
あと文字サイズも、今回から小さくしますね(^▽^;)
まずは入院当日。病院に行く前に某ファミレスで昼食
しばらく固形物食べられないだろうから、ちょっと多めに食べておこうと思いましたが、意外と入らず
ちなみにドリアを食べましたよ。病院に到着しまして、しばらくしてから主治医の先生と麻酔科の先生から説明がありますとのこと。先に麻酔科の先生が来ました。
手術は全身麻酔で行うとこのこと。それだったら眠ってる間に終わるね
でも、超ビビりの私としては、痛いのは勘弁。点滴刺すのも全部眠ってからやって欲しい。で、眠ってから点滴刺すのか質問しました。答えは眠る前だそうですε-(ーдー)麻酔薬も点滴の途中の管から注射で入れるらしい。え
麻酔薬入る時、腕がめちゃくちゃ痛くなるじゃないかヒェ━━━━━(;゚;д;゚;)━━━━━!!以前、足の手術したことがあるのですが、その時に入れられた麻酔薬で腕がものすごく痛かったの覚えてます。
まあ、でも物事には順番があるのだろうと納得して、我慢することにしました。
その一時間後に、今度は手術室の隣にある部屋に呼び出されて、主治医の先生の説明。その先生の後ろにかわいらしいお兄ちゃんが
たぶん研修医でしょうね。私はとにかく術後の痛みを少なくして欲しかったので、今回、摘出の直接の原因ではないけれど、扁桃腺が原因で熱が出たこともないし、そんなに大きさが大きいわけではないので、大きく切らなくていいのかなどを質問しました。
その答えは病巣、つまり扁桃腺を完全に取り除くのが目的なので、完全に剥離するらしいのです。絶対痛いじゃないか((( ;゚Д゚)))で、傷口は電気メスで焼いてそのままむき出しになるのを、ネットで読んだのでそれを質問しました。そしたら
「あなた、看護師さんですか?」だって。
いやいや、全部Yahoo知恵袋からの抜粋ですよ(^▽^;)医療人ぽく聞こえたのかしら( ̄_ ̄ i)
説明も終わり、夕食までは食べていいとのことだったので(正確には0時から絶食、翌6時から絶飲食)、早々と済ませました。
部屋に戻って、看護師さんに安定剤をもらって早々に眠ることにしました。早く終わらないかなって思いながら

続きはまた後日。


