記事を書くのに、ふと


そういや、診断がついて治療が始まってから、どれくらいたったのだろう?うーん


と治療期間を計算したら、




今日でぴったり8年でしたー。



まだ体調がよく変わっていくもので、色々手探りなまま早8何。

まだ1度も寛解を経験してません。ぐすん


見た目は年相応、目力最強、カッスカスの声でハキハキ話す私。グッぶー

体の中は90歳スペックの体力と筋力という、親よりおばあちゃんになっております。えーん

そんな私を動かすのは、運動で培った根性のみです。


あと、私のブログではお馴染みのコレね↓

高いから、マジでやばい時にだけ飲んで乗り切る。







最近の記事で『2〜3日動くと熱を出して寝込む』

と書きましたが、


その原因は…








引越し&転校






です。




引越しの理由は、

マスノスケ(アスペ夫)が買う気になったから。チュー左矢印



途中で転校させるのも可哀想だから、小学校入学前に購入を提案した時、


ムキー「ここでこんな高いはずはない!両親がマンション買った時はこんなにしなかったからおかしい!(何年前よ…)

やら

ムキー「金出さないなら口出すな」

と罵られて実現せず。(THE ハラスメント)






そしてそれから数年後、高いとキレ散らかした価格で安いと購入されました。チュー左矢印

これが普通だと再三説明したけどね、世間知らずはどっちだったんだろうね?(後から調べたなら謝れよ)イラッ





それで、買うと言われて不動産屋さんに行ったものの、私の病状説明したところで、誰も一切私のペースに合わせてくれない…。イラッ

勝手に期日を決めて、この日までにあれしろ、これしろと簡単に言う。イラッ

マスノスケも然り。

誰も私のしんどいを聞いてくれない。イラッ


家を買うのって、こんなに急かされながら買わないといけないものなの?うーん

考える時間もくれないの?うーん



と、健常者達のペースに合わせて、それはそれは動かされる。

引越しはパッキングだけお願いしたけど、それでも元気な時のように荷解き出来ないから、ちっともさっぱり終わらない。




そもそも引越し出来るような体調ではなく

主治医には


おじいちゃん「引越しはオススメしません。」

と言われ、


帯状疱疹でお世話になってる皮膚科の先生にも、

お母さん「引越しは無理ですよ。」


と、引越しは無理だと太鼓判を押される。だって無理だもん



親や友人達からも

「大丈夫?無理しないで。手伝いに行くよ。」

と心配される。


これがリアルな体調。

でも、なぜだかうちの家族だけ、それが分からないという不思議。ゲホゲホ


私、ロボットじゃないんだけど…。





 








そして、ある日突然限界を越え始めたようで、高熱を出し始め、寝込む日が増えました。ゲホゲホ

そして咳が止まらなくなってきました。ゲホゲホ

主治医は引越しが落ち着くまでは仕方ないと言っていましたが、血液検査もレントゲンも悪化してます。笑い泣き


ショック過ぎる…。えーん








ここまできても、熱を出して寝込むと


キョロキョロ「また熱ーー??」


と言うマスノスケ。←言うだけで何もしない



私の好きなように家造りをさせてくれている点、段ボールだらけでも文句を言わない点は感謝してる。


でもさ、お金を伴わない手続きやら、色んな手筈、転校の準備など、全部やってるの私。イラッ

いくらちゃん(小4娘)が情緒不安定になり、荒れ狂うのを受け止めてるのも私。←えげつなくしんどい


それで熱出してるのを責めるような言い方されても、相変わらず優しくないよなと思います。びっくり左矢印




こんだけやりゃ、そりゃ熱出して寝込むのも当然。

体が『助けて』と言っています。


マスノスケもいくらちゃんも私をロボットか何かだと思ってるような扱いをするのがしんどいところです。ゲホゲホ

何回言っても伝わらない。



ということで、引越しと転校、思いやりのない家族が原因で、かつてなく体調悪化しているのでした。


残念。ショック