ヒデブのエンタメ研究会 -238ページ目

奉納相撲 「アムロいきまーす!」

金曜日のことでした

なにやら奉納相撲というのをやってるらしく

昼食がてらに、ちと見学にいってきました

sumo


昼食時にはまだ幕下が始まったばかりですが

たいへんな賑わいようです

(入場無料でした)



入り口でもらった対戦表(?)をみてると

気になる名前が…
amuro


阿夢露


アムロ?


アムロなのかー!!



え?「あむうる」って読むの?

けど、「アムロ」の方が日本人ウケするよね


でもって

射亜(シャア)って力士がいたり

土逗瑠(ドズル)や、儀錬(ギレン)がいたりすると

初場所とかっていうより、一年戦争場所的な感じになって


ある意味盛り上がるような気がしました





デアゴスティーニ グッジョブ!!

こないだ不良品なDVDラックの件で

メールをしたら


すぐに受け付け確認メールがきたし

その後の担当者の対応も

良品を送りなおすということで

すぐ対応してくれました



しかもホームページでは

不良品などに関しては、その後の調査なども含め

着払いで送ってくれという趣旨だったのに


物が重いのと、梱包に手間がかかるのを配慮してか

そのままお納め下さいという、かなり気の利いた対応でした



本当すっごくいい応対でした!!

デアゴスティーニ素晴らしい!!



う~ん、DVDラックが寸法狂いだったときは

えらくアッタマきたけど、この対応に会ったら

逆にデアゴスティーニファンになってしまいました!!



また何か定期購入しようかな~




ガンダムの分岐点

なんだかんだで30年ちかくやってるガンダム


その作品たちを見ていると

「あ!このガンダムがあったからこそ、ここまで続いたんだな」

っていう作品があるのですが、今日はヒデブが選ぶ

分岐点となるガンダムを取り上げてみます



1位

機動戦士Zガンダム


やはり、このZガンダムがあったからこそ

その後のシリーズ増殖があったので

ジャンボグレード 1/35 Ζガンダム
¥19,800
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2位

機動武闘伝Gガンダム

ガンダムが持つ固定概念をぶっこわしてくれた作品

富野ガンダムでもなく、宇宙世紀ガンダムでもない作品が

ガンダムとして受け入れられるのは、やはりGガンダムで

ぶっちゃけてくれたお陰かと思います

Gガンダムをやらずに、WやXがあったら

「わざわざガンダムって名乗るな!」って反発があったような

気がします

MG 1/100 ゴッドガンダム

¥2,625
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3位

機動戦士ガンダムSEED

女子層の開拓という点では、かなり評価できると思います

もちろんWガンダムでも、かなり女子層の開拓はできましたが

SEEDの勢いはすごかったですね

WのOVAもそうですが、女子層に受け入れられると

続編が発生する確率が高くなるような気もします

(作品ちがうけど、仮面ライダー電王もそんな感じでしょうか?)


1/100 MG ストライクフリーダムガンダム

¥3,522
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次点

ターンエーガンダム

これまで、シリーズごとに「それはそれ、これはこれ」で

作品展開をしていましたが

黒歴史によって、全ての作品が同じ世界で展開されているという

ことになりました

全てのガンダムを1つにまとめた点では、かなりいいのですが

その後、この設定がいかされていないので次点になります

ガンダム00でも黒歴史の存在があきらかになって

とか、外伝でもいいのでもう一度黒歴史を使って

いろんな時代のガンダムが一同に集まるストーリーがあったりすると

ターンエーガンダムの位置も変わるかもしれません

MG 1/100 ターンエーガンダム
¥3,580
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