うつらうつら寝る。 | やどかりたぬき
寝ようとしたのに本読んじゃった。

神とは何か、、。飛びすぎ。

信じるものは救われると言うが、信じてなくてもやり方が間違っても、見守ってくれるのが神なのではないですかね、持論。

何が喜ぶか、はあるかもしれないけど、字が違うから突き放す、とかは無いような。

伝わらなきゃ意味無いか。んー。
信じなきゃ助けを呼べないか、うーん。

所詮、神の戯れ、みたいなのが好きです。

自分はどこから来たんだろうって思うよね。

なんとなくのイメージ。
いつか帰った時に、上で見守ってくれてる仲間と、この人生を一から振り返り、談笑するんです。
この試練出したの俺だー、お前かー!みたいに☆
その時、恥じないように生きたいなぁ。

じゃあ、その振り返ってる自分は誰なのかと。

つまりそれが神様か?
帰ったらわかることだろう(^-^)

あの夕日、傑作に綺麗だっただろー☆俺が作ったんだ☆グッジョブ☆
そんな会話が楽しみ(^-^)

まわりのみんながグルになって私を育ててる。
自己中極まりない勝手なイメージです。

なんかさ、店でティッシュの箱とか倒れてると試されてる気がするよねー☆って話でハハと盛り上がったことがある。アルアル☆
そんな試され方するほどのレベルなのかと(;^_^A
戻してやるさ何度でも☆

ハハは小さくて、やたら自動ドアが開かない。(145センチ)


自分は実は特別で、いつか目覚めちゃうんじゃない☆
なんて、思っちゃいますね。妄想癖。

お腹が痛い度に、盲腸かと思う、今だに発動なし。

なぜ人は飛べないのかなぁ、どうせなら羽を付けてくれれば、、。
手入れが大変そうだ。

寝付きが、悪い夜、小学の頃から、空飛ぶイメージに浸ります。
目を閉じて、体の感覚(布団に触れてる感じとか)が無くなるまで待つ。
で、よくある幽体離脱みたいな感じで、体から透明な体が離れるイメージをする。
まず見えるのは天井だろなぁとイメージ。
どんどん上がってみよう。
屋根を突き破り外へ。
見慣れた景色。
さてと、どこ行くかなぁ☆

とか、すっかり今を忘れているうちに寝てしまう☆

最近、どこまで上へ行けるんだろと思って頑張ってみたんだけど、足が竦んじゃってイメージなのに。
宇宙の向こうには行けなさそう。


小さいころ、夜中、飼ってて死んでしまったトカゲを、ねぼけてよく追い掛けてた。
毎晩だからわかってるはずなんだけど、捕まえないとって思うの。
タンスの引き出しの所を這うから、取ってを避けながらバシバシたたいて追い掛ける。
霊感ないから、ただ寝呆けてるだけなんだけど、死ぬたびにそれだから、困った自分で。眠い。

この話がなんだか自分で好きなんだと思う、よく書きたくなる。さっきの寝る方法も言いたくなる。

ねぼける、最近は、あまり無いか。
息子達がいなくなったらどうしよう、と思いすぎてるのか、危ない!って夢はみます。
チビが小さいころは、旦那の下敷きになってキャー!
毎晩のように旦那をひっくり返してみたりした。

初夢、歩道橋から落ちかけたチビをつかんだ。

昨夜の夢、転勤、転校、人がウォータースライダーするのを見てやりたくなる。

あまりにリアルな仮想世界の夢を見て、目覚めた瞬間、もうあの人たちに会えないのかと泣いたことがある。
でも忘れるよね夢。
現実を生きなさい。

亡くなった人の夢はみたことないな、わんちゃんも。

息子は、たぶんわんちゃんの夢みるんだろうな(^-^)

なんか、布団がキャットフードの臭いがして、なに?と思ったらチビのパンツでした、替えます、おやすみなさい☆