ストレスの原因と対策
今回はストレスの原因、
どこからストレスがくるのか?
ストレスとは何なのか?
と、その対策について話していきたいは思います。
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ストレスから開放されて内側も外側も成功する、
そんな内容にしていきたいです。
まず、どこからその情報を入手したかというと、
X-Buddhaというプログラムから教わりました。
このX-Buddhaは仙人さん、
元はMr、Xと名乗っていた時期もありましたが、
その仙人さんのプログラムです。
金額は物凄く高額です。
120万円の超高額プログラムとなっています。
目玉が飛び出るぐらいの高額なのですが、
その価値は十分ある、というか、
それ以上の価値はあると確信しています。
今回はその120万円の高額プログラムの中身を大暴露していきたいと思います。
お伝えする内容はストレスから開放されて、
内側も外側も成功しようという内容です。
成功には内側と外側があると思います。
内側とは人の内面、心や感情のことで、
外側とは外面、資産状況や環境などのことです。
どちらか片方だけの成功では真の成功とはいえないと思います。
例えば外側だけの成功だったら、
資産、お金は沢山あるけど友達が誰もいない、
家族もいない、一人ぼっち。
だけどお金だけはいくらでもある。
そうですね、無人島でお金だけはいくらでもあるような環境ですかね。
いくらお金があってもそれでは成功とは言えないと思います。
では、内側だけ、内面だけの成功ではどうでしょう?
心だけは満たされている、
大好きな人と幸せいっぱいの生活。
だけど、お金がない、電気代も払えない、
食事も変えない、だけど心だけは満たされている。
どうですかね、誰か着いてきてくれますかね?
最初の内はいいかもしれませんが、
そんな生活は耐えられないと思います。
ましてや女性は子供を産んで育てるという本能というか、
宿命というか、生まれ持った目的というかがあります。
その子育てができない相手に魅力を感じることは
かなりレアなケースだと思います。
確かに心が満たされていればそれだけで満足かも知れませんが、
それは自分だけの成功で周りの人は溜まったもんじゃないと思います。
なので成功には内側の成功と外側の成功が必要だというわけです。
心も体も満たされる、自己実現ができる。
更には人に影響を与える事もできます。
出世して権力を手に入れることもできます。
誰にも束縛されることなく自由に生きることができます。
人気物になって人に注目されるようになります。
人の感情を理解できて人に好かれるようになります。
人に影響を与えることができるので売り上げも自由にコントロールできるようになります。
正しい道順が分かるのでミスなく無駄なく進むことができます。
ストレスの原因と対策が分かれば
これからが可能となりますので、
しっかりとノートにとって、確実に物にしていってください。
では早速その無いように入っていきます。
・ウソはストレスの原因
ストレスの原因のほとんどはウソから着ています。
ちょっとした小さなウソがストレスの原因だったのです。
人につくウソ、自分につくウソが原因です。
特に自分につくウソがストレスがたまりやすいような気がします。
大きなストレスではないのです、
小さな、ほんの僅かな小さいストレスが積み重なって
ダムが崩壊するように心が崩壊してしまいます。
500ミリのペットボトルを持ち上げることは簡単だと思います。
500ミリのペットボトルを持ち上げてもストレスにはならないと思います、
が、それを20分間上げ続けていてください。
と言われたらどうですか?
持ち上げるのは簡単でも、
長時間上げ続けることはとても大変だと思います。
これと同じことがストレスです。
ちょっとづつならその時その時はたいして気になりません。
でもそれがずっと続くことで大きなストレスになります。
なので正直が一番です。
自分自身のためにも、ストレスにならないためにウソは辞めましょう。
正直が楽ですよ。
でも中には言いたくないこと、話したくないことはあります。
そんな時は「祕密です」と言えばいいんです。
言えない質問は「祕密です」、
答えられる質問には正直に答える。
なにもキレイ事を言う必要はありません。
自分に正直に、誠実に。
これだけでストレスから開放されますよ。
それに人間味、人間臭さを出したほうが
返って人に好かれますので試してみてください。
なんの癖もない真っ白な人間よりも、
人間臭い人の方が人が集まります。
あなたの近くの人気者もそうじゃないですか?
本当の事を言いつつ、自分らしさを出していく。
飾らない自分自身でストレス回避。
でも僕達には本能的に敵を騙したい、
騙して勝利したいという欲求があります。
トリックで敵を騙して勝利したいという欲求です。
そして困ったことにその反対の欲求もあります。
ウソを付きたい欲求とウソを付かれくない欲求です。
これをしっかりと覚えておいてください。
ウソを付いて、トリックで相手も騙して勝利したい欲求と、
ウソを疲れたくない、トリックで騙されたくない欲求です。
ホント僕たちはワガママですよね、
自分はウソを付きたいのに、人にはウソを付いて欲しくないなんて。
これを理由して商売に活かせそうですけど、
具体的なことはここでは話せないですね。
では今日はここまで、
ではまた。
3つの脳と情報処理タイプ
今回もX-Buddha 次世代の教育者
第2話 動物コミュニケーションの内容を暴露していきたいと思います。
このX-Buddhaは4部構成となっていまして、
第一部は 教育者のコミュニケーション
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コミュニケーションはすべての土台となるスキルで、
コミュニケーションさえ磨いて入れば自己実現できる。
夢が希望が叶えたかったらコミュニケーションを磨けば達成できる。
内側も外側も成功できる、
確実で間違いのないスキルです。
コミュニケーションはどんな時代になっても、
何年たっても無くなることはありません。
人が2人以上集まればコミュニケーションが必要となります。
つまり、人類が滅びない限りコミュニケーションは必要だということです。
流行りの資格を一生懸命勉強しても、
数年経てばなにそれ、そんな資格あったの?
なんてことになる可能性もあります。
昔にマイクロソフトの資格で、
MOUS(マウス)検定というものがあったのですが、
今は無くなりMOS検定というものになっています。
どんなに一生懸命頑張った所で、
無くなってしまってはただの時間の浪費になってしまいます。
しかし、コミュニケーションのスキルは無くなることはありません。
無くなる時は人類が滅んだ時ですので。
コミュニケーションのスキルさえ磨いていれば
私生活でもビジネスでも大いに役立ちます。
私生活はもちろんとして、
ビジネスもコミュニケーションだからです。
お客さんとの人間関係がググッと近づけば
あなたの売り上げはどうなりますか?
というかどれだけ売り上げが上がると思いますか?
と、言ったほうがいいくらいです。
お客さんとのコミュニケーション
上司、同僚、チームメンバー、友人、家族、奥さんとのコミュニケーション。
生活のすべてでコミュニケーションのスキルは役立ちます。
それなのにコミュニケーションについて深く教わってはいないのが現状です。
普段から意識しないでコミュニケーションを取っていますが、
その意識しないことが問題となっています。
ここで一度しっかりとコミュニケーションについて学んで、
子孫に語り告げる、代々伝承できるスキル、
コミュニケーションを極めて、内側も外側も成功していきましょう。
あなたの野望、夢、欲望はなんですか?
人を支配して人の上に立つことですか?
誰にも束縛されることなく自由に生きることですか?
有名になって、人気者になることですか?
誰からも嫌われることなく、みんなと一緒にいることですか?
ビジネスで成功して成功者になることですか?
ミスなく確実に無駄なく達成することですか?
コミュニケーションのスキルですべてがシフトします。
あなたの望んだ方向にシフトします。
コミュニケーションはそれだけ重用で大切で大事なものなんです。
・コミュニケーションで気をつけること
コミュニケーションで気をつけることがあります。
それは3つの脳でコミュニケーションを取る必要があるということです。
3つの脳とは爬虫類脳、哺乳類脳、人間脳の3つの脳のことで、
爬虫類脳はアクション、行動、五感が強いです。
哺乳類脳はフィーリング、感情、感覚が強い脳です。
人間脳はロジック、論理、方程式、フォーミュラが強いです。
この3つの脳で人それぞれメイン脳とサブ脳があって
どの脳が強い、活発か、
どの脳が弱い、あまり動いていないとなっています。
僕でしたらメインが爬虫類脳でサブが人間脳です。
爬虫類が強いから体の欲望に忠実ですから、
3大欲求に逆らえない自分です。
哺乳類脳がほとんど動いていない感じで、
人の感情というか自分の感情が分からないですね。
で、これが人様々ですので、
コミュニケーションではこれを意識する必要があるということです。
アクション、感情、理論の3つの話し方をしないと相手に通じない、
自分のタイプだけで話していては、
自分と同じタイプにだけしか通じないことになります。
なのでコミュニケーションでは3つの脳を意識して行う必要があります。
1つの内容、事柄を行動、感覚、理論の順で話していきます。
まずは行動、なにをしたか、五感で表現します。
次に感覚、どう感じたか、どう思ったか、どんな感情がでてきたか。
最後に理論、どうしてそうなったか、ロジックを話します。
ここまで話す必要があります。
・4つの情報処理タイプ
情報の処理するタイプが4つあります。
視覚タイプ、聴覚タイプ、行動タイプ、ロジックタイプの4つです。
視覚タイプは視覚で情報を処理します。
見た目、ルックス、どう見えるかで処理するタイプです。
聴覚タイプは聴覚で処理します。
音で表現しようとするタイプ
行動タイプはアクションを取ることで処理しようとします。
体を動かして情報を処理します。
ロジックタイプはロジックで考えます。
誰かを思い出す時に最初に浮かぶのが、
視覚の情報、見た目を思い出すタイプ、
声を思い出すタイプ
行動、姿勢、動きを思い出すタイプ
ロジックで思い出すタイプ
という風に情報を処理するタイプが4つあります。
視覚タイプの人に音の話しをしても通じにくいということです。
聴覚タイプの人に視覚の話しをしても通じにくいです。
その処理タイプに合わせた情報でないと認識されにくいです。
・掛け合わせる
3つの脳と4つの情報処理タイプを掛け合わせれば
コミュニケーションの取り方が分かります。
どの脳で行動を決めて、
どの情報で処理しているかが分かれば
コミュニケーションの取り方が分かります。
大勢に話す時はこの全てを話す必要があります。
まずは爬虫類脳の行動について、
視覚、聴覚、行動、ロジックで情報を出します。
次に哺乳類脳の感覚について、
視覚、聴覚、行動、ロジックで話します。
最後に人間脳のロジックについて、
視覚、聴覚、行動、ロジックで情報を出します。
ということになるのですが、
ちょっと無理のある所もあるので、そこは省きます。
爬虫類脳 行動
視覚、聴覚、行動
哺乳類脳 感覚
視覚、聴覚、行動
人間脳 ロジック
ロジック
こんな感じになるかと思います。
行動の話しを視覚、聴覚、行動で伝え、
感覚の話しを視覚、聴覚、行動で伝え、
ロジックの話しをロジック。
沢山の人に伝えるにはここまで話す必要がある、
ということです。
タイプ別コミュニケーション
タイプ別コミュニケーション
人それぞれタイプがあり、
そのタイプにそったコミュニケーションを取らないと、
相手に理解して共感して貰うことはできません。
相手のタイプを見極めて、
相手にそって話しを進める必要があります。
今回はそのタイプ別コミュニケーションについて
X-Buddha 次世代の教育者
第2話 動物コミュニケーションの内容をシェアしたいと思います。
このX-Buddha 次世代の教育者は
とんでもない高額なプログラムです。
その内容をここで暴露しますので
期待してください。
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・すべては自分の責任
コミュニケーションの責任はすべて自分にあります。
相手が理解できていないのは自分の責任だと考えてください。
心の底から心底から自分の責任だと考えてくだい、
そうすれば奇跡が起こります。
相手の責任にせずに自分の責任だとすると、
改善点、向上点が見えてきます。
改善点、向上点が見えてくれば、
後はその通りにやればどんどん向上します。
しかし、相手の責任、理解できないのはあいつが馬鹿だから、
ちゃんと伝えたのに理解しないあいつが可笑しい。
と考えると改善点、向上点はなにも見えません。
改善点、向上点が見つからないから向上しない、
向上しなくてもいい、となってしまいます。
そうではなく、責任を取ればコミュニケーションの改善点、
向上点が見えてきます。
こうやってどんどん向上していってください。
これはコミュニケーションだけではなくいろんな事に使えますから、
常に自分の責任、すべて自分が責任を取る、
と考えることをオススメします。
絶対に良い事がありますから。
・メッセージになれ
自分自身がメッセージになる必要があります。
九州男児じゃありませんが、背中で語る必要があります。
僕な好きな言葉があります、
「あなたの人生があなたのメッセージ、
僕の人生が僕のメッセージ」
そう口で語るのではなく、自分自信でメッセージを伝えるんです。
口では立派なことを言っていても、
家に帰れば酒を飲んで奥さんに暴力を振るっている、
なんて人の言葉は全然響かないですよね。
人生とメッセージが一致している必要があります。
教えていることとやっていることが一致していないと
誰も話しを聞いてはくれません。
だからといって全てを語る必要もありません。
ウソを着かなければいいんです。
ウソは言わない、言い難いことや恥ずかしいことは
「それは祕密です」といいましょう。
ウソはつかない、言いたくなければ「祕密です」
これで行きましょう。
・動物コミュニケーション
言葉は6%の情報しか伝えていません。
コミュニケーションのほとんどの要素は、
ボディーライゲージ、アイコンタクト、声のトーン、姿勢などです。
言葉抜きでもコミュニケーションとることは十分に可能です。
なので動物とコミュニケーションを取れる人が最強です。
動物とコミュニケーションが取れるようになると、
コミュニケーションの本質が理解できてきます。
動物のコミュニケーションを学ぶ時は、
動物園の猿山を見るのが一番です。
サルからコミュニケーションを盗みとっていくのが最強です。
ちょっと話しはズレますが、サルのノミ取りと
人間の世間話はほとんど同じだと知っていましたか?
サルは相手のノミ取りをしながらコミュニケーションをとっています。
人間は人の噂をしながらコミュニケーションをとっています。
人の噂、ゴシックで話しが盛り上がっているのを見ると、
サルのノミ取りを連想してしまいます。
人の噂話しをしているのにも理由があります。
ただ暇だから、とか、面白いからというのもありますが、
本当の目的はグループを作りたいからです。
誰かの悪口を言って「あんな風にはなりたくないよね」
「私たちはああならないでいようね」と相手をコントロールしようとしています。
私たちは一緒だよね、仲間だよね、
と、自分と一緒だと認識させて離れられないようにしています。
これが人の噂や悪口を言う理由の1つです。
話しを元に戻します。
・3つの脳でコミュニケーション
人間には3つの脳という話があります。
これまで何回もお伝えしている話ですが、
もう一度繰り返します。
これはかなり重用なので何回も出てきます。
3つの脳とは爬虫類脳、哺乳類脳、人間脳があります。
爬虫類脳は行動、アクション脳ともいい、
行動やアクションが大好きな脳です。
体の話、行動の話、など動詞がよく出てきます。
五感が強いので五感の話が理解されやすいです。
哺乳類脳は感情脳、フィーリング脳です。
フィーリング、感覚、なんとなくなど内側の話が好きです。
ボディーランゲージ、アイコンタクト、タッチなどでコミュニケーションを取ろうとします。
どう感じるかが大事で、雰囲気で伝えようとします。
人間脳は理論、ロジカル脳です。
理論、ロジック、シンボルで伝えようとしてきます。
方程式やフォーミュラが大好きです。
この3つ脳でどうやってコミュニケーションを取っていくか、
をお伝えしようと思ったのですが、
ここで僕の爬虫類脳が騒ぎ出したので
ちょっとスッキリしてきたいと思います。
続きは今度、
ではまた。
