江田島八幡宮 江田島市
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数千年以前からここに鎮座していたと推測される神社で島の総氏神とされています。
108の石段を登ると石の鳥居の正面に森に囲まれた拝殿が見え、江田島神宮近くの林道からは、旧海軍兵学校の全景が望まれます。
また境内には古鷹神社(旧・御鷹神社)が合祀されています。
 

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鬼瓦
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赤い鳥居を降りていくと




















稲荷社
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手水舎 手水は享保十七年(1732)と古いですが刻を上塗りしているせいか古い物に見えません。
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 古鷹神社
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由緒
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拝殿
天保十一年(1840)に改築された桁行四間、梁間四間
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狛犬は一対 昭和
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昭和初期の良い彫りの狛犬
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昭和六年(1931)奉納
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精悍な横顔になっています
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扁額
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天保十一年(1840)に改築
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戦艦・榛名奉納額
大戦末期燃料も無く防空砲台となるべく江田島小用沖に転錨。
呉空襲の際、大規模な攻撃を受け、同様に防空砲台となっていた航空戦艦伊勢や日向 空母天城らと共に
激しく抵抗を行ったものの浸水、大破着底した。
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境内からの展望
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本殿
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かわいい狛犬
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