次世代? その2
昨日書いた
ゲーム機とクラウドコンピューティングについて
ちょっと気になる展開(?)がありました
2008年6月26日に行われた
ソニーグループの経営方針説明会で
プレイステーション3のこともいろいろあったのですが
その中のPlayStation Homeで
ゲーム内広告と、Home上から起動するゲームソフト
(みんなのゴルフ)の映像が公開されていました
これがゲームソフトを使ったゲームなのか
クラウドコンピューティングなのかはわかりませんが
もし仮にそうだとすると
以外と次世代はすぐそこまできてるかもしれませんね
っていうか、プレステ3は本当に10年使える
ハードになるかもな~と思いました
週末の予定をいろいろ考える
まずは早いとこamazonで注文した本の
料金を払わなくちゃ(今朝いこう)
頼んだはいいけど、コンビニまで料金を
払いにいってないんですよね~(^^;
あとはなんとか今週末までに
スーパーロボット大戦MXをクリアしたいです
メタルギアオンラインは
始めちゃうとずっと遊んでそうなので
週末は1日3時間ぐらいでおさえたいです
(それでも遊びすぎかも)
でもってマクロスFとコードギアスR2を見つつ
弓道の練習にでもいこうかな~と思っております
今週末でございます
次世代?
海外のゲームメーカーで
自分のPCにソフトをインストールしたりすることなく
インターネット上からソフトを読み込み
ブラウザーでゲームを遊べるソフトをリリースするらしいです。
lnstantActionという名前のFPS(一人称シューティング)なのですが
なにせ公式サイトが英文ですので
ファミ通さんの記事を読んでいただくと
わかりやすいかもしれません
http://www.famitsu.com/game/news/1216124_1124.html
まぁ、世間一般でいわれてる
クラウドコンピューティングっていうものになるのでしょうか?
インストール不要で遊べるって考えると
FLASHゲームなどもその類に入ってしまうかもしれませんが
lnstantActionのような規模の大きさのものは
今回が始めてのような気がします。
はてさて、家庭用ゲームとクラウドコンピューティングを
掛け合わせた場合はどうなるでしょうか?
次世代機を待つ必要があるか、待たずにやってしまうのか
はたまたそういったことはやらないのか?
ユーザー側からすれば、ソフトの入れ替えがなくて楽ですし
メーカー側からすれば流通の面でいろいろメリットがありそうですし
ヒデブ的には、なるべく今世代機で投入してほしいと思ったりします