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聖徳太子が「十七条の憲法」や「冠位十二階」を定めた理由、

くわしく調べてみるとけっこう複雑な状況だったんですね。

 

それにしても髄の煬帝に送った手紙の有名なくだり。
「日が出るところの天子が日が沈むところの天子に」

これってわざと焚きつけたんでしょうか。
それとも、聖徳太子はあまり空気が読めない性格だったんでしょうか・・?にやりあせる

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弥生時代、「むら」から「くに」がうまれ、
「王」が登場したきっかけと結果を解説しています。

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邪馬台国と卑弥呼もチラッと登場しますが、

ちょっと面白い話を見つけたので別記事で詳しく解説しようと思っています。