6月下旬から7月中旬までの農繁期。体力的に非常に過酷な毎日で写真を撮る間もない状況したが、援農の若者にも来ていただいて充実した日々を過ごさせていただきました。梅雨も明け、最初に漬けていた小梅を干しました。