出ずる月を待つべし-TS3D0025.jpg



                            今年の締めくくりに東京に行く


                       渋谷にてこの作品を見て、09に結びたいな


                好きな作家なので遺族(関係者)が、どこまで意思を継ぐ事が出来たのか


                            自分の目で見て考えたい


               私個人は、年末の引っ越しと、新たな仕事に向けて、PCは新年早々まで


                      起動しないが、この作品を糧にしてまた気張ろうと思う。


                               強烈な魂に早く触れて


                         自分の仕事を実践に繋げていきたいな