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                                桃山時代の庭
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                           長谷川 等伯の襖絵がある書院
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                           京都ハンナリーズのファン感謝祭
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                            チアリーダーの二名も出席



                            なかなか充実した一日だった。


                         午前中は仕事して、午後からスタート。


                 智積院に長谷川 等伯と庭を見に行き、次は、ココン烏丸へ。


                     京都のプロバスケチームの集まりで楽しんできた。


                           なんでバスケにはまったんかな~?


                魅力はスピード・時間・得点率・演出・地域密着・選手との距離やな。


                           それとチアリーダーの綺麗さ!!


                             今年も見ていこうと思う。







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             昨年、但馬高原植物園で仕入れてきた、つりかね草が花を咲かせた。


                    この場所は、日照条件と水不足で植物の根付きが悪い。


                       しかし、この品種は調子が良いようだ。


                   後ろに植えた、ミツバツツジと千両にも期待している。


                     植栽は楽しいが、結果が最低一年はかかる。


               適材適所に植える判断を楽しむのが、長続きのポイントであるな。


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                                  桜とbar


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                                天一の総本山


                     桜の乱痴気騒ぎも12日の大雨と共に終わった。


                      毎年思うが、これからが1年の始まりである。


                   たかだか二週間の桜より、12カ月間の方が重要である。


                        腹がへったから天一に行って来た。


                     総本山は評価が低いが、美味いものは美味いな。






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                               店の前の公園


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                                円山公園



                          今日は、夜桜を見に行った。


                            すごい人出だった。


                      めちゃくちゃ近所やのに、動きがとれない。


                         桜はそこらじゅうに植えてあるから


                        自分だけの場所を探せばいいのに・・・


                            お祭りやし、仕方ないか。













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                                桜は咲いた。


                            しかし、連日の雨と寒波、


                             今年は、雪も降ったな。


                  10年、店を営業していて、こんな狂った春は初めてである。


                         そして、花の咲きばえも最低である。


                            桜の木も気の毒であるな。


                       条件の悪い場所に植えられ、管理もされず・・・


                                悪口を言われ、


                        植木も適材適所、人も適材適所である。