
アルゼンチン人ながらメキシコに亡命し「キューバ革命」をカストロと共に
成し遂げた革命家、「チェ・ゲバラ」
チェ・ゲバラは言う
「酒は飲まない。タバコを吸う。女を好きにならない位なら、男を辞める。
だからと言って、あるいはどんな理由であっても、
革命家としての任務を全う出来ないのなら、僕は革命家を辞める。」
チェ・ゲバラは、メキシコの未来だけではなく
未来の世界の「子供たちの笑顔」を想い浮かべて闘ったんだと思う
今の日本にはこういうカリスマ的存在がいない
信念を貫き通せるリーダーシップを持って民を導くカリスマが登場してほしい
1959年、ゲバラがアジア・アフリカの親善大使として来日、12日間滞在した。
このとき、広島市の原爆資料館を訪問し、
「アメリカにこんな目に遭わされておきながら、
あなたたちはなおアメリカの言いなり(対米従属)になるのか」と案内人に語った。
戦後の日本を支え導いた人達を、皆さんは誰かもう気づいているはずですよね?
若者が立ち上がるのは正に今なんだ!
自分達のできることから、さぁ始めましょう!