夢で会えたら… | ナイーブな怪人…その心は純度100%

ナイーブな怪人…その心は純度100%

気ままにUPしますよ。
飽きずに読めよ。

た~まや~

今日はそんな疲れていたわけではないが、7時ぐらい寝はじめました。

途中

10時

12時

2時

っと2時間サイクルの断続的な睡眠状態が続いておりました。

それがどうしたという話になってしまうが…

12時から2時にかけて夢を見た。

なぜか俺はスーツをきてパーティーに出席していた

途中トイレに行きたくなり、歩きはじめたが、スーツに付いたゴミ『シミだったかもしれない』が気になりはじめた

すると後ろのほうから俺の肩をポンポン叩く人がいた

誰だ??

『肩にゴミが付いてるよ』っと女性の声…

ぬぅあぁ~に~??

まさにクールポコ状態

振り返るとその人は地元が一緒の女性だった。

なぜかすぐに打ち解けた

それからトイレまでの距離を2人で話ながら歩いた

かなり恋愛の話、今のおたがいの話をしながら歩いたのだが、トイレは見えるのだが、近づいていかない…

途中何をトチ狂ったのか、その女性の手を握った。

かなりソフティモ…

左手はそえるだけ状態…

それからあまり握った手の事を考えないようにひたすら喋った気がしました。

すると前に見えるトイレマークが近づいて来るではないか~い!?

すると…

『ギュっと握るよ』

?????

その女性が言った

何ごとかと思ったが、悪い気はしない…

つまり悪くない┐('~`;)┌

そんな気持ちで歩いていたらトイレに着いてしまった…
俺は離したくないその手を…

その手を…

『夢であってもかなりひさしぶりだったから』

(T-T)

離した。

そのまま何も考えてなかったと思う。

トイレのドアを開けた瞬間、目が覚めましたよ。

夢をこんだけ覚えてるのはかなり珍しいし

夢を見るのも珍しい

眠れないのも珍しい

この三位一体…

違うか??

違うな…

ただめずらしいから書いて見ましたよ。

いや~

みんな…

いい夢見ろよ…

あばよッッ(^з^)-☆

PS…その女性のイニシャルはYSでした。