こんばんは、

暑いですね、真夏とは違うジメジメした嫌な暑さです。

そのうち日本は熱帯雨林になるらしいじゃないですか。

 

その頃には私は、もちろん居ないでしょうけどw。

 

みなさんは、余裕の暮らししたくないですか?

・お金に余裕のある暮らし

・時間に余裕のある暮らし

・人間関係に余裕のある暮らし

・ものに余裕のある暮らし

etc.....

みなさんは、どれですか?

 

この願いを叶えるかどうかは自分次第と言いたいですが、

そんなに世の中甘くはないよね。

 

最近の10代から20代半ばの方は、欲がないなどと

言いますが、本当でしょうか?

そんなわけないですよね´д` ;

 

ほしいものは欲しいし、睡眠欲に食欲あるわけですから。

 

さて、長話はこれくらいにして。

 

本日は少し入口に立ちたいと思います。

コピーライティングに、どういう風なイメージ持って居ますか?

コツはあるのか?

裏技は?

 

正解は、「そんなものあったら、私がやってます」

そして、「誰にも教えません!」

 

これが、でも本音ではないでしょうか?

でも、安心してください。

ここでは、少しでも学びができるように本音で書きます。

 

さて、”結果にコミットする!”

   ”いつやるか?今でしょ!”

などは、聞いただけで企業名わかるくらい、

代表するコピーではないでしょうか、

今では街であまり見ないお菓子、[ カール ]ですが、

キャッチコピーは、”それにつけてもおやつはカール”ですよね。

 

そう街には、デザインと同じようにキャッチコピーが溢れて居ます。

 

では、どうすればそんな優れたものが書けるのか、

その書くために重要な作業に、「リサーチ」 があります。

 

後に書いていきますので、今回はコピーライティングの責任や重要性について

話したいと思います。

 

「コピーライティングなんて、適当に調べてちゃちゃっと書いてよ!」

っとよく言われます。

そんな方に、私は言いたい!

「適当つっても、責任押し付けてくんじゃん。適当でいいなら社内でやれよ!」

そうなんです。

 

売り上げや、社運、時には人の生死を分けてしまうこともあるのです。

師匠は、経営難のとある企業のオーナーが社運と命をかけた依頼を受けたそうです。

何度もなんども、テストやリサーチを繰り返し救ったそうです。

 

コピー一つで! 

 

バカにしてはいけません。

たかがコピー、されどコピー!

です。

 

広告のレスポンスに影響すれば、売り上げにも影響する。

Amazonで買い物したことや、手に持っている清涼飲料水は

なぜそれを選んだのですか?

 

見たり聞いたりしたまさに ”コピー” を見たり聞いたりしたからでは?

 

いいコピーが書ければ、売り上げが上がる。

商品の印象が変わる。

ブランドイメージを作れる。

そうなれば、報酬は上がります。

中には、1本数百万の仕事も!

 

ぜひ、コピーライティングを一緒に学びましょう。

 

ブログタイトルの

 

” 紙と鉛筆だけで年収400万円アップするためのブログ ”

 

なんです。

お手伝い、は、おこがましいので、

役に立てればと思います。

 

では、今回はこのくらいにして。

 

長々と読んでいただきありがとうございました。

 

次回もよろしくです、友達誘っていただけたら嬉しいです。

 

 

 

 








 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

初めまして。

”あらちゃん”こと 荒川と申します。m(_ _ )m

読んでもらえるか不安ですが、読んでコメント(応援)いただけると、

 

”とても幸せな気分” になれちゃいます。爆  笑

 

よろしくお願いいたしますね。

 

本日は軽く読み流してくださいね。(=⌒▽⌒=)

 

みなさんは年収アップ興味あるのでは?

 

お金が嫌いな人はいませんよね。

 

あっ、キナ臭くなってきましたね。

でも安心してください。照れ

 

みなさんは、

 

・一生懸命働いて努力に見合わないサラリーを貰う

 

 のと、

 

・努力に見合った収入

 

 をいただくのはどちらがいいですか?

 

努力をせずに稼ぎたい!

 

そうですか。

 

そんなもの ”この世の中には存在しません!”

 

もし、楽して収入が得られることを売りにしているものがあるなら、

 

それは、”詐欺” です。ムキー

 

断言します。ウインク

 

じゃあ、同じ努力をするなら、努力に見合った ”収入”

 

いただきたいですよね。びっくり

 

WEB業界、IT業界、飲食業界 などなど、言い出せばキリがありませんが、

 

ブラックなとこ多すぎませんか?ゲッソリ

 

そんな時に、私は可能性を見つけたんです。

 

コピーライティング と 言うものに。

 

調べてみてください。

 

意外と、詳しく情報提供やってるところないんです。

 

ビジネスチャンス、実はあったんです。

 

 

何より、紙と鉛筆があればできるんです。

 

コピーライティングは!

 

コピーライティング とは なんぞや?(`・ω・´)ゞ

 

と思われますが、それは「広告文章を書くこと」です。

記者やライターさんとは、似ていても違うものです。

 

広告は大きく分けて、2つ

 

・イメージ広告

 

・レスポンス広告

 

では、私が今後ブログで書いていくことは

 

「レスポンス広告」

 

のコピーライティングについて書いていきます。

 

長々と、紹介ばかり書いてきましたが、

 

コピーライティングとは文章です。

 

言葉一つで印象は変わります。

 

・澄んだ海

 

・透明に澄んだエメラルドグリーンの海

 

では次からは、色々と書いていきたいと思います。

 

(⌒▽⌒)

 

最後まで読んでくれてありがとうございます。