皆さんこんばんは

だんだんマジで暑くなってきて仕事に行くのが嫌になりますね。

 

早速ですが、今日見た映画をご紹介。

 

 

【スーサイド・スクワット/吹き替え】

 

 

2016年に公開された映画ですね

当時ハーレークィン( マーゴット・ロビー)にドはまりしただけで映画全然見なかった作品です。

 

感想としては

マジで最高にハーレークィンが可愛い。

最高に可愛いすぎてハーレークィンになりたいと思った(?)

この作品は完全に見た目だけで判断して好きだったけど、内容も好きだった。

 

あらすじとしては、選りすぐりの凶悪犯罪者を集めてなんかすごい敵をみんなで倒すって内容なんだけど

 

正直どっちが悪でどっちが正義なのかわからなくなる作品。

最近見る映画の警察が大体人をモノとしか見ていない作品ばっかりで公務員信じられなくなりそう。

 

今回は結局スーパーマンのような超人的な力をもった相手を倒す目的で

凶悪犯罪者の一番大切にしているものとか、人とかを人質にとったり

いきなり喉に小型爆弾仕込んだりして統率を取ろうとする。

だけど、一番の駒であるエンチャントレスに普通に裏切られて世界滅びそうになるんだけど

 

そりゃエンチャントレスもおこだわなって感じ。

 

そんなことにおびえずくじけず自由奔放にバットで殴り殺すハーレークィンまじ可愛い。

 

そんな可愛いハーレークィンの彼氏であるジョーカー(ジャレッド・レト)が本当に

 

エッチすぎる。

 

驚き散らかすほど魅惑的な腰と容姿でファンを魅了してくる感じ嫌いじゃない。

 

ただ、この作品で猟奇的なのってハーレークィンとジョーカーくらいなのが驚いた。

もっとみんな血に飢えてる感じなのかと思ったら全然違くてびっくり。

 

家族が大好きだったり、みんな仲間思いだったり。

自分の心が見にくく思う瞬間とかもあった、自分もこんな風にまっすぐに人を愛することができるのかなって

考えたら案の定病んだ。

 

ラストの大どんでん返しも見どころだし、ちょっと切ないけど

とりあえずジョーカーヤンデレ彼氏すぎワロタ。って作品でした。

 

最後の映画映像特典も可愛いからぜひ悪役が大活躍する映画が好きな人は観てみてください。