「弱い自分を見せてください
ひとりでも多くの人に見せてください
そのとき優しく受け止めてくれた人が
あなたの本当の友達です」
今日ラジオから流れてきた言葉
夜回り先生で有名な水谷修先生の言葉らしい
弱い自分を見せようなんて意識がなかった
感情の収まりが付かずどうしようもなくて見せてしまったことはあるけれど
強がってばっかり
確かに弱さを見せてしまって優しく受け止めてくれた相手とは
今もかけがえのない友で死ぬまで友達やろなと感じている
強がって接しても上っ面の関係にしかならない
もっと自然体で
辛い時には辛い苦しい時には苦しい悲しい時には悲しいと
素直に弱音も吐いてみようと思わせられた
心にグッときた言葉でした。