ちょっと誤解を招くようなタイトルですね嶺

ただ、ある意味これは事実なんですよ。
実は、みなさんの体の中にも毎日3000個くらいのがん細胞は出来ているそうです聯

でも、健康な人の場合、それを全て殺すことができるので、
がんが発症せずにすんでいるそうです。

気をつけていただきたいのは、毎日ストレスをためて、お酒の量も多くて、毎日遅くまで仕事をしている人。廉
毎日起こっている3000勝0敗の戦いが、ちょっと体が弱っているときに2999勝1敗になってしまうかもしれません。
実は、その1敗ががんなんです

がんにかかりたくないのは皆さん同じだと思います。
ですが、毎日3000個のがん細胞はどうやっても出来てしまいます。

大事なのは、
「どうしたらがん細胞を殺し続けることができるか」です。

それは、あなたの生活習慣にかかっています・・・。
詳しくはまた今度鍊

営業の方なら、名刺はよく使いますよね。

ただ、名刺って会社名・肩書き・名前・会社の住所・・・って、
ありきたりのものが多いので、何か工夫できないかといつも悩んでました嶺
でも、自分で作るのは面倒ですし・・・・

と、思っていたところ、このサイトに出会いました囹

    http://www.vistaprint.jp/frfjp?frf=134785050357

このサイトなら、背景を選んで、後は情報を入力するだけで簡単にカラー名刺が作れますちなみに、私は250枚を850円(!)で作成することができました秊

まだ手元には来ていないのですが、来たらまた報告しますね鍊
皆さん、ご自身の年金について考えたことはありますか?
・・・ないですよね嶺

かなり前から「消えた年金問題」だったり、「年金がもらえなくなる」だったり色々なことが言われておりますので、皆さんも多少は気になっているのではないでしょうか?

ですので、ここでは「簡単に計算!!私の年金額!!!!」ということで1分でできる計算式を紹介してみようと思います秊
(ちなみにここではサラリーマンの方と自営業の方しか紹介出来ていませんので、その他の場合についてはまた別の機会に怜)

<1.国民年金について>
基本的に国民全員が加入しています。20歳から60歳まで、40年かけたら満額で年間約80万円貰えます。また、25年以上かけたら貰う資格はありますが、金額については2万円×かけた年数(25年の場合なら年間約50万円)位です。

<2.厚生年金について>
サラリーマンの方が加入しているものです。ですのでサラリーマンの方は国民年金と厚生年金の2つから貰えます。計算方法は、「勤め始めてから定年までの給料の平均額の30%」と覚えてください。平均額が分からない方については、「同じ会社の40歳くらいの方の給料」を目安に計算してみてください鍊

<いつから貰えるの?>
国民年金は基本的には65歳から。厚生年金は、男性の場合は昭和36年4月2日以降、女性の場合は昭和41年の4月2日以降に生まれた方は65歳からです。

いかがでしょうか?
ちなみに、生命保険文化センターというところによると、「豊かな老後生活を送るためには約38万円必要(最低日常生活費は約28万円)」だそうです。

・・・・・老後は大変になりそうですね嶺
個人年金保険の相談はいつでも承っておりますのでお声かけくださいね(笑)


※ちなみにこの計算方法はあくまで「生命保険を販売するためにざっくりとした金額を理解していただくためのもの」です。正確な金額とは多少異なってきますのでご注意ください。