おHIGEは好きですか…? -13ページ目

エヴァVSエヴァ

エヴァンゲリオン
 ~始まりの福音~


いよいよ残り30分(東京は10時開店です)を切りましたね…


グフフフ…


もう少し


あと少しで


あのスティックが握れるんだね…


グフフフ…


あんなことや///


こんなことを///


脳汁垂れ流しながら妄想してたら


ふと気づいた


『エヴァスロも同時開催でイベントやる店多くね?』


ということは


『魂打った方が無難じゃね?』


…。


……。


………。




ウンコにな~れ

   *``・*+。
   | 人 `*。
   | (_)  *。
  。∩(__)  *
  + `(・∀・ )*。+゚
  `*。ヽ  つ*゚*
   ゙・+。*・゚⊃ +゚
  ☆ ∪~ 。*゚
   ゙・+。*・+゚



し、しかし…
ここでエヴァ魂逝ったらわざわざ取った休みが無意味になってしまう…


さて…
どうしたものか(-谷-)



あっ
そーいえば
そらおと見終わりますた


昨日に引き続き
連続13話ぺろっとね


リアルタイムで1回観たことあったんだけど


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この乳ケツアニメは…


もう…
最高(・∀・)
最高だよ(・∀・)


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乳とケツしか観てないけど最高だよ(・∀・)


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個人的には会長がツボなんだけど


やっぱニンフも捨て難い

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二期に期待しときますw


それじゃっ!
打ちに行ってきやす!

アニメ三昧

前々から気になってたバカテスと薄桜鬼を一夜でたいらげてやりました




『いまさらバカテス観てるんだ。ふーん。』

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って声はヤ・メ・テ♪


まぁ、さすがに見終わったあとは目が痛くて死にそうになったけど、面白かったですわ


それに…


バカテスの秀吉のキャラ設定たまんねぇぇえ!!

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新しい世界が開けた気がする…ハァハァハァ(´д`)


でも、やっぱり姫路が…


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いやいや…待て
沖田も捨て難いだろ…


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イケメンすぎて泣いた


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全員イケメンすぎて泣いた…


あっ!!
Angel Beats最終回観ましたよー


もう…
 ダメ…


最終回だけで5回ぐらい観ちゃったし…


最後のシーン本当に良かったし…(ToT)



画面に向かって

『ありがとう』

って、言っちゃったし



ねおぷらさんも言ってたけど、13話という短い構成で終わらすのはもったいない作品ですよね


二期への噂はありますが…、難しいんじゃないっすかね(笑)


でも


13話という、その短さが良い味を出したんだろうなぁ


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まだ観てない方がいましたら是非とも


『Angel Beats!』を☆


~あらすじ~


一見するとごく普通の生徒らが生活を送っている学園


しかし、そこは死後の世界だった


現世で理不尽な人生を体験し


青春時代をまともに送れずに死んだ者はこの世界に送られ

あらかじめ用意されたエキストラの生徒達と共に


学園で楽しい青春時代を過ごす内に未練を無くし、消滅し、転生する


だが、転生することを拒む人々がいた


少女・ゆりをリーダーとする『死んだ世界戦線』は、理不尽な人生を強いた神への復讐を目的とし


死ぬことのないこの世界で、学校の秩序を守る『天使』と日夜戦いを繰り広げていた


生前の記憶を失った少年・音無は、この突拍子もない世界に戸惑うが

戦線のメンバーと行動を共にするのだった…


(Wikiより抜粋)

日本決勝リーグ進出おめ

まったく興味ないけど
おめでとうございまry


いや、でも、サッカー嫌いじゃないっす


一応、フットサルやってまして…


ちゃんと公式戦なんかにも出てますが…


サッカー選手とかまったく興味ないですwww


この気持ちを例えるなら


ちょっと可愛い女の子が裸で目の前に居て、手を出したらちょっとやっかいな事になる


そんな感じです(ぇ


まぁまぁ、そんなくだらない話は置いて


久しぶりの更新となったけど、ここ一ヶ月間マジで忙しかった…


もちろん、まともな稼働なんてできない


徐々に現れ始めた禁断症状が(((((゚ω゚))))プルプル


アッー!アッー!アッー!アッー!アッー!アッー!


って、なりそうだったんで28日振休取りました


そう…28日といえば


新世紀エヴァンゲリオン
~始まりの福音~導入日


2000ハマリにも対応できるように財布には10万突っ込んで逝きます


あっ
そうそう思い出した


アニメ


アニメ!アニメ!


Angel Beatsの11話が神回すぎてマジで泣きそうになった


いや泣いた


岩沢が消えた時もあれだったけど


ユイの時が1番やばかったっす…


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あああああぁぁぁでもおおおおやっぱやっぱやっぱりゆりっぺと奏が可愛いすぎる…(;´Д`)Д`)Д`)


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奏でると書いて


『奏』


僕にも女の子が生まれたらHIGEもじゃもじゃだけど『奏』という名前付けようと決めました


あっ
その前に相手見つけないとねギャハハハハハ!!


Angel Beatsは化物語に続いて久しぶりにキタ!って作品だったんで出会えた時は嬉しかっですなぁ


最初はめっちゃバカにしてましたけどギャハハハハハ!!


今では 夜のオカズに使って…ねーし!!


二次元をそんな目でみたことも…ねーry


さてさて
そろそろ携帯更新の文字制限が近くなってきましたので今日はこの辺で


今夜あたりにブログ周りしに行くから覚悟しといて下さい糞野郎ども


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シェ…シェリルだとぉ!

ちょりーす!
みなさんとその他糞野郎ども元気してたー?


アケミシリーズを書き上げてから仕事が忙しくなってしまいそれ以外に手がつかない状況でしてキリッ

アケミシリーズ読んでくれた方、本当にありがとうございました


コメントレスについてはアケミ番外編とともに書き上げますんで(笑)


あっ、それともサツキの方が…


んーやっぱり…マイの事件が1番…


あ!
ちなみに、本当の本当に全部実際にあった話っすから。


この前『ありきたりなリアル話すぎて信じられない』って僕の心を踏みにじった人がいたので…


いやいやそんな話をしてる場合じゃ…





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なにこの中央に書いてある謳い文句は?


組み上げると何?


何がでてくるんですくわぁぁあああ!?


こんなものが売ってるなんてまったく知らなかったんすけど


ハァハァハァ(;´Д`)Д`)Д`)きになる~シェリルの秘密がきになる~(;´Д`)Д`)Д`)ハァハァハァ…


ってなわけで
Amazonで値段調べました


『新品/中古\15,750より』


しね


たかがパズルで\15,750って、ちゃっかり消費税までプラスしちゃってるんですねあははははは!


しね


まー普通に探せば安いとこあると思うんでそっちで探すかー


って考えてたら


1つのレビューが目に入った


カスタマーレビュー★★★★★ 愛です。
├2009/12/17
└参考になった(7中7人)
└D.M.
シェリルだ!ってことですぐに予約しましたが、1000ピースって結構しんどかったです。


やっと完成したんで乾かしてますが、約20時間かかりました。


何度もひっくり返してやろうと思いましたが、わかりやすいのもあって顔から作り始めちゃったんで…


色っぺー顔を眺めながらなんとか、乗り越えました。


HIGE.oO(わかるーわかるよー)


1から自分で組み上げたんで他のグッズより思い入れが強く、でっかいシェリルに満足してます。


HIGE.oO(君の愛はシェリルに届いてる大丈夫さ)


シェリル愛がある人、パズルが好きな人ならなお良し。


ただ、














『何にも隠されないシェリルの姿が現れる。』




度な期待は禁物かなと



うん。買うのやめよう

アケミ~Season Final 2~

チャララ~ン♪
チャラ~ラ♪


HIGE『あっ、アケミからだ…』


ガチャッ もしもし?


アケミ『私だけど…』


HIGE『あっ…うん…。』


―10秒間の沈黙


HIGE『あっ、あのさ…』


アケミ『…何?』


HIGE『さっきも言ったけどさ、俺…アケミとやり直したい…んだ。』



アケミ『…。』


HIGE『お前が怒ってるのは分かる、あの時の俺はどーかしてた。本当にごめん…。』


アケミ『…。』


HIGE『もう一度チャンスくれないか?』


アケミ『…。』


HIGE『…。』


アケミ『もう…遅いよ』


HIGE『遅い?何が遅いんだ?』


アケミ『私…、いま、気になる人居るんだよね…』


HIGE『えっ…。』


アケミ『その人、私と付き合いたいって言ってくれたの…』


HIGE『ちょっ、待てよ…それって、つまり…』


アケミ『私、何回も、何回も連絡したんだからね!今さら言われても困るよ…』


(電話越しに泣く声が聞こえる)


HIGE『…。ごめん…。』


アケミ『しばらく考えたいから、一人にして欲しい…。』


HIGE『うん…。』


アケミ『じゃぁ、またね…。』


ガチャッ ツーツーツー


―――――――――――



数日後


返ってきた返事は予想通りだった


あんな喧嘩が、こんなことになってしまうとは思ってもみなかった


それからの日々というもの考えるとことは彼女の事ばかり


元はといえば俺が悪かったのだが


今、彼女が他の男と一緒に居ると考えただけで心が痛かった…









―1ヶ月後―


俺は
アケミに会いに行った


もちろん連絡なんてものはしてない


そしてアケミに会った


俺が持っている気持ち全てを伝えた


アケミは真剣に話を聞いてくれた



―――――――――――



HIGE『ふわぁ…なんか眠くなってきたわ~』



アケミ『貴方がこんな真夜中に来るからでしょーが><』


HIGE『まぁまぁ、仕方ねーじゃん。会いたかったんだからよー、あっ!』


アケミ『なに!?』


HIGE『眠いから、ひざ枕してくんね?』


アケミ『ばっ…かじゃないのwできるわけないじゃん!』


HIGE『減るもんじゃねーし、いーじゃん!いーじゃん!!』


アケミ『う~ん…、じゃぁ、ちょっとだけだよ…』


HIGE『いっえーい♪さっすがアケミ様☆』


サッ彡


HIGE『あー、めっちゃ気持ちいーわwww』


アケミ『ほんとバカなんだから…』


HIGE『ん?何かいった?』


アケミ『バーカ』


HIGE『はいはい、どうせ俺はバカです…よ…ムニャムニャ』


アケミ『ちょっと!本当に寝る気じゃないでしょwww』


HIGE『このまま、もうちょっと…』


アケミ『…ぅん。』


―――――――――――


その後、俺達は朝日が昇るまでの数時間寝てしまった


俺が先に目を覚ました時、ふとアケミの寝顔を見ると


なぜだか
幸せそうにみえた…


この瞬間


俺の初恋は終わったんだと思う


それから1年後


達也からアケミが結婚したという話を聞いた


もちろん


結婚相手はキャバクラの客だった


この時ばかりはさすがに動揺を隠せなかった


2年半という短い時間ではあったけれども


俺にとっては大切な大抵な想い出


そしてアケミは今


3人の子供とともに幸せな生活を送っているらしい


その話を聞いたのはつい先日



あの日


あの時


あの場所で




俺が出した答え良かったんだな






~fin~