秋月導(みちびき)神社 江田島市秋月
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由緒
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丘の上に鎮座 石段前に狛やん
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真っすぐ境内に向かう石段
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石段途中から海
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享保9年の大飢饉を収めるため、秋月の北方イケハマに社殿が
造営されました。
その後明治四十四年には大鳥居も造られていましたが、秋月弾薬庫の
拡張に伴い昭和十四年四月に当地、タカノに移転再建されました。
一の鳥居は明治四十四年四月
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本殿前の対は海を見つめる
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吽形
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丸みを持たせた彫り
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昭和十四年奉納
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大口の阿形 シャープな彫り
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口中は赤
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後姿は良いです
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砲弾碑
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51cm長 大正四年      約15cm径 御大典記念      
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大小の六角形の台座を重ねています
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手水の龍
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本殿
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拝殿本殿
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拝殿内
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本殿
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