カレーの王子 コロンボへ行く/和島裕起
私はカレーを心から愛している。
毎日の食事がカレーでも良い。
自らこだわりカレーを作ったりもするほどだ。
本日は、札幌にある老舗カレー店「カリーハウス コロンボ」をご紹介。
アクセス:札幌市中央区北4条西4丁目 札幌国際ビルB1F
存在は知っていたものの、通いだしたのは30代に突入してから。
スープカレーにハマっていた私が、ルーカレーの魅力を改めて見つめ直したお店である。
地下鉄札幌駅の改札から歩いて数分。
常に行列ができている人気店。
エスニックな店構えと、カウンターのみの店内。
素晴らしい点としては、
□ルーのおかわり
□サラサラなのにコクのあるルー
□日替わりメニューの迫力
□胃袋の大きさに合わせたライス量の選択肢
□食後のアイスクリーム
特にルーのおかわりは有難い。
ライスとルーの割合を考えながら食べなくても良い。ストレスフリー!!
日替わりメニュー「ハンバーグ」
自家製ハンバーグのボリュームに驚かされる。
食べ応え・味共には星5つ
安定の「カツカレー」もおすすめ!!
最後にはアイスクリームがおまけで
不定期ではあるが、他の店舗とのコラボ企画にも目が離せない。
>とんかつ玉藤とのコラボ
>boiler(新川)とのコラボ
カレー好きの皆様は是非ご賞味あれ。
専務取締役 和島裕起
頂き物/宮越龍一
米の値段も上がり、約2倍、10キロ入りの袋から、5キロ販売。
とうとう品不足でお米が買えない状況に!
政府:収穫時期になり、もう少しで価格は下がり安定します。
一向に下がらない。
政府もとうとう備蓄米を放出!
そういえば、昔もそういう時があった。
タイ米を買って食った事があったがパサパサして美味しくなかった。
我が家は、毎年弟から30キロのお米を数個送って貰い、家族皆で分け合って食べている。
何故か送り主は弟の名前ではなく、有名人(反町隆史・小栗旬・市川海老蔵)の名前で送ってくるので、
配達の人は笑って置いていく。
息子の嫁からは、父親が釣った新鮮なタラを届けて貰い鍋に!
年末取った銀杏は正月に
四季折々の美味しい頂き物と、自然の恵みに感謝し、今年も健康で頑張っていきたいと思います。
第6グループ 主幹 宮越龍一




















