ヒデブのエンタメ研究会 -195ページ目

次世代? その2

昨日書いた

ゲーム機とクラウドコンピューティングについて

ちょっと気になる展開(?)がありました



2008年6月26日に行われた

ソニーグループの経営方針説明会で

プレイステーション3のこともいろいろあったのですが


その中のPlayStation Homeで

ゲーム内広告と、Home上から起動するゲームソフト

(みんなのゴルフ)の映像が公開されていました



これがゲームソフトを使ったゲームなのか

クラウドコンピューティングなのかはわかりませんが

もし仮にそうだとすると



以外と次世代はすぐそこまできてるかもしれませんね



っていうか、プレステ3は本当に10年使える

ハードになるかもな~と思いました




週末の予定をいろいろ考える

まずは早いとこamazonで注文した本の

料金を払わなくちゃ(今朝いこう)

頼んだはいいけど、コンビニまで料金を

払いにいってないんですよね~(^^;



あとはなんとか今週末までに

スーパーロボット大戦MXをクリアしたいです



メタルギアオンラインは

始めちゃうとずっと遊んでそうなので

週末は1日3時間ぐらいでおさえたいです

(それでも遊びすぎかも)



でもってマクロスFとコードギアスR2を見つつ

弓道の練習にでもいこうかな~と思っております

今週末でございます





次世代?

海外のゲームメーカーで

自分のPCにソフトをインストールしたりすることなく

インターネット上からソフトを読み込み

ブラウザーでゲームを遊べるソフトをリリースするらしいです。


lnstantActionという名前のFPS(一人称シューティング)なのですが

なにせ公式サイトが英文ですので

http://www.instantaction.com/



ファミ通さんの記事を読んでいただくと

わかりやすいかもしれません

http://www.famitsu.com/game/news/1216124_1124.html



まぁ、世間一般でいわれてる

クラウドコンピューティングっていうものになるのでしょうか?


インストール不要で遊べるって考えると

FLASHゲームなどもその類に入ってしまうかもしれませんが

lnstantActionのような規模の大きさのものは

今回が始めてのような気がします。



はてさて、家庭用ゲームとクラウドコンピューティングを

掛け合わせた場合はどうなるでしょうか?


次世代機を待つ必要があるか、待たずにやってしまうのか

はたまたそういったことはやらないのか?



ユーザー側からすれば、ソフトの入れ替えがなくて楽ですし

メーカー側からすれば流通の面でいろいろメリットがありそうですし

ヒデブ的には、なるべく今世代機で投入してほしいと思ったりします