8月18日は、何の日

本日は豊臣秀吉についてご紹介します

1598年(慶長3年)8月18日、享年61歳でこの世を去った

豊臣秀吉に因んで、辞世の句をご紹介します。


「露と落ち 露と消えにし我が身かな 浪速のことは夢のまた夢」


という言葉を残して、この世を去りました。


"我が身は朝露のようにこの世に生まれ落ち、朝露のように儚く消え、

大阪城で過ごした栄華の日々は、夢の中の夢のように

儚い人生であった"


っというような意味なんですね。


一般人から天下人になった事は有名ですが、

スケールが大きいか小さいかの違いだけでは、

人生は計れないのかなー っと。

人生は、「生きがい」を持って生きる事が大切なのでは・・・


皆さんにとっての生きがいって何ですか



ってな事を考えながら、

Have   a   Good   Day