
私が悪い
知らなかったでは済まされない
知る努力をするべきだった
そして、ルールは守らなくてはならない
だから誤りは正さなければならない
しかし、それは誤りではないのではないか、という人が現れた
その人は、私が間違いを発見した時に2番目に相談に行った人だ!彼が1番間違いであるということをわかっているはずなのだが!?だから、それは間違いなく間違っていることなのだ

自分にも責任の一端があると思って追及されることを恐れたのか?!
彼があの時、『間違っています!』と言えば、事は修正(正しい方向)へ進むはずだったに……仕事を上手く(正しく)進めることが、最重要であるはずなのに頓挫してしまった

