あの夜のキーワードは碑文谷

 

6月19日のライブドアとヤフーのblogに

倉科カナちゃん似の人魚の夢と、倉科カナちゃん似の近所の元ビストロスタッフの記事を再録した

 

倉科カナちゃん似の近所の元ビストロスタッフは、ワタシとの出逢いが、元々は「碑文谷のあの公園のそば」の、系列のビストロであった事は、何度かblog記事に書いている

ヘタレ犬とワタシと娘がデートする時の半分位は、犬がOKで深夜までやっていて食事とワインが美味くてスタッフが親切な、あの碑文谷のビストロだったのだ。

 

サスガに娘とのデートの時には、スタッフさんがいくら倉科カナちゃん似の美少女プリンちゃんであっても、目に入らなかったようだが、・・・・それでも彼女の方はワタシをよく覚えていてくれたらしく・・・・

 

偶然にも、系列店であるワタシの街のビストロに転勤になり、スッチーマンション横のその店でワタシがスッチーではなくポルシェ乗りちゃんと待ち合わせをしている時に、また再会するという・・・・

実にヤヤコシイ事態に陥った・・・・

 

つまり

 

ワタシにとって、倉科カナちゃん似のカナちゃんは、「碑文谷」というキーワードと深く結びついているのだ。

 

 

ワタシが19日の夜に、倉科カナ似のカナちゃん似の人魚とうみうまに関する過去記事をblogに再録している頃・・・・

 

碑文谷公園の池にはバラバラ遺体が投げ込まれている真っ最中だったというワケだ・・・・

 

 

つまり

 

キーワードは「碑文谷」「プール」「池」「水面の下に女」「死体」「引き込まれる」「生命の危機」「怪物」等々・・・・

 

そんなわけで、再録せずばなるまい

・・・・と思ったら、規定バイト量をオーバーしてしまう・・・・

 

何回かに分けよう。