先日ネットで四柱推命のことを調べていたら、
という文章を発見しました。
昭晴先生という四柱推命の専門家の方がココナラで書かれた文章なのですが、
読んで全面的に同意
したくなりました。
大運が悪い時期、その時期の終わりが一番辛いということが、
自分の経験とほぼマッチしていたからです。
今の大運、前半5年間はまあまあ良かったのですが、
後半5年間は明らかに良くないと感じる出来事が続いていました。
そして現時点で10年目、もうほぼ大運の終了間際なのですが、
実際の所、今から数ヶ月前ぐらいの時期が一番辛かった![]()
悪い大運の期間が長ければ長いほど、改善する時の痛みは大きい。すでに自分自身の古い垢がついたからだ。
何がどう辛かったのかということについては、
大運が終わった後でいつか語れたらいいなと思います。
でもようやく辛さのピークは過ぎたかなという感じです。
悪い大運が終わる時期に体感する苦痛が一番大きい。
なぜだろう?
それは良い大運を目前にしているからだ。
本当ですか
それは![]()
![]()
いい大運が来るとはまだ心から信じきれていないのですが、
希望を捨てずにいることができました。
昭晴先生、ありがとうございます。