13日の日曜日、戸塚ボウリングセンターでの県連大会に参加しました。
稲沢でのDHCインターナショナル以来、満足なボウリングが出来なくなってから15ヶ月余り、
なかなか真剣に投げる機会も、意欲も無かったのだが、腕の痛みも出なくなったので、無謀にも
いきなり競技に復帰してしまった。
故障を避ける為に、グリップもセミに変更し、腕全体を締めるアームサポーターを着用して、何とか6ゲームを消化しました。
月曜に練習を開始し、事前の練習は2回、6ゲーム……。(オイ、オイ( T_T)\(^-^ )
直したボールの調整もままならず、大会の雰囲気に飲まれたままで終了。
顔見知りのメンバーの皆さんと投げられたおかげで、何とか2シフト6ゲームを投げ切りました。
痛みの再発も無く、これからどう取り組んで行くか?思案中ですが、ボウリングって難しいですが、楽しいものですねo(^▽^)o
最近、ホームセンター以外での試合機会が多い。
そんな、複数センターでの経験の中で気になったのがアプローチコンディションへの対応の難しさでした。
もともと、滑って投げるタイプの私「合成、ウッドで多少の重軽の差はあるものの、重過ぎさえしなければ、そんなに気にすることは少なかった」筈だったのですが……。
足を取られる位軽い所で投げた翌日に、「普通のアプローチでも自分の意図通りに投げられない」という
ことを体験し、リズムを保つ為にも「シューズによるアジャスト」が如何に大切か?痛感させられた次第です。
余り神経質に考える必要は無いのかもしれませんが、「良い投球のためには自分の固有のリズムでアプローチする」ことが一番です。
そのためにも「シューズ裏」について、チョット真面目に考えてみるつもりです。
昨今、良い話を聞くことの無いボウリング業界ですが……?
来年2月に、JBC主催で国際大会が開かれると正式に発表されました。
その名称は 「Intenational Bowling Chanpionship 2012 」
誰でも参加できる大会(……実力があればの話ですが)だそうです。
JBC云々を言われる方も多いでしょうが、プロアマの垣根や、
団体の枠を超えた新たな取組として、根付いて欲しいものです。
勿論、通過は不可能でしょうが?東京地区予選(120分の15人枠)
を目指して、挑戦してみます。
アー、あと20歳若ければ……夢も見れたのに、
例えスポーツコンディションでも、プラスを目指したいですね(^o^)
練習・練習!……??????????