今回の目標は自分に足りていない部分をキャストに聞くでした


今回もあまり時間的余裕がなく、そんなに沢山聞けなかったが色々学びはありました


キャストさんに言われた事は顔が暗いと言われました 他には顔が怖いと言われました


業務中は集中しているので顔が怖くなっているのだろうと思いました

感情とかを表情や態度に出さない訓練をするのが良さそうと思いました


表情や態度に出さないようにするには一旦、完全に感情を捨てて事実に向き合う事が有効なのかなと思いました


例えばミスして怒られた時を考えると…


心の中(あー😩ミスしちゃった) (あー最悪😞)

気持ちが落ちればどんな人間でも少しは態度や表情に出る


そうじゃなくて事実に淡々と向き合う

心の中 (なぜミスしたのかな?)(多分コレコレこうだからミスしたのか)(じゃあ次はこうしてみよう。ダメなら次はこうしてみよう)

と言った感じで事実に淡々と向き合う事で落ち込むこともないだろうし、次はミスしない確率が上がる


こうする事で自然と表情や態度に出ないかもしれない


ネットで色々調べたら口角を上げるのと感情コントロールが良さそう


口角を上げるのは常に意識して上げるのが良さそう

自分や他の誰かが怒られて気まずい空気が流れている時こそ口角上げて笑顔でコミュニケーションを取る事で全体の空気が良くなって、同時に態度や表情に出ないかもしれない


次に感情コントロールについて

まず大野さんに指摘されているように完璧主義を捨てる事

完璧主義だと物事が思い通りにならないとそれだけでイライラする

これは非常に勿体無い

冷静に考えれば物事が全部思い通りになる事なんてほぼ無い というか絶対にない


次に上記で書いたように事実と感情を切り離す

イライラしたり落ち込むのではなく、対策や原因を考える そして次に活かす

この様に訓練する事で態度や表情に出ないかもしれない


最後にまとめるとまず口角を上げる意識

※これは常に意識する


そして感情コントロール

完璧主義を捨てて、思い通りにならなくても良いと考える

パーフェクトではなく、自分にできる最大限のベストを出す意識 何か問題が発生した時もこの意識で取り組む

そんで事実と感情を切り離す事