シャングリラホテルの28階。ちょっと打ち合わせで使う。


景色もよくサービスも申し分ないホテルのバーなのだが、ちょっと緊張してうちあわせ。


とはいえサンドイッチつまみながらジントニックを飲んだ。


個人的にも使いたいとおもう限り。地下一階の車寄せからタクシーで帰るが一連の営業の技を拝見させていただいた感じがする。

大須にあるつけ麺や。会社のすぐそばにあっておきにいりのあおいの系列ということで期待していってみた。
一度土曜日の昼にいったら大行列。断念してさっき食べてきた。

閉店間際にも関わらずほぼ満席。

麺はかなりこしのある太麺。スープは魚介豚骨。わかりやすいし、うける味付けだと思うしかなりおいしい方だと思う。個人的にはらけいこよりも好きかな。

ただ、ステンレスの器は微妙かな。もちにくい。それよりあつあつのスープ割りとさめにくい器の方がいいと思う。
日記のタイトルとはほどとおく東京でばっかりご飯食べてるなぁ。。
それはさておき中華の夕飯。

前菜のピータンは普通だったが、黒酢の酢豚と松の実炒飯は絶品。とくに後者はぱらっとした仕上がりと松の実の食感が絶妙。あとデザートの黒ごま入り白玉もほのかな甘みがおいしかった。

夜も昼と同じく胡弓の生演奏がある。雰囲気も客層もよく中華の名店だと思う。