ある夜
ヤン様と
釜さんは
眠れなかった・・・。
釜 「なー、ヤン様
釜さんに なってみてや
」
ヤン様 「はぁ?
あー、まァ・・・好き勝手に振舞えばえぇんじゃろ
?」
釜 「何それ。
釜さん、そんなに好き勝手か
?」
ヤン様 「あー、ごめんごめん。」 ←超適当。
釜 「まぁ、ええけん。
やってみて
」
ヤン様 「寒い!」
釜 「え?
あァ、はいはい。(布団をかけてやる)」
ヤン様 「暑い
!」
釜 「えェ!?
んもー。(布団を半分くらいにしてやる)」
ヤン様 「し○こ。
代わりに行ってきて。」
釜 「自分で行きなさい。」
ヤン様 「やっぱり、う○こ。」
釜 「どっちにしろ自分で行くの!」
ヤン様 「だっこ!」
釜 「・・・はいはい。(幼児使用でだっこしてやる)」
ヤン様 「・・・うわぁ~ん
!!!!」
釜 「はいはい!
夢だよ!
大丈夫だから!起きて!」
と、
まぁ・・・
釜さんは
自由気ままに
生きている![]()