2018年10月6日土曜日

久しぶりの快晴〜

暑かった〜

 

さあちゃん年少さん

親としての初めての運動会

 

 

年少さんは、開会式、かけっこ、おゆうぎ、親子競技、閉会式の5つと、

さあちゃんは色別リレーの選手に選ばれたので、リレーと

あとはきっちゃんの未就園児かけっこ

 

○かけっこ

年少さんは、トラックの中の直線を先生に向かって走る。

先生の後ろの場所だと撮れない。終わったからと行って、どかないので早めに並ぶ。

 

パパのベスポジ(後から気づいた)のパパからビデオを取り、撮影失敗。録画ボタンを押し損ねる。。。

パパの写真が良い表情を捉えてて助かった。

ミスに気づいて、手が震えました。。。。

家に帰ってから冷静に、これから増えていく競技の記録。一つくらいミスっても落ち着いてきましたが。。。運動会中落ち込みまくり。

もうビデオはパパに任せよう!!!

 

○おゆうぎ

「もりもりロックンロール」

一言。

か・わ・い・か・っ・た

 

いつまでもダンス何もしてないというので不安に思っていた母だけど、ちゃんと踊れてるやーん!

 

○色別対抗リレー

年少4名、年中長各8名の計20名(男女半々)の選抜メンバーでリレー

2学期始まってからずっとリレーの練習をしていると聞いていて、

連絡帳にも「リレー張り切っている」と書かれていたさあちゃん。

前日に、先生に「明日はリレー走るんでしょうか?」と聞いて、初めてリレーではトラック1周走ることを知った母。

ずっと隣の赤チームの女の子に勝てないと聞いていて(何位かは不明)

2日前くらいに先生に「角に向かって走って(インコース)」という通りにしたら同着になったとのこと。

本番でも、きちんとインコースに入って(年少さんは多分1周走るのが難しく曲がるときに膨らんでしまう)、1位で走り、最後のところで赤のチームの子に追いつかれ、同時にバトンを渡しました。

 

ずっと頑張って張り切っていて、リレーの選手になれたことが一番嬉しいです。

そして第1走者としてスタートを切れて、無事に同着1位でバトンを渡せたこと、それも嬉しい。

 

最終的に緑チームは1位。

足の速さより、バトンの受け渡しが要の幼稚園でした。

ずっと勝てないと言っていた赤の子は外側のコースを走って他の子を抜き去っていたので本当に早かった。

来年には走るフォームに個性が出てくるのね。

やはり速い子は手の振りと太ももの上げがある←メモ

かけっこに関して、さあちゃんの自信になっているようなので、かけっこ教室も行かせてみようかな。

 

○親子競技

待ってる間、パパに抱っこされ続け、甘えまくってましたが、ちゃんとおみこしをしょって競技。

順位が発表されて、ここで初めて「そっか!そういうことか!競争なんだ!」と気づく。

できれば良いから、順位がつけられる段階に変わったんですね。

 

 

年長さんは出番も多いし、演目に見栄えがあるので2年後が楽しみです!!

すでにチアしたいって言ってるので憧れて満を辞して取り組むんだろうな〜

 

 

 

午前中しかない運動会の前半にぎゅっと詰まっているので、11時半まではバタバタ!

 

<来年度以降のメモ>

・入場を控えてる所に行ける

・演技終了後は退場を捉える場所に移動(リレーの後、他の保護者が急にいなくなった。きっと退場門付近に移動していたのかと)

・演目終了後は余韻に浸らず、次の撮影スポットに移動する(おゆうぎ→リレーで大移動でバタバタ)

・クラスの子(特に役員さんと係をしてくれた方)の写真を撮る

・ビデオのバッテリーを持参する(閉会式前で切れた)

・運動会の立て看板は朝少し早めに行って写真を撮る(帰りは並ぶ)

 

一番大事なのは「録画ボタンを押したか確認、早めに撮り始める」

 

・年長、年少の時は夫婦だけじゃ無理なので、ヘルプを頼む。