本日のプロ野球 6月7日(水) | hidetoのプライベートブログ

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私がプライベートで起きた出来事を記事にします。

オリックス VS 阪神 2回戦 
(京セラドーム大阪)


      1 2 3 4 5 6 7 8  9  | R HR H E 
阪神    1 0 0 3 0 0 0 0  0  |  4  1   7  0 
オリックス 0 0 0 0 1 3 0 0 1X |  5  1   9  0

阪神=能見篤史-桑原謙太朗-岩崎優-●M・マテオ(5勝1敗) / C 梅野隆太郎-岡崎太一

オリックス=東明大貴-赤間謙-近藤大亮-黒木優太-○平野佳寿(2勝3敗12S) / C 若月健矢-伊藤光

◎ホームラン 
阪神=中谷将大(7号スリーラン・4回)
オリックス=T-岡田(14号ソロ・5回)

対阪神戦 1勝 1敗 0分

予告先発 【オリックス=ディクソン】 【阪神=メッセンジャー】

○一軍出場登録 「佐藤達也 15」

●出場登録抹消 「大山暁史 69」

  

ソフトバンク 4-1 ヤクルト (福岡ヤフオクドーム)

楽天 6-10 横浜DeNA (コボスタジアム宮城)

日本ハム 3-8 広島 (札幌ドーム)

ロッテ 2-4 中日 (ZOZOマリンスタジアム)

西武 3-0 巨人 (メットライフドーム)


パ・リーグ 

1位 楽天      34勝 16敗  0分

2位 ソフトバンク  36勝 21敗  0分 

3位 西武      30勝 21敗  2分

4位 オリックス   26勝 28敗  0分 

5位 日本ハム    22勝 32敗  0分

6位 ロッテ     16勝 39敗  1分

セ・リーグ

1位 広島    35勝  21敗  1分  

2位 阪神    32勝  22敗  0分 

3位 横浜DeNA 26勝  28敗  2分

4位 中日    24勝  30敗  3分 

5位 巨人    23勝  32敗  0分 

6位 ヤクルト  20勝  34敗  1分

 
☆ 交流戦  セ20勝 1分 パ27勝
1位 オリックス   7勝  1敗 0分 
2位 広島      6勝  2敗 0分 
2位 ソフトバンク  6勝  2敗 0分 
4位 西武      5勝  2敗 1分
5位 阪神      5勝  3敗 0分
6位 中日      5勝  3敗 0分  
6位 横浜DeNA   4勝  4敗 0分 
8位 楽天      4勝  4敗 0分
8位 日本ハム    3勝  5敗 0分 
10位 ロッテ      2勝  6敗 0分
11位 ヤクルト     0勝  7敗 1分  
12位 巨人       0勝  8敗 0分

 本日も京セラドーム大阪にて、対阪神タイガース戦の試合を行います。
 
 オリックスの先発は今度こそ初勝利を手に入れたい4年目の東明大貴投手と、阪神の先発はプロ13年目の能見篤史投手の年の差10歳差対決の投げ合いで始まります。

 今日こそ勝ちたいオリックスでしたが、1回表には1死満塁で口選手の内野ゴロの間に1点を失い、4回表に原口選手にツーベースヒットを打たれた後に鳥谷選手にもヒットを打たれて1・3塁のピンチで中谷選手にスリーランホームランを打たれてしまい、先発の東明投手は4回投げて被安打4で1奪三振で3四球で4失点と精彩を欠いていましたが、反撃したいオリックスは5回裏にはT-岡田選手の先頭打者ホームランで1点はいると、6回裏には西野選手ヒットで出塁し、安達選手のツーベース ヒットで2・3塁とし、ロメロ選手と小谷野選手の連続タイムリーヒット3-4で1点差とし、能見投手はここで降板して古巣相手に燃える桑原投手がマウンドにあがると、暴投で2・3塁とし、駿太選手の死球で満塁とし、代打モレル選手のタイムリーヒットで4-4の同点に追いつき、9回裏には伊藤光選手の四球の後に武田選手の犠打で1死2塁とし、西野選手の四球の後に安達選手のヒットで満塁とし、4番ロメロ選手のイムリーヒットを放ち、今日はオリックスのサヨナラ勝ちとなりました。
 明日も京セラドーム大阪にて、対阪神タイガース戦ですので、明日も勝って、上位へ食らいつくよう頑張って欲しいです。

 5月分の月間MVPの発表がありましたのでお伝えします。
セ・リーグ投手 菅野智之 (巨人)
セ・リーグ野手 ビシエド (中日)
パ・リーグ投手 則本昂大 (楽天)
パ・リーグ野手 レアード (日本ハム)

  5月分はオリックス選手が誰一人獲得していないので、今月こそ獲得出来るよう頑張って欲しいですね。