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ひでっちのブログ

日常の出来事や疑問点について書いていきたいと思います。
ここを見て、少しでも疑問に思って、自分で調べてもらえる人が増えると嬉しいです。

今回の参議院選挙はどこに入れるか迷っている人は見て。

 

まず、今回の選挙の重要点は、

表では、消費税減税・廃止が問われているのではないか?と思っていますが、

実は、直前の国会では、「故意に」大きな報道がないものの、重要なやりとりがされていました。

 

それは、憲法審査会です。

これは、憲法改正の議論です。

そして憲法改正が国会で承認されると、次は国民投票に移ります。

 

国民投票に持ち越された場合、過半数の賛成で、憲法改正になってしまう。

その中で、緊急事態条項ができると政治の制御がその時点での政治家にゆだねられます。

長い間、解散や選挙させない事も緊急事態を解除しなければできるわけです。

又、国民主権が無くなったり、弱くしたり、憲法改正がしやすくなる法案が通れば、今回は問題なくとも、この先で改悪改正させる事も十分考えられます。

 

(簡単にイメージすると、北朝鮮や中国のようになるという事。普段は何もないかもしれないが、何かあった場合、国家権力により武力行使されかねないようになる。そうなればクーデターや内戦も起こるのではないか?)

 

今まで、国民に寄り添わない、大企業や富裕層視点で政治をしてきた、この数十年。

国民はこれを野放しにしてきた大多数によっての結果が今の現状です。

そのような人達やデマを信じるような国民が、憲法改正に反対出来ますか?

うまい言葉で隠されて、賛成に投じる可能性は十分にあり得ます。

 

その先は防衛強化、軍隊化、派兵、兵役、、国家間の争いになり、戦争へと誘導されるのです。

それが自分のみならず、子や孫、未来へ続いていき、歴史に刻まれる。

 

大事なのでもう一度書きます。

 

『今、動いている憲法審査会。

改憲に動いたら、今のような皆んなの知識で国民投票して、果たして止められる?

緊急事態条項、憲法改正の敷居が低くなり、軍拡、兵役の可能性が高くなる。

子孫にそんなもの残せるか!』

 

つまり、改憲させてはいけないという事。

改憲、創憲政党に票を入れてはいけないという事!

 

消費税は廃止一択ですが、改憲派に票を入れないことが一番大事です。

では、どこに入れいるのか?

私は40年以上政治を監視してきましたが、今の時点で最も憲法改正反対で経済をたて直せるのは、『れいわ』以外有りません、と断言します。

なので、比例はれいわ、選挙区もあればそちらがいいのですが、多くに立てられない現状では、

改憲反対を打ち出している、共産・社民でしょう。

立憲は改憲のテーブルに座るようなので、信用できませんが、上記の政党が他になければ、仕方なくでしょうか?

それ以外は論外です。

もし上記がなければ、それはあなたの判断にお任せします。

 

本当に国を良くする事、暮らしを良くする事をお考えなら、今回の選挙は真剣に対応をお願いします。

 

一つだけ付け加えると、憲法改正になる前に、日本経済が立ち直れなくなり、外資系にいいようにされる可能性も有るという事です。

深田もえ氏の街頭演説について

 

深田氏(橋口氏も)は選挙活動ではなく、政治活動として、知名度を上げ、選挙時有利にしていきたいという策なのかもしれない。

当然、自公維新のような国民をないがしろにする党を上げたくないという思いはあるようだし、言っている内容も分からなくはない。

ただ、今回は参議院選挙であって、衆議院である萩生田の当落は関係ない。

目立つことで一般市民に悪政を広めたいのもいいけど。

言葉で取り込まれる人も多い様だけど、まあ、今までの政治がやって来た事で、不信感や反発が爆発する可能性はある。

但し、この日までのYouTubeなどでの流れを見ていると、あたかも、不当逮捕があり得る様な構図を作って動員している様で、冷静な人達はやりすぎ感が強いのではないか?

 

タイミング的には、せっかく政治不信感を国会中継で暴いているれいわとドンピシャで合致し打ち消しているように見えてしまうのが残念である。

意図的でなければ良いが。

後は、だれが取り巻きでいるか、もしくは協働しているかである。人物によっては、うまく利用される可能性はある。

 

補足なのだが、橋口氏は参政党を離党したのはなにか気づいたのだろうが、予告街宣における登場人物はよろしくないと、忠告しておこう。

 

もう一つ、大事なのは現与党を下野させる事だけど、その後の政策が間違っていたら庶民の暮らしは、よくはならないってことを理解して、投票してね。

つまりは消費税廃止、と護憲政党が大事だよ。

 

===

疑問な点

1、自民党自体でもおかしくないと思うが、萩生田氏への執拗な個人への・・

2、内乱罪発言からの事情聴取ではなく、急遽の被害届提出

3、「八王子警察から突然の電話」動画で、

音声ガイダンス始まり直後に7番を押している。なぜすぐに該当番号がわかったのか?事前のやりとりがあった可能性は?

4、街頭演説の日程、なぜその日なのか?人員・機材・書類等の手配期間

西田昌司氏、ひめゆりの塔、発言

 

参考資料動画(ノーカット版)

まずはよく見ることだ。何が真実か?疑問か?わからなければそれまでの事。

 

https://youtu.be/al6XVmlrCyg?si=jCRMVC06-acJkC_c

 

西田氏のひめゆり発言部分概略

 

ひめゆりの塔について    31:23

 

『女学生の方々が亡くなった説明がひどい。

日本軍がどんどん入ってきて、ひめゆりたちが死ぬことになっちゃった。アメリカが入ってきて、沖縄は解放された、という文脈で書かれている。これでは亡くなった方々は救われない。歴史を書き換えられるとこうなっちゃうんですね。

京都ではまだここまで間違った歴史教育はしていません。

沖縄では地上戦の解釈を含めて、かなり無茶苦茶な教育のされ方をしていますよね。

そいうことも含めて我々自身がもう一度自分の頭で考え、ものを見て、流されている情報の何が正しいのか?という事を取捨選択して、自分たちが納得出来る歴史を作らないといけないと思いますよ。』

 

 

この言い回しがいけない。

[自分たちが納得出来る歴史を作らないといけないと思いますよ。]

これが、歴史修正ととらえかねない発言である。

 

ーーーー

 

れいわを推しているので、西田氏を応援する気はないが、歴史観においては正しいと思う。

動画でも言っているが、皆んなの知る歴史こそが、占領政策による戦勝国が植え付けたものだ、と思っている。

その理由の一つは、東南アジア等多くの国が親日である理由。

そこになぜ違和感を感じないのか?

だから今の歴史を信じちゃうんだよ

意外と頭のいい人が違和感を感じず教えられたものを鵜呑みにするんだよね。

 

これは私の考察だけど、

 

なぜ中国と韓国が特に反日なのか?

それは近くの国の方が互いに影響を与えやすく、歴史的に行き来もしてるし、偽の歴史教育で感情的にさせやすかったのではないだろうか?

それは、多分戦後のGHQ政策による、日本・日本人悪を植え付ける格好のエサであり、日本人への自虐史観の植え付けにも利用するつもりだったのだろう。

実際、効果は絶大で、学校教育においても、

大成功と言わざるおえない。

なんの違和感も感じない人たちが、大勢できたのだから。

先の先人達は嘆いているだろうが。

 

ーーー

憲法改正がいいとは思わんし、賛同しない。

それは、この憲法の元でちゃんと経済成長し、発展してきたという歴史をたどっているから。

ただし、歴史認識においては正しいと思うよ。

そして日本が発展してきたのは、戦後の人達の努力のおかげだと思う。

結局、過度な成長と理想社会が、アメリカや裏の社会の目の上のタンコブや標的になり、色々な圧力に屈していったのが現在

だろう。

だからこそ、本当の世界から見られてきた歴史観(奴隷制度を解放してきた)に自身を持ち、日本人として誇りを持てるよう、生きていこう。

それには、ある程度真実を見極めねばならないのだけど。

ちなみに私はそこそこ理解してるし、独自の解釈も持っている。それは今の常識と違うのが又、面白いのだよ。

 

===

追記

簡単に言うと、

西田氏の誤りは、

1、憲法改正しなければという事。

(これは論外)

2、沖縄の誤った歴史教育という地域限定をしている事。

(戦後の歴史教育はGHQにおいて全国的に戦勝国の都合のいいよう作り替えられている。その事実的根拠は、焚書が行われた事と、現在の中国・韓国以外は何故が親日が多いという事実。最近では近代史において色々な事がわかって来ている。)

3、[自分たちが納得出来る歴史を作らないといけないと思いますよ。]という言い回し。

(最初のころ、歴史を取り戻す事が必要と言っているのに、この言い方が自分の都合の良い歴史修正と捉えられかねない、事実そういった指摘をしている人達がいる。)

 

私のように、現実の違和感(親日が多いという)を調べ、歴史が修正されていると感じる人は少ないだろう。

日本人特有の考え方・文化から、日本のルーツは、海外から来たものではない、という独自解釈も常識ではないが、妙にしっくり行かないかい?

では、何故人間のDNAは違っているのに近いのか?

人は本当に常識のような類人猿から進化したのか?

しっくりいく答えはあるが、陰謀論者と言われそうなので、言わないでおこう。

つまり、常識と真実は違う事があるという大前提、常識を疑う事が大事なのですよ。

 

『私にとって真実の追求が全てであり、最優先事項である。』

それは、色々な出来事に常に違和感を感じとるという事でもある。

特に大きな出来事において。

 

ーーーーー

ちなみに、歴史においては、独自解釈ですが、参考として「林千勝・三橋貴明」等を見ています。

まぁ彼らは陰謀論者と言われる人もいる様ですが、私の視点から見ると流れに違和感がない事がおおいのです。

国債発行は、借入ではない。(ましてや国の負債でもない)通貨の発行記録でしかない。

 

それを、赤字国債だ・負債だ・借金だとかいう誤った財務省や経済論者の戯言を信じるから、税で穴埋めするという(財務省と同じ)間違った考え方から増税という考えになる。

そもそも、紙幣は紙とインクで出来、硬貨は金属があれば、(材料費にて)高価な貨幣も出来る。国債発行も記録するだけで良い。銀行の信用創造の様なものだが、先ほど言った様に原資ははいらないのだ。

それを、国内流通へ流せば良いわけだ。

その役目が、日銀であり・そして各銀行である。

本来なら、銀行がなくても、郵政が民営化されてなければ、郵便貯金にて、銀行など通さずに配布できた訳だが、そうさせないという目的も含んでいたのだろう。

 

そして、税はあくまで流通通貨を減らす為で有り、過度なインフレを起こさせない(通貨の間引きを行う)為のもの。

一般家庭や企業の会計とは違う。

通貨発行によって、国は財源を得て、インフラ整備・教育・国保・年金などへ投資でき、それによって会社や国民が恩恵を受けたり、所得を得、さらに他の物やサービスへと貨幣循環していくのが、一般的市場原理。

そうして、国民は暮らして生き、衣食住が安定していく。

つまり、税制で必要なのは、あくまで儲けた者に対する税であり、所得税・法人税である。その他はいらない。

この基本的考えがわからなければ、良い税制などできない。

 

但し、日本の様に、国内である程度経済が回せるという条件はある。(全部でなくても良い)

海外製品や資本・外貨が必要条件である国ではできない。

一定数の国民・企業・技術力・生産性が必要で有り、国内経済を回せる土台がなければならない。

それは、関税や製品の供給など、外からの圧力で変化する可能性があるから。

 

そもそも、財源は国債でいいのです。その担保は国民の労働力なのです。つまりは、国民の働きやすい環境にし、

海外に合わせて賃金を上げるのではなく、賃金が高くなくても暮らせる様、国内で回せる内需拡大へ向かうのが正解なのです。

海外インフレに付き合う必要はなく、輸入品が高騰するなら、その分国が補助すればいいだけの話。

なぜ海外が賃金高いから合わせる必要があるのか?私には理解できません!

それは単に踊らされている様にしか見えない。

そう気づくべきなのでは無いでしょうか?

年金制度改革法案について、(年金の基本がダメダメな制度)

 

そもそも、財源問題はない(国債で対応)のだから、年金保険料は必要ないのだよ。

それによって、食品・必要品の購買が高まり、需要(消費)が安定し、供給・経済も安定・活性化する。

会社もその分、設備投資や人件費に回せるわけだ。

では、今まで払っていた分の年金保険料分はどうするのか?払い損か?となれば、

支払い内容は年金手帳や関係機関で把握しているわけだから、そのまま返すというのは、真面目に支払ってきた人達に対して、あまりに心無い対応だろう。

だから、積み立て貯金のように一定分利息程度を上積みし、返却するのが妥当なのではないか?

と、私は思う。

ちなみに、厚生年金部分は会社員は半分会社が払うが、公務員は国や自治体が一部(半分?)払っている、つまり国からの支給という事実を知る必要がある。

だからといって公務員は得だなどというわけではなく(一部は給与分から支払っているのだから)、国民は年金保険料は必要なく、国が年金受給資格のある方達に生活保障してやればいいだけの話。

これは、年金に限った話ではなく、国保・社会保険に対しても同じことが言える。

 

なぜ、私がこんな事を言えるのかは、

まず、財源というものを理解しているから、という事と、

地方自治に関わりその内容を知ることが出来たからです。

また、重要なのは、

『基本的な考え方として、人は生きているだけで食事や行動など生活において消費し、需要を生み出しているのであって、自然に経済を回している。つまり長く生きていれば、それだけで長い間社会貢献できているという事であるし、それは国が生活保障してもいいという事だと思っている。』

2025年4月26日の予言と今日の夢

 

今日2025/4/26は、YouTubeで騒がれている東京直下型地震の予言が出ている日です。

 

かなり以前から指摘していた人は、時間までも断言しています。

 

内容は、

2025年4月26日14時58分

東京湾北部を震源とするマグニチュード8.3の地震が発生し、それに伴って30mもの黒い波が首都圏を飲み込むという。

彼自身もこの未来は変えられるかもしれないと語っているとの事。

 

ただ、

事実として、首都圏直下型地震や南海トラフ地震の発生確率は、30年以内に70〜80%程度との予測が、過去の災害間隔より導き出されているという事であり、いつ起きてもおかしくない状況である事は間違いないようです。

 

この日付について、色々な人達が警告や占い等で注意喚起しているようです。

 

それが、本当に起きるかどうかは、わかりませんが、身近に聞いた話で、幽体離脱した人が親近者の交通事故の未来を見て、当人に警告したが、道を変えず事故に遭ったという事を聞いているので、魂の存在や短期間ではありますが、特定の人は未来予知は可能だと私は思っています。

 

さあ、この様な事を考えている私ですが、今日夢を見ました。

その内容は釣り船で釣りをしている人達の年配?の一人が大きな魚をヒットさせたようですが、その強い引き具合にバランスを崩し海中にひきずりこまれ、それを空中から第三者の視点で見ていた私は海中に飛び込んだという夢です。

私はなんの能力もない一般人であることから、最近気になっていた今日の予言からその様な夢を見たのかもしれませんし、何らかのエネルギーによってそのような夢を見たのかもしれません。

 

世の中には、決して理解できない現象が存在すると思います。が、明日、「なんだ何も起きなかったじゃないか。」と安心する自分がいる事を願います。

かといって、過去に起きている災害がある以上、それは単に時間が先延ばしになっただけに過ぎません。

二度ある事は三度あるとも言います。

魂を信じている私は、あまり現世での生に執着しているわけではありませんが、この世での感情は魂では得られないと思いますので、生を全うできれば、と。

 

仮に、この予言が現実のものとなった場合や今後の大災害が発生した時は、それこそ、今の政治や制度・社会環境をかえるチャンスです。

日本は、戦後先人達が、大変な思いをして、高度成長させ、今の生活環境ができています。

消費税導入前後より悪政によって今は苦しんでいる人達も多いとは思いますが、苦難を乗り越えられるのは歴史が証明しているのです。

皆が願い行動すれば、再び良い国づくりができるのではないでしょうか?

 

国の制度のほとんどが大間違い。

年金・国保などの税金のような体制は国が保障する。(生活保護というより生活保障という様なもの)

それにより、国内の消費が増え、その分貨幣循環が生まれ、経済は安定していく。それは国のメリットであり、貨幣を生み出せる国のできる事の大きな役割である。

経済は消費が重要で有り、それは需要である。そしてそれを満たす供給も必要になってくる。

国内流通が拡大していけば、国は安定する。海外はあくまで+αであり、原材料等の輸入も国が海外インフレ部分を補えばいい。本来、国はそういうものに補助するべきなのだ。(例えば原油・ガスの輸入とか)

海外インフレに国内が付き合う必要はない。まあ、海外製品が欲しければ、個人での消費は、勝手だが。

税金も一緒。貨幣量の調整は所得税・法人税等の利益が出ている所をとっていけば良い。本来、住民税や固定資産税、車の税金もいらない。

税で行政を賄うという馬鹿げた考えが、国を疲弊させきた要因である。

これを、ただせるまともな政治家が少ないのが現状で有り、多くの政党が官僚の言うなりになっていると言う情けない話。

明らかにダメなのが自・公・維、補完政党の立憲、良いこと言っているようで補完政党の国民、経済財政を理解できてない参政・保守・共産。こんな所か。

れいわが一番まともなのだが、一部納得できないものはある。しかし、国内経済安定と国民重視という点では一番の推しである。

最近、ゲーム関係にてにぎわっている話題について、チョット個人的な考察をしてみようと思います。

 

PS5Proの性能問題について、

結構、性能について高く見積もっている人達がいる様ですので、実機が出てくるまでは冷静に!

 

ソニー、プレゼンテーション・YouTube動画より

「PS5 Pro Technical Presentation - September 10, 2024」

https://www.youtube.com/live/X24BzyzQQ-8?si=0HW7UePFIR9F4UbC

ーー

要約

PS5は    RDNA2が搭載 *追記(上記動画の0:49位に表示・言っている)

PS5 Proは3つの点で大幅に向上(ビッグ3)

Larger            GPU

Advanced        Ray Tracing

AI-Driven         Upscaling

 

    Compute Units 67%(GPUを大幅に大型化)

    Faster RAM 28%(メモリの速度向上)

    結果、up to 45% Faster Rendering(レンダリングが最大45%向上。

PS5の2倍又は3倍の速度でレイの計算を可能にする合理化された加速アプローチを採用してレイトレーシングの大幅なアップグレードを行い、

最後に機械学習用のカスタムハードウェアとPlayStationスペクトル超解像度と呼ばれるAIライブラリを追加しました。[PlayStation Spectral Super Resolution] 略して[PSSR]、PSSRはゲーム画像をピクセルごとに分析し、ゲームの実効解像度を高める驚異的な量の詳細を追加できます。ゲームクリエイターは新規および既存のタイトルに」PS5 Proのサポートを追加しており、ビッグ3が関与することで、その結果は次のとおりです。グラフィックスはかなり驚くべきもので、…PS5 Proのゲームに顕著な改善が見られます。)    

 

ーー

現状、分かっている情報は多くはない。

以下考察

 

ソニーの言うGPU向上はAMD RDNA 2(PS5)から RDNA 3に変えたと言う事だろうと推測。

AMDメーカーサイトの説明と今回のプレゼン内容はかなり一致してると思う。

とすると、結局は技術は最新ではなく、2022年12月に販売されたRadeon RX 7000シリーズぐらいであろう。

AI技術も同社の物であると推測される。

(*個人的には、PSSR=AMD の AFMF(FSR又はRSR) テクノロジーでは無いか?と思っている)

 

「米AMD(Advanced Micro Devices)のChair and CEOのLisa Su氏は2023年1月4日(現地時間)のCES 2023の基調講演に登壇し(図1)、ノートPC向けのGPU IC「Radeon RX 7000 Series Graphics for Laptops」(以下、RX 7000 Laptops)を発表した 日本語ニュースリリース 。RX 7000 Laptopsは最新のゲーム向けGPUアーキテクチャー「RDNA 3」に基づく。」

 

そもそも、ATX程の大きさでは無いのだから、デスクトップ型の性能は無いだろう。

ちなみに、ノートPCでそれなりの物を発見したので、ご参考に。

RX7000シリーズはどの位の値段で買えるかというと、以下のノートPCで使っている(20240916現在)

液晶がついてるノートPCでこれだけの価格で出せると言うこと。

CPUがどの程度かは分からないが、同じCPUを使っている事もあり得る。

 

「ASUS TUF Gaming A16 Advantage Edition Ryzen 7 7435HS • 16GB メモリ・1TB SSD・RX 7600S・16型WUXGA液晶搭載モデル FA617NSR-R74RX7600S [オフブラック]

最安価格(税込)¥149,800

https://kakaku.com/item/K0001614884/

ASUS TUF Gaming A16 Advantage Edition Ryzen 7 7435HS・16GBメモリ・1TB SSD・RX 7600S・16型WUXGA液晶搭載モデル FA617NSR-R74RX7600S [オフブラック] 価格比較

 

ーー

TUF Gaming A16 Advantage Edition FA617NTR-R74R7700S [オフブラック]

最安価格¥199,800

画面サイズ:16型(インチ) CPU:AMD Ryzen 7 7435HS/3.1GHz/8コア CPUスコア(PassMark):24330 ストレージ容量:M.2 SSD:1TB メモリ容量:32GB ビデオチップ:AMD Radeon RX 7700S OS:Windows 11 Home 64bit 重量:2.2kg

 

*モニター・キーボード・パッド無し、というとこの位でも出来そうではある。

ーー

追記

仮にもっと高性能のデスクトップ用を入れていたとしたら、電源の問題と排熱処理が当躯体で処理できないのではないか?

新しく、2023年1月に発売された「AMD Radeon™ RX 7600M XT」モバイル用ならば可能性がなくは無い。あくまでモバイル性能なので能力は落ちるが。

果たして、約1年半+αで製造ラインをうまく稼働・運用できるのだろうか??

 

まあ、プレゼンを信じ、買って「こんなんじゃ無かった」と後悔しない様、ご注意を。

あくまで、4年前の機種のアップグレード版であり、機器の設計・ライン・製造等を考えれば、2・3年前の部品が使われてても普通だから。

当時(前機種)から比べればかなり向上してるのは、間違いないけどね。

 

ーー

ちなみに

*AMD RDNA 3    とは?

 

RDNA 2の後継であるRDNA 3(またRDNA3)マイクロアーキテクチャであり、2022年11月の記者会見でアーキテクチャの詳細が公開された。

また、このアーキテクチャを採用した製品としてRadeon RX 7000シリーズが2022年12月より販売された。

  • RDNA 2と比較して50%のワット・パフォーマンス向上
  • チップレット設計(5.3TB/sのチップレット相互接続帯域幅、580億個のトランジスター)
  • 演算ユニットの強化(AIアクセラレーションにより実現する最大2.7倍のパフォーマンス、最大50%優れたCUあたりのレイ・トレーシング・パフォーマンス)
  • AMD Radiance Displayエンジン(DispalyPort 2.1 & USB Type-C サポート、12ビットHDR & 最大680億色)
  • AV1対応(8K60 AV1エンコード/デコード、MLにより強化されたビデオ・エンコード)

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*RSRとは?

 

数千ものゲームでパフォーマンスが向上

Radeon™ Super Resolution (RSR) は、AMD FidelityFX™ Super Resolution (FSR) テクノロジと同じアルゴリズムを搭載した、ドライバーレベルのアップスケーリング機能です。Radeon™ Super Resolution テクノロジを活用することで、すべての対応ゲームで、新たなレベルのパフォーマンスを楽しむことができます。

機能

Radeon™ Super Resolution には FSR をベースとした機能が搭載されているため、FSR に対応していないゲームにも最適です。ゲーマーは、RSR を有効にして、ゲームプレイのパフォーマンスと滑らかさを向上させることができます*。

 

ゲームのフレーム レートを強化しよう

AMD FidelityFX™ Super Resolution (FSR)は、最先端のオープン アップスケーリングおよび先進的なフレーム生成テクノロジを使用して、対応ゲームのフレーム レートを大幅に高め、ほぼすべてのハードウェアで驚くほど高品質かつ高性能なゲーミングを実現します。

ーー

 

以上

南海トラフ地震と今回の宮崎沖(M7.1)・神奈川県(M5.3)との関連性は?

富士山噴火が迫っている可能性?

 

YouTube、ウェザーニュースの解説より思うこと。

https://youtu.be/j1P2vkKlhP4?si=6Kh0yAveFTC66Izp

 

解説では、今回の2つの地震は2つの別のプレートで起きている事で直接の関連性は無い。というが、

 

解説が平面でしかとらえていない。実際のプレートは、接している所で重なり合っている。

特に関東では、ユーラシアプレート・北米プレート・フィリピン海プレート・太平洋プレートの4つが複雑に重なっている。

なので、接している近い場所では、関係ないとは言い切れない。

 

そして注目すべきは、今回の2つの震源地(宮崎・神奈川)では、フィリピン海プレートが滑り込んでいるという共通点がある様だ。(解説でも簡単に話してはいるが)

とすれば、両方がフィリピン海プレートからの圧力によって生じたとも考えられる。

端の2箇所が弾けたという説が浮かび上がる。

これは中央部である三重沖あたりにも同様の圧力があると見るべきであろう。だから、南海トラフ地震は、かなり危険度が増したと思っている。

 

また、この圧力によって圧迫されるということは、富士山のマグマだまりにも同様の圧迫があると仮定でき、それによって、富士山噴火も視野に入ってくるのではないだろうか?

 

あくまで私の知識の中での仮説だが、これが当たらない事を祈る。

政治と税金、行政システムに国債発行、通貨の意味。

 

多くの人は、現実について騙され続けている人達が多い様です。

 

お金の価値というもの、税金の存在理由、国債発行の必要性、その基本を誤魔化されているから、政治による日本の政治・経済システムを悪化させている事に気づけない。

 

そして昨今、政治を動かしている与党・行政官僚・補完野党により消費税導入頃から、明らかに日本をおとしめて来ている。

それを支持している国民も大概であるが、結局、基本を調べないないから騙されて納得してしまう。

 

例えば、税金の基本は貨幣の流通(循環)と貨幣量の調整にある。だから、純利益への課税のみで良い。消費税は無論、住民税や国保税・年金の強制的支払いを含む多くの税金は必要無い。

税金を複雑化・多数化させ、目的税化することで、あたかも必要である様に見せかけているシステム。

それは、多くの法律においても同じ。

簡略化させないのは、意図的である。

 

又、国債発行は、インフラ整備(道路・上下水道など、昔は通信・郵便・鉄道も)、教育、医療・福祉を含む行政サービスの為であり、障害者への支援を含む公的年金などの直接的な給付、公務員等への賃金も含まれる。それにより、国内通貨への供給と循環ををうながすという事になる。

だから、今までのように「国の借金が〜」なんてプロパガンダに踊らされ、国債発行を減らしていくと、国内通貨量が減っていき今の日本の様に、いつまで経ってもデフレ脱却出来ないのという状況におちいる。

 

そして、日本はそれに加えて、税や負担金を増やしているのだから、デフレ脱却どころか消費を減少させ、賃金を減らし、さらなるデフレ、貧富の差が大きくなるのは明らか、という事。

 

いつになったら、まともな政治家を指導的立場へ持っていけるのだろう。