アメーバピグの中の「大富豪」
これも趣味の一つになりました。

今日も強い相手と対戦するのが楽しみだったのですが、ちょうど入ろうとした時間がメンテ時間と重なってしまいました・・・。


最近ずっとブログはお休みしてました。
仕事柄、この時期が多忙で、そりゃ多忙で・・・orz

毎日14時間労働×20日間という鬼畜な勤務体制。
その期間中、休みはたった1日でした。

でも何とか生きてます。明日1日頑張ればお盆休みに入るので。


でも予定は何もありません・・・・・・。


すでにmixiとアメーバピグで連休を過ごしている自分が見えます・・・。

・°・(ノД`)・°・


あ、お墓参りに行かなくちゃ。


多趣味でサーセン-未設定


Yahoo!オークションで狙ってるギターが何本かあったのですが、あまりの多忙の故に仕事中に終了してるパターンでしった。 (T▽T;)

あぁ、あのギターならオラ、もっと高く出せたお・・・・・・(涙)



今回の更新は「名盤紹介」ではなかったですが、メンテのおかげで更新できました。
中学1年生のときから作詞していました。
もちろんバンドの曲を作るために。

しかし、作曲能力が乏しく、自分のバンド活動の中では一度も発表することはありませんでした。
一応何曲かは作っていたのですが、どれも自信作とは言えない出来栄えだったので自粛しました。

多分、今でもどこかに自分で歌ったデモテープがあるはずです(笑)
見つけたくありません・・・・・・爆弾


昨夜、外部サイトにUPされている自分の詩を懐かしみながら見ていたんですが、1996年から2005年までに書いた詩しかUPされていないことに気づき、それ以降に書いた詩も追加してみました。

他にもノートに書き溜めた詩がもっともっとあったのですが、それすら行方不明のため載せられません・・・。ま、載せるほどの詩ではないことは確実ですが得意げ

覚えているのは中1のときに初めて作詞した「Rose of Love」。実はこれには友人が付けてくれたメロディーもあったのですが、歌詞がどう見てもV系なのに、曲調はフォークソングという超アンバランスな曲でした汗(爆)


ひでぞう作詞集→「Tears & Memories


外部サイトにUPしている中で、唯一披露したのが「Growth」という曲です。
この曲は友人の結婚式のために作りました。
昨年、その友人から「結婚式の二次会にライブをしよう!」と言われ、どうせならオリジナル曲を作ろうという話になり、作詞作曲しました。

当初の予定では、私が作詞を担当し、ドラム担当が作曲するということになっていたハズなんですが、いつの間にかそれも私が担当になっていました・・・叫び

正直、忙しい時期で大変でした・・・。
作詞はすぐできたのですが、メロディーが全然浮かんでこない・・・。
行き詰って、東京にいるピアニストの友人に連絡を取り、アイデアを提供してもらいました。

Aメロ・Bメロはその友人が考えてくれたメロディーラインを基本にしながら作り、サビのメロディーは私だけで考えました。
そして、バンド曲として仕上げるためにベース・ドラム・キーボードパートを考え、それを楽譜に起こし・・・あせる

この作業を結婚式1ヶ月前にすべて行いました。なのでバンド練習する時間もなく、実際にメンバー全員が集まることもないまま本番に突入しましたショック!

練習していない割にはまだ良かったのかな?と思います。
それよりも自分の書いた歌詞を初めて披露できたことに感動を覚えました合格

その「Growth」ですが、私のmixi内に「カラオケVer.」「ライブVer.」がUPしてあるのですが、ここでの動画UP方法がよく分からないのであきらめました。
このシリーズがおかげさまで好評をいただいているので続けます。
本日ご紹介したいのは今まで紹介した中では比較的新しく、そして聴いたことがある人も多いのではないかというこの作品です。

LINKIN PARK「METEORA」
$多趣味でサーセン

CD画像を手に入れるためAmazonを見たんですが、予想以上のカスタマーレビューで驚きましたえっ

レビュー76中、星5つが61、星4つが12、星3つが3、星2つ・星1つが0という高評価を得ていました!!

なので正直言ってここに書くまでもない名盤なのは確実なのですが書きます(笑)


実はLINKIN PARKには最初、全然興味がなかったんです。
きっかけはCDレンタルで5枚で1000円っていうセールをやっていて、4枚までは決まったのですが、どうしても最後の1枚が決まらなくて、そこに目が入ったのがこのアルバムでした。お店のオススメコーナーにあって目立っていたのでパー


帰りの車の中でまずこれをかけてみました。
どうせもう聴かないだろうという一心で。


!!


衝撃を受けました・・・。

こんなカッコイイバンドがあったのか・・・。

サウンドもカッコイイし、声もハマる。
何回聴いても飽きない。車で聴くのがオススメかも。

こーゆーのってミクスチャー系でいいんでしょうか?
あまり聴いたこと無かった音楽なだけによく分かっていません。。。


勝手な予想ではLimp Bizkitやhideなどが好きな人なんかはハマるのでは??と思います。

調べたところ、このアルバムは彼らの2作目だそうで、1作目は1000万枚を超える大セールスだったとか。
1作目でそんなに売れたなら大抵2作目でコケるんですが、それを裏切る大作を作った彼らはスゴイですね。
(あ、1作目はまだ聴いていません・・・)


是非ご賞味あれ!
本日紹介させていただくのはフィンランドの様式美メタルバンド、Stratovarius(ストラトヴァリウス)のEPISODEとVisonsの二枚です。
洋楽メタルファンにとってはメジャーすぎるかも知れませんが。

$多趣味でサーセン $多趣味でサーセン


本日はあまり多くは語りません。まずはVisonsに入っている「BLACK DOAMONDS」の1曲を聴いてください。

それでハマれば好きだろうし、ハマらなければ嫌いだと思うからです。

ストラトは他にも多く良い作品を出していますが、個人的にはこの二枚が良曲だらけだと思っていますラブラブ
今日のご紹介はLaputa(ラピュータ)インディーズ時代の傑作「眩めく廃人」です。まさにダークヴィジュアル系の基礎とも言うべき名盤だと思います。

$多趣味でサーセン

 
1.泥~IN BOG…IN WORST~
2.Insatiable
3.an eternity
4.Vertigo
5.奈落の底


今回もAmazonのレビューで投稿されていた方のを参考にして書き加えています。

「泥~IN BOG…IN WORST~」は激しく扇情的なサウンド。渦を巻きうねる群集が思い浮かんでくる。鬼気迫るシャウトとよく通るハイトーンの歌声が組み合わさったサビもすごい。泥の中に手を突っ込んで何かを、答えを探している、爪の間に土や小石が挟まり、血が滲みボロボロになり、泥まみれになりながら「見つからない!見つからない!」と叫んでいる。自暴自棄になって暴れている。

「Insatiable」は前作「眩暈」のバージョンのリメイク。歌が増え、歌い方も変化。ハードなのだが、サビは美しい透明感、更にクライマックスではその透明感の中から狂気が滲み始め、激しい熱狂へと…。
「an eternity」はインディーズ期の名曲。激しい勢いがあり、メロディアスで爽快。

「Vertigo」は非常に美しく切ない。心地良いスピードに乗って今にも泣き出してしまいそうな悲哀をぶちまける。歌・演奏ともに胸をギューっと締め付けてくる。サビもいいがBメロが泣かせてくれる。

「奈落の底」は初期の名曲、デモテープ作品のリメイク。激しく叩きつけるような演奏と歌、それでいて印象的なメロディー。とにかく絶望的な世界。激しくまくしたて、崩れ落ちていくような最後の展開も非常にカッコイイ。個人的にはデモテープverの方が好きです。

初期の黒夢やDir en greyなどが好きな人には一度聴いてもらいたい1枚です。
演奏も非常に安定していてダークながらも聴きやすい曲ばかりです。