結果を「評価」
過程を「評価」
努力を「評価」
どこに焦点を当てるかで、0[ゼロ]も100になるし、100も0になると思う。
『美容師は誰に「評価」されるべきなのか。』
当然「お客様」であると自分は考えてます。
サロンスタッフや余所の美容師さん、ディーラーさんや家族や友達、周囲の人の評価は二の次。
自己評価なんて三の次。
もっとシンプルにまっすぐにお客様と向き合って、デザインしていきたい。
自分には苦手なデザインがまだまだたくさんあります。
ヘアアレンジなんてずっと苦手です。
あと、カラーも。
苦手だから「ヘタクソ」なのか。
実際、ヘアアレンジもカラーも、
お客様から「評価」していただいています。
でも、
本気でやればやるほど、本気で向き合えば向き合うほど粗が見えてしまう。
粗だらけで凹んでばかり。
だから苦手です。
「もっとうまくなりたい」
頭の中それでいっぱいです。
そんな日々を、
精一杯楽しんでる背中を、
スタッフに見せていけたらなと思ってやってます。
評価について書いてて、話しそれました(o◞ิ‿◟ิo)
ではまた。