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《姿勢》

モテモテ男子になるには姿勢も大事です。


背中を丸くしたような姿勢では、消極的で自信のない印象を与えてしまいます。


やはり自分にあまり自信のない男性は女性から好かれません。


かといって自信過剰になるのもよくないですが。


話をするときは、背筋を伸ばして顔を上げてなるべく相手の目をみるようにしましょう。


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《声のトーン》

声のトーンは少し難しいのですが、初対面の時は普段の声のトーンより少し高いぐらいがベストだと思います。


ドラマでよくあるシーンですが、女性が女友達と話をしていて、不意に好きな男性が目の前に現れたら声のトーンが若干上がります。


これは男性も同じように使うことができます。


あまり上がりすぎてしまうと気持ち悪いのですが、少し上げることで、相手に「私はあなたと仲良くなりたい」という気持ちを表現することができます。


あなたの周りのモテモテ男子を少し観察してみることをお勧めします。


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【編集後記】

アメリカのコミュニケーションの専門家によると、初対面の相手に何かを伝えようとするとき、

外見・表情・しぐさなどの見た目で55%が伝わり、話すときの声の質で38%が伝わり、言葉の内容で伝わるのはわずか7%にすぎないそうです。


つまり「外見・しぐさ・声のトーン」で第一印象の9割は決まってしまうのです。


普段から自分が相手にどのように見られたいかを考えるようにしましょう。



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今日は

「世界一の美女になるダイエット 著:エリカ・アンギャル」

を参考に記事を書かせていただきます。

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【有機で食べたほうがイイのは○○と○○】


せっかく身体のためにと食べている野菜が、実は身体に悪影響を及ぼす場合があります。



なぜかと言うと、野菜に含まれる残留農薬が問題なのです。



残留農薬は身体を老化させる物質を生み、

もともと野菜が持っている抗酸化物質の働きを阻害するのです。



ですから、化学肥料を使っていない有機栽培の野菜を食べるようにしましょう。



野菜以外にも、

・米

・醤油

・味噌

・豆腐

・納豆

・豆乳

・栗

などの加工品にも有機栽培の原料を使用しているものがあります。



有機JASマークが目印となっています。



しかし、有機栽培の野菜は値段が高くてなかなか買う気にならない人もいると思います。



ですから、普通の野菜を使うときは、

農薬が残留しやすい皮の部分を厚めにむいたり、重曹を使ってよく洗うようにしましょう。



旬の野菜は農薬が少ないのでおススメです。



ただし、ブロッコリーや小松菜などは有機のものを購入しましょう。



これらは害虫に弱いため、農薬がたくさん使われていることが多いからです。



ネットで有機野菜を注文することができるお店もあるので、一度調べてみることをおススメします。



そして野菜や果物を買うとき、何を買ったらいいか迷うことはありませんか?



迷ったときは、トマトとブルーベリーなどのベリー類を買うことをおススメします。



トマトは切るだけで食べられて、抗酸化物質が豊富です。



加熱するにしても短時間で済むので、色々な料理にも使えます。



ブルーベリーはヨーグルトにナッツと入れたり、豆乳とスムージーにするのがいいでしょう。



冷凍のものなら、一人暮らしでも食べきるのに困りません。



有機栽培の果物なら、リンゴを皮ごと食べるのも美人効果が高くなるそうです。



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今日は

「また会いたくなる人 著:大橋清朗」

を参考に記事を書かせていただきます。

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【表面的な会話脱出法とは!?】


よく表面的な会話にあるのが、ただこれをしたという会話です。



「○○に行ったことがある」

「昔○○をしていた」

といったものです。



「○○に行ったことがある」

東京でも大阪でも福岡でもどこでもいいでしょう。



東京に行ったことがある人はこの世の中に何人でもいます。



大事なのは

「どこに行ったか?」

ではなく

「何をしたのか?」

「何を感じたのか?」

ということです。



そこにあなたらしさや個性が見えます。



そして、それがあなたの性格や行動を表し、相手はあなたがどんな人間なのかを感じるのです。



逆に、

「何をしたか?」

「何を感じたか?」

ということがないと、表面的な会話になってしまいます。



例えば、東京に行って東京タワーにのぼったとしましょう。



「東京タワーにから見た景色はキレイだったのか?」

「東京という街全体を見廻してどう思ったのか?」

などなど。



美しいものやキレイに感じたことなど、

素敵で臨場感のある話をすると、

聞いている方も自分も行ったように感じるかもしれません。



そうなれば、あなたと一緒にいることで、今後自分も体験できると思えるのです。



初対面のときは特に、表面的な会話になることは避けましょう。



次につながりにくいからです。



初対面のときの会話でもう一つ失敗しやすいことがあります。



それは

「マイナスな話をする」

ということです。



初対面からマイナスな話をするのは絶対にNGです。



著者の生徒さんは以前、お見合いの席で仕事の話になったとき、

「転職を考えている」

と話したそうです。



しかも仕事に対して後ろ向きな様子です。



他の生徒さんは

「父親が事業で失敗して借金をしている」

と話したそうです。



どれも、結婚相手を探している相手に話すなんてありえない話です。



お見合いではなくてもマイナスな話をするのはよくありません。



初対面だと、まだ相手との関係が手探り状態ですから受け取る準備ができていません。



そんな状態のときにマイナスな話をされると、それ以上相手に踏み込む気持ちがなくなります。



これでは次につなげることができないのです。



自己紹介するときに、本人は冗談のつもりで

「おばさんですがよろしくお願いします。」

「貧乏人の○○と言いますw」

というようなマイナスな自己紹介をする人がいます。



初対面でこれを聞いた相手は、上手く笑えませんし、どう受け止めたらいいかわかりません。



マイナスな話が先に出るのは、謙遜しているつもりだったり、自分に自信がなかったり色々あると思います。



しかし、会話する以上相手がいます。



その相手に受け止められる内容でないといけません。



特に初対面の場合は、前向きでポジティブな話をするようにしましょう。



人間だれでもプラスの面とマイナスの面があります。



プラスの面を知った上でマイナスの面を知るならまだいいです。



しかし、プラスも知らないのに、マイナスを受け止めるのは難しいことです。



だから最初にマイナスな話をしてはいけないのです。




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