こんにちはhigeyasuです。
昨日、友人からのメールがあった、メールなどあまりしない年齢なので
いつも送られてくるメールは?
「地震ヤゾ」「ごっついエ~波や」
訳 ワカランヤン 短文と言うか、なんちゅうか(ナンヤネン)
俺やからわかるけれど、ボキャブラリーが・・・・・・・
なんせ オッサンやからメールを交わしていない事がよくわかる。
そんな奴からメールが届いた。
【清志郎、ジョー山中、柳ジョージ。昭和は、遠くになりにけり。やな。】
ほとんどテレビを見ない。
しばらくしてyahooで柳ジョージの訃報を知る
イロイロ・・・頭がめぐる?
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日清戦争では、歩兵第21連隊の喇叭手・木口小平二等卒が、
死んでも喇叭を口から放さなかったことが美談となり、
1937年(昭和12年)の軍歌(戦時歌謡・軍国歌謡)「露営の歌」では
「進軍ラッパ聴くたびに まぶたに浮かぶ旗の波」と歌われた。
ウィキペディア抜粋
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↑ ↑ ↑(秩序がわかると邪魔臭い)
私の幼い頃まだ明治生まれのオジサン達は健在だった。
聞いていないつもりだったが
間違った言葉を「憶え」
【きくちく兵は死んでもラッパを放しませんでした。】と記憶した。
侍の美学かもしらんけど、仲間に知らせることの使命・死命?????
カッコよく思えた????
俺は今になって、そのまえから わかっているけれど貧困層ヤ
いつか抜け出そうって考えている。
柳ジョージは日本のEクラプトンに思えた。
あの頃、俺が夢見たアメリカ・・・・・???
どうでもいいかと考えるがセンチなオッサンにも美学はアンネンデ!
オッサンの美学