魚のしょうゆ魚の醤油、魚醤、つくってみた。 材料はイワシ、塩。だけ。 水分はイワシから出てくる。 瓶にぶっこんで熟成させること 3ヶ月。 一度混ぜてしまったので液がにごった。 よって、さらしで漉して… 完成!! 結構、魚くさいので 嫌いな人は嫌いだけど うまみはすごいのよ。 日本では珍しくなってしまったけど タイヤベトナムでは 欠かせない調味料。 ラーメンにちょろっと入れるとうまい。
吉○家がないからちなみに現住所から 車で半径3時間圏内に 吉○家はありません。 なので、ほろほろに煮込んだ猪肉で 猪丼。 うん、猪丼の勝ち。 吉○家よりうまいわ。 しかも、自家製ガリがいい塩梅。 いや、吉○家さん大好きですよ。 他の牛丼チェーン店より。
解体したいかい?前回、もらったイノシシの脚。 鶏の脚のように解体できるかと思いきや… 字のとおりに「手も足も出ない」。 おおう、難しいなあ。 まず、骨の構造を調べるために 一本丸ごと土鍋で煮込むこと5,6時間。 肉に食らいつきながら、 関節の構造を勉強するというマルチタスク。 「うま~。ふむ、この骨とこの骨はこうつながっているのか。」 というわけわからん感想を持ちながらの晩飯でした。
アミ~ゴからのプレゼントある日仕事をしていると 郵便配達のアミ~ゴから声をかけられた。 アミ~ゴ「アミ~ゴ!」 私「よう、アミ~ゴ!」 アミ~ゴが手招きをしている。 私「何?」 アミ~ゴ「アミ~ゴ、食べる?」 私「え?食べ物?」 そして、アミ~ゴが取り出したものは… イノシシの脚! しかも2本 もちろん頂きましたよ。 それにしても、でかい。 まずは、ばらさなければ。