番組内でお送りした楽曲集

 

今回は火曜日のNO B'z NO LIFE内で放送時間の都合上少しずつしかお送り出来なかった方々のリクエスト曲救済回として

再びお送りさせて頂きました♪

今回も本当に沢山のリクエスト&メッセージ本当にありがとうございました♪

 

 

♯1 maiさんからのリクエスト♪

 

   HINOTORI B'z

 

   2019年3月13日

 

   『B'z LIVE-GYM Pleasure 2018 -HINOTORI-』Blu-ray

   特典CD収録

 

   作詞・稲葉浩志 作曲・松本孝弘 

   編曲・松本孝弘・稲葉浩志

 

本楽曲はB'zの音楽史において極めて重要な意味を持つ名曲です♪(勝手に断言)この楽曲は、1995年の大ヒットシングル「LOVE PHANTOM」の公式な続編として制作されました。デビュー30周年を記念して開催されたスタジアムツアー「B'z LIVE-GYM Pleasure 2018 -HINOTORI-」のツアータイトル曲であり、同ツアーで初披露されたのもおそらく勿論皆さんも鮮明に覚えていますよね♪

まず最大の特徴は、23年の時を経て繋がった「LOVE PHANTOM」との世界観のリンクで作詞の稲葉浩志さんによると、「LOVE PHANTOM」が男性目線の歌詞であるのに対し、「HINOTORI」は女性目線で描かれているとの事でした♪

また歌詞的にLOVE PHANTOMオマージュとしての部分もHINOTORI」の歌詞中には、「幻を愛した」「つながりなんて開放」といった、「LOVE PHANTOM」のフレーズや世界観を強く意識させる言葉が散りばめられていますよね♪

またサウンド構成的にも松本孝弘さんによるギターリフや重厚なストリングス、シンセサイザーのデジタルサウンドなど、90年代の「LOVE PHANTOM」が持つ独特のダークで壮大なアレンジがそのまま現代へと昇華されているのも正に続編と言えますよね♪そしてHINOTORIというタイトルに掛かって来そうな一度火が消えてしまった恋心に、再び火が灯る」というイメージから、不死鳥(火の鳥)のモチーフへと繋がっていますね♪これは単に歌詞の物語だけでなく、デビューから30年間、第一線を走り続け、何度も形を変えながらファンの前に君臨し続けるB'zというバンド自身の歴史や生命力(=まさに火の鳥)とも完全にオーバーラップしていると感じてしまいます♪2018年のPleasureツアーでは、この2曲がバラバラに演奏されるのではなく、「一つの巨大な組曲」として披露され、ファンの間で伝説となりましたよね♪

ヤンマースタジアム長居であの夜に見れた景色も決して色褪せることは無いでしょうね♪後輩君のお話もいつもありがとうございます♪

夏の終わりに聴きたい曲としましてもこちらもほんとに素敵なリクエストいつもありがとうございます♪

 

♯2 ケロリンさんからのリクエスト♪

 

   紅い陽炎 B'z

 

   1992年10月28日 6thアルバム『RUN』収録

 

   作詞・稲葉浩志 作曲・松本孝弘 

   編曲・松本孝弘・明石昌夫

 

本楽曲はB'z史上最高(?)の不倫の名曲の一角♪

(特に不倫を肯定もしませんよw)

あくまでテーマ的にはというお話です♪

こちらの詞中の主人公は配偶者のいる男性でどちらも冷え切っている中で出会ってしまわれて

何度もお相手の女性と逢瀬を重ねる度にその愛が深まり・・・\(^o^)/

 

夜を越えるたびに ふたりただの男と女

 

お互いに抑えきれなくなって本能の赴くまま好きだという感情をぶつけ合うようになってしまっていますよね?

これぞ稲葉浩志さんの官能の世界にようこそ~♪

 

瞳を見たい 黒い髪に口づけたい

隠しきれない想いが とめどなくあふれる

 

いついかなる時も(おそらく)相手の女性の事を思ってしまう主人公は思いまで隠しきれなくなり?

 

このままか これ以上か 愛の形 何か欲しい

 

今のままではなくちゃんとした愛が欲しい?後ろめたさの無い愛が欲しくなったのでしょうか?

 

胸を焦がし続ける 情熱の淵で
力尽きるまで踊れ 紅い陽炎

 

止められない想いを抱えたまんま

迷わずこのままこそこそいけよって事?紅い陽炎~♪

相手の心情の変化も知りたいところですね♪

夏の終わりに聴きたい曲としましてもこちらもほんとに素敵なリクエストいつもありがとうございます♪

 

♯3 40L党さんからのリクエスト♪

 

   Good-bye Holy Days B'z

 

   1990年6月13日 

   5thシングル『太陽のKomachi Angel』収録

 

   作詞・稲葉浩志 作曲・松本孝弘 

   編曲・松本孝弘・明石昌夫

 

本楽曲は表題曲『太陽のKomachi Angel』とは対照的に夏の終わりを歌ったバラードナンバーです♪これ聴いてもそう言えば夏もそろそろ終わりだなって思える曲ですよね♪

こちらのナンバーも現在のB'zとしても演奏して欲しい自分が居ます♪ちなみにライブで最後に演奏されたのが1992年に行われた『B'z LIVE-GYM Pleasure '92 "TIME"』だった様です♪メロディー的にギター音もほとんど使われていないのですが当時のライブ版は更にアコースティックな感じだったそうです♪改めて円盤も出ませんかね?w

現代のB'zのお二人が再びLIVEでこちらの曲を演奏してくれる日が来ると本当に最高でしょうね♪

夏の終わりに聴きたい曲としましてもこちらもほんとに素敵なリクエストいつもありがとうございます♪

 

♯4 ラウド和歌山トドキチさんからのリクエスト♪

 

   NOTTEKE 松本孝弘

 

   2002年2月27日 

   4thアルバム

   『西辺来龍DRAGON FROM THE WEST』収録

 

   作曲・松本孝弘 編曲・松本孝弘・徳永暁人

 

本楽曲はリードパートとリズムパートが完全に左右に振り分けられているのが特徴となっているナンバーですよね♪

特にテンションを上げたい時にそれこそNOTTEKEるナンバーです♪

2:50分の間にやる気の素が凝縮されているような印象すら受けますよね♪

こちらもほんとに素敵なリクエストいつもありがとうございます♪

 

♯5 サワノカカさんからのリクエスト♪

 

   その先へ B'z

 

   2025年11月12日 23rdアルバム『FYOP』収録

 

Yukihide"YT"Takiyama

本楽曲は本アルバムを締めくくるに相応しい一曲♪メロディー的にも松本孝弘さんのお気に入りだそうです♪更にこちらの曲の歌詞に関しては松本さんが久しぶりに稲葉君に直接こういう曲を書いてほしいとリクエストされたそうでした♪こちらも使用されたギターはバッキング、ソロ等ストラトキャスターを用いられたとの事でした♪更に歌詞的には歌詞の歌い出しが「目が覚めあなたがいる 淡い喜び、旅の始まり…」となっており、新たな始まりや、大切な人との関係性における旅立ち、そして未来への希望や決意といったものがテーマとして描かれていますよね♪本アルバム『FYOP』自体がB'zらしいロックサウンドから内省的な楽曲まで幅広い楽曲が網羅されていますのでその流れの中で、未来への力強いメッセージを感じさせる応援ソング的な側面を持っていますよね♪日々の生活の中での喜びや、困難を乗り越えた先にある未来、大切な人との絆を胸に「その先へ」進んでいこうとする前向きで力強いメッセージが込められた楽曲だと個人的には感じました♪とても心地良いスルメソング枠でも有りますね♪宿題を残してしまった思い出・・・すみません私は割と親がうるさ過ぎて早めに終わらせていましたがやれなかった子達の気持ちもわかりますwまあまあそういう事もあるでしょう♪

夏の終わりに聴きたい曲としましてもこちらもほんとに素敵なリクエストいつもありがとうございます♪

 

♯6 ラウド和歌山かずきさんからのリクエスト♪

 

   Soaring on Dreams 

   Tak Matsumoto&Daniel Ho

 

   2017年2月8日

   『Electric Island, Acoustic Sea』収録

 

   作曲編曲・ Daniel Ho

 

本楽曲は我らがB'zのギタリスト松本孝弘さんとハワイ出身のマルチミュージシャン、ダニエル・ホーさんによるコラボレーションアルバム『Electric Island, Acoustic Sea』(2017年2月8日発売)のオープニングを飾る象徴的なインストゥルメンタル楽曲ですね♪(すみません所持していませんでした)グラミー賞受賞者という世界最高峰の音楽家2人が響き合わせたこの楽曲は、2人が本格的に共同制作をスタートさせる原点となった特別な1曲で共通の知人を介して松本さんと出会ったダニエルさんが、彼のメロディックなギタープレイやB'zでの素晴らしい活動にインスパイアされ、「Tak Matsumoto」をイメージして書き下ろしたデモ曲だったとの事でした♪そしてこのデモを聴いた松本さんが「いいね、レコーディングしようよ」と快諾したことから意気投合し、アルバム全体のサウンドコンセプトが固まっていきました。ダニエル氏にとっても非常に思い入れの深い楽曲として挙げられています♪タイトル通り「夢に向かって大空を舞い上がる(Soaring)」かのような、ポジティブな高揚感と圧倒的なスケール感が特徴でダニエル・ホーが奏でる繊細で透明感のあるピアノのイントロから始まり、そこへ松本孝弘の唯一無二のエレキギターが雄大に重なっていく表現が正に圧巻です♪日本とハワイという異なる島国文化のブレンドをテーマにしており、豊かな自然やどこまでも広がる空、寄せては返す波のような美しい景色が音だけで表現されているのも必聴ポイントかと思いました♪ダニエル氏が「最高のものを作り上げようとする時に生まれるポジティブな高揚感を込めた」と語る通り、聴く人に一歩を踏み出す勇気や爽快感を与えてくれる名曲です♪ちなみに公式YouTubeチャンネルでは、当時ショートバージョンのミュージックビデオも公開され話題を呼んだとの事でした♪夏の終わりに聴きたい曲としましてもこちらもほんとに素敵なリクエストいつもありがとうございます♪

 

 

 

今回もお聴き頂きまして沢山のリクエスト&メッセージ本当にありがとうございました♪

皆々様いつもお聴き頂き本当にありがとうございます♪

NO B'z NO LIFE

 

 

今回リクエストを頂いてお送り出来た曲集

今回の募集テーマは最近ちょっと天候が微妙という事で久しぶりに皆さんのお好きな雨曲特集、そして二つ目のテーマとしましては今回もB'z関連曲で有れば完全に自由とさせて頂きました♪

今回も本当に沢山のリクエスト&メッセージありがとうございました♪

 

 

 

♯1 B'z好きのアーニャさんからのリクエスト♪

 

   君を今抱きたい B'z

 

   1988年9月21日 1stアルバム『B'z』収録

 

   作詞・稲葉浩志 作曲・松本孝弘 編曲・明石昌夫

 

本楽曲は実はこちらの曲がB'zとして初めて制作された楽曲だそうです♪

まずミディアムナンバー且つ哀愁漂う楽曲且つキャッチーなメロディーからB'zが始まったって凄く無いですか?個人的にはですけど「だからその手を離して」の2nd beatにこれも有りなのでは?って昔思っていました♪

久しぶりに聴けた事も感謝しています♪

1stアルバムで一番お好きというのもめちゃくちゃわかります♪

そして何より雨の曲としましてもほんとに素敵なリクエストいつもありがとうございます♪

 

♯2 しぃさんからのリクエスト♪

 

   もう一度キスしたかった B'z

 

   1991年11月27日 

   5thアルバム『IN THE LIFE』収録

 

   作詞・稲葉浩志 作曲・松本孝弘 

   編曲・松本孝弘・明石昌夫

 

本楽曲はintroからもう世界に引き込まれてそこからとある男女の夏の出会いから冬の別れまでが描かれており曲が進むごとに季節が変わっていき、二人の関係も変化していくという内容になっていますね♪

稲葉さんは、作曲された松本さんに「単純なメロディーの繰り返しなので、歌詞に展開がないと間延びするかもしれない」と言われ、このストーリー性のある歌詞に仕上げられたそうですが本当に展開的にも心情の変化が明確なのも天才過ぎますよね♪若い時に聴いてた良い曲だな~♪と色々人生経験をしてからこの曲を聴くのでは本当に聴こえ方がちがいますよね♪(決して耳が遠くなったとかではない)

現代でもライヴで演奏してくれますが日替わり曲になってる場合も有り会場や日にち次第で聴けない事も有りますがこちらも時代を越えて愛される名曲ですね♪

直接は関係無いのですがこちらの曲が出ていた時代にリアルタイムでGacktさんがこの曲の展開の様な恋愛を経験されていたそうですね♪

ちなみに、松本さんはもう一度キスしたかった」をシングルにしたかったそうですが、スタッフの判断でALONEがシングルとなったのだそうです♪

改めて曲も詞も本当に素敵過ぎますよね♪まるでドラマや映画を観ている様な感覚にしてくれますよね♪

こちらもほんとに素敵なお久しぶりなリクエストもありがとうございます♪

 

♯3 zikkoさん、yuminaさん、まりっぺさんからのリクエスト♪

 

   It's Raining... B'z

 

   1990年11月7日 4thアルバム『RISKY』収録

 

   作詞・稲葉浩志 作曲・松本孝弘 

   編曲・松本孝弘・明石昌夫

 

本楽曲はB'zの様々な楽曲の中でも唯一無二な構成のナンバー♪

曲のほとんどの部分が稲葉浩志さんの語りで構成されていますよね♪

語りというか電話でガールフレンド?と会話している設定とかだった筈♪ちなみに当時の稲葉さんは会話部分は半分寝転んで煙草を吸いながらレコーディングをされたとの事でした♪だからなのかどうりでおしゃべりもリラックス出来てそうでとても自然体ですよね♪

また歌詞カードにはサビの部分しか表記されていないので気になる方は聴いて覚えて下さいませ♪

またイヤホンやヘッドホンで聴くと左側のみ稲葉さんの英語を聴けますが音が小さめなのでわかりにくいかもですw

こちらも雨の曲としましてもほんとに素敵なリクエスト3名様共にいつもありがとうございます♪

 

♯4 えっちゃんからのリクエスト♪

 

   一心不乱 B'z

 

   2007年12月5日 

   16thアルバム『ACTION』収録

 

   作詞・稲葉浩志 作曲・松本孝弘 

   編曲・松本孝弘・稲葉浩志・寺地秀行

 

本楽曲は本アルバム内でも松本孝弘さんのお気に入りの楽曲だそうです♪ちなみに後もう一曲のお気に入りは「SUPER LOVE SONG」だそうです♪これらの楽曲の制作過程に於いて

は必ず良くなるはずだと思われながらロサンゼルスで制作されていたそうなのですが、日本に帰国後も何度も聴きながら絶対良くなるはずなんだけど、何がいけないんだろう?って結構作曲に苦労されたとの事でした♪そして後になってキーを変えたり細かい部分を沢山加えられたりテンポも変えられたりされたそうでした♪

また詞の内容については松本さんの学生時代がモチーフとなっており、「がむしゃらにひきこもれ」というフレーズについて稲葉さんは「その昔、松本孝弘さんが雨戸を閉めて、家でギターを練習していたっていう話をイメージして」と語っておられました♪その事について松本さんは「まさに自分の青春時代ですね」と仰られていました♪

お便りにもありましたがラジオ体操公開収録もお疲れ様でした♪

こちらもほんとに素敵なリクエストいつもありがとうございます♪

 

♯5 トラおさむさんからのリクエスト♪

 

   グローリーデイズ B'z

 

   2008年9月17日 

   『B'z The Best "ULTRA Treasure"』収録

 

   作詞・稲葉浩志 作曲・松本孝弘

   編曲・松本孝弘・稲葉浩志

 

本楽曲はB'zデビュー20周年時の『B'z LIVE-GYM Pleasure 2008 -GLORY DAYS-』 のツアータイトルチューンとしても大人気な曲ですよね♪

サウンド的には比較的ゆったりとしていて割と懐かしいバラードの様でもあり何かあたたかいモノに包まれている様なとても優しい気持ちになれる感覚が湧いてくる様なメロディですよね♪

そして詞的には君との過去の思い出を振り返りながら、現在を生きる力をもらう、というテーマを基調としていますよね♪そしてまた特に、「Glory Days 一緒にいるだけでいい」というサビのフレーズは、ファンの皆さんにとっても共感を呼ぶ部分として知られていますね♪

ライブ映えする曲としても最高で最終部分のサビもめちゃくちゃ良くて

 

Glory Days 二度と戻らない日々

胸をはって ここから歩くよ

どこかで きっと新しい虹を見つめている 君のこと想う

また出会える日を想う

 

ここもきっとまたB'zのLIVE-GYMでお二人の素敵なお姿とパフォーマンスをまた体験出来ます様にって勝手に都合良く解釈しています♪

B'zの雨曲としましてもこちらもほんとに素敵なリクエストいつもありがとうございます♪

 

♯6 かくだいさんからのリクエスト♪

 

   Rain&Dream B'z

 

   2019年5月29日 

   21stアルバム『NEW LOVE』収録

 

   作詞・稲葉浩志 作曲・松本孝弘 

   編曲・松本孝弘・稲葉浩志・Yukihide "YT" Takiyama

 

本楽曲は重厚なロックバラードですが松本孝弘さんによると元々は前作『DINOSAUR』のレコーディングの合間にお遊びで、自分が好きだった音楽のルーツであるイングランド出身のロックバンド・フリーやイギリス出身のロックバンド・レッド・ツェッペリンをイメージしてアコースティックギターでリフを制作して録音したリフにメロディーを乗せるところから制作が始まり、今回の楽曲の形に落とし込まれたのだそうです♪そして歌詞のテーマの発端はかつての2002年に開催された『FIFA ワールドカップ オフィシャル・コンサート』でのエアロスミスとの共演(当時東京に見に行けました♪)でありアンコールでエアロスミスとの共演後、稲葉さんとスティーブン・タイラーさんが肩を組みながらステージからバックステージに戻った後、その舞台袖で稲葉さんが思わず「夢みたいだ」と言ったところ、スティーブン・タイラーさんが「コウシ、この世界は全部夢なんだよ。それを俺たちは毎日ひとつずつ叶えて現実にしていくのさ」と語られたそうで本当に感銘を受けられたそうです♪そしてその時のスティーブン・タイラーさんの言葉をテーマに本作の歌詞を書かれたのだそうでした♪また、Aメロの「卒業の日に先生から言葉をかけられる」というシチュエーションは、稲葉さんご自身の体験をモデルにされたとの事でした♪全てが深いですよね♪松本さん的にも稲葉さん的にもお互いに昔から大好きで憧れていた要素を高次元で融合させて生まれましたっていう名曲ですよね♪お二人の熱量がふんだんに盛り込まれた渾身の一曲♪

雨曲としましてもこちらもほんとに素敵なリクエストいつもありがとうございます♪

 

♯7 ケロリンさんからのリクエスト♪

 

   ザ・ルーズ B'z

 

   1995年11月22日 8thアルバム『LOOSE』収録

 

   作詞・稲葉浩志 作曲・松本孝弘 

   編曲・松本孝弘・稲葉浩志・池田大介

 

本楽曲はspirit looseから幕を開けたLOOSEWORLDへのいざないの一曲♪メロディー的にもこれまでにない新鮮味も有りテンションも爆上げしてくれますよね♪

ちなみにこちらの曲自体はハワイで制作されたのだそうでした♪アルバムの正式な読み方はルースでしたがこちらはルーズと名付けられているのもまた面白いですよね♪

そして歌詞的には実際に家庭教師のアルバイトをしていた大学生時代の稲葉浩志さんの実体験を元に書かれているのも激熱ですよね♪「授業はサボりたい」、「家賃なんて払いたくない」など愚痴っぽいフレーズが多数登場するのも面白いし更に時期を彷彿とさせる「ファミコン」まで入っていますからね♪少しその時代を垣間見えるのも素敵過ぎますよね♪まるで音遊び的な試みの末に完成された様な楽曲で楽しいですよね♪こちらもほんとに素敵なリクエストいつもありがとうございます♪

 

♯8 白髪のおじさんからのリクエスト♪

 

   雨だれぶるーず B'z

 

   2006年6月28日 

   15thアルバム『MONSTER』収録

 

   作詞・稲葉浩志 作曲・松本孝弘 

   編曲・松本孝弘・稲葉浩志・徳永暁人

 

本楽曲は確か『The7thBlues』に収録されていた「もうかりまっか」以来の本格ブルーズナンバー♪

曲的にはレッドツェッペリンを意識されているとの事です♪

メロディー的にもかなり重厚な部類ではありますが詞に関しましてはざっくり言いますと主人公の男性が別れた女性が他の男性のところへ行ったことが許せない的な甲斐性なしな男性を表現されていて更に詞中に於いては色々な事を考えすぎて昔のイラク戦争に無暗に突き進むアメリカの姿まで自分に重ねてしまっていますよねw

その部分がおそらくここで

 

あるのかないのか 誰も知らない

大量破壊兵器めざして

無礼に乱暴につきすすむようだよ

 

稲葉さんは本当に色々世界を見ておられますよね♪

雨曲としましてもこちらもほんとに素敵なリクエストいつもありがとうございます♪

 

♯9 N.TAKさんからのリクエスト♪

 

   MR. ROLLING THUNDER  B'z

 

   1992年10月28日 6thアルバム『RUN』収録

 

   作詞・稲葉浩志 作曲・松本孝弘 

   編曲・松本孝弘・明石昌夫

 

本楽曲は名盤『RUN』の中に於いても異色のナンバー♪タイトルの意味的には「轟く雷鳴」との事でネイティブアメリカンの呪術医を自称するヒッピーの指導者の一人?当時の稲葉さんはアメリカ旅行をしてインスパイアされて前曲のネイティブダンスの詞も閃いておられたのかも?と思うとより納得もいきますよね♪

メロディー的にはなんとなーくアメリカンロックを日本風にわかりやすく仕上げちゃいましたみたいなナンバー♪なんとなーくエアロスミス系を目指したのかな~ってイメージもありました♪始まるなり皆のテンションも上げてくれる様なナンバーですよね♪introの英語のコーラスの部分からもう最高に引き込まれますよね♪本アルバム内では7曲目に収められていましたがアルバムツアーではオープニングナンバーとして演奏されたそうでした♪こちらもDVDやBlu-rayとして映像も見たいですよね♪

こちらもほんとに素敵なリクエストいつもありがとうございます♪

 

♯10 ラブB'z36さんからのリクエスト♪

 

   闇の雨 B'z

 

   1994年3月4日 

   7thアルバム『The7thBlues』収録

 

   作詞・稲葉浩志 作曲・松本孝弘 

   編曲・松本孝弘・明石昌夫

 

本楽曲もまた名曲ですよね♪かつてはB'zの雨の曲特集で流したことも有りました♪

 

つらいことだけすべて 雨が流してくれる

なにもかも捨てられると 涙見せてくれたから

 

この詞の世界は純愛だろうけど皆さんは相手の為に全て捨てられるほどの相手に巡り合えたこと有りますか?

私は何とも言い難いですw好きで愛してはいても全てを捨てられるか?というとB'zは捨てられませんしね\(^o^)/

94年の「9thBlues」ツアー以降は2013年に行われた『B'z Special LIVE at EX THEATER ROPPONGI』で約19年ぶりに演奏され、51stシングル『有頂天』の特典DVDにて初映像化となりましたよね♪初期の映像化されていないシリーズも円盤化して欲しいですよね~♪ほんとに見たいの有り過ぎるよね♪Pleasure’91から9thBluesもぜーんぶ♪見たいまでありますよね♪お便りにもありましたがここからMY SAD LOVEへの流れも本当に最高ですよね♪

雨の曲としましてもこちらもほんとに素敵なリクエストいつもありがとうございます♪

 

♯11 40L党さん、maiさんからのリクエスト♪

 

   静かな雨 稲葉浩志

 

   2003年6月11日 2ndシングル『KI』収録

 

   作詞作曲編曲・稲葉浩志

 

本楽曲は稲葉浩志さんのソロシングルとしては二枚目の発売となった『KI』の二曲目に収録されている楽曲♪

一曲目のAKATSUKIが動ならこちらは確実に静の稲葉浩志さんを表されていますよね♪

アコースティックギター主体のしっとりしたメロディーも最高ですよね♪B'zの方ではあまり存在しなかったタイプの曲で初めて聴いた時は衝撃を受けました♪本当に稲葉浩志さんという人の生っぽさというかリアルさもよく伝わってきますよね♪詞的にはざっくりいうと雨の日の湿っぽさと朝の気だるさの中で、隣のタクシーで後ろに乗っていた人が君(おそらく昔の恋人?)に似ていて鼓動が高鳴るという何かしらもやもや感もやけにリアルで癖になりますよね♪まあ結局君だったのかは永遠の謎ですけど♪ちゃんと書ききっていないからこそ伝わる良さも有りますよね♪余韻に浸り続けましょう♪

現実としての最近の雨はゲリラ豪雨や局地的何十年に一度の雨などが多すぎますよね、本当に降るなら降るでも静かな雨を期待したいですよね;

そしてmaiさんはようやく夏休みが近付いて来たそうでしたがお休みもどうか満喫されてくださいね♪

雨曲としましてもこちらもほんとに素敵なリクエストお二人ともいつもありがとうございます♪

 

♯12 サワノカカさんからのリクエスト♪

 

   片翼の風景 B'z

 

   

 

 

「夏っていつまで続くの」という歌い出しから始まり、日常の中でのふとした疑問や、不確実な状況における心情を描いていますよね♪また特にサビの「雨が降ろうが槍が降ろうが”なんとなく”ここであなたを待ってるから」というフレーズは、「なんとなく」という言葉に込められた深いメッセージ性が正に「稲葉節」ですよね♪更に「片翼」という言葉から、完全ではない状況や、誰かを待つことへの想い、逆境の中での心情などがテーマの一曲ですね♪

メロディー的には確実に皆さんご存じのB'zサウンド的ではあるのですが本アルバム『FYOP』の方向性を示す1曲であり、アルバム全体が持つ「進化」したイメージの中にある楽曲ですよね♪ライブでのパフォーマンスも素敵でしたよね♪お便りにも有りましたが娘さんのサワさん♪ナイスリクエストでした♪雨曲としましてもこちらもほんとに素敵なリクエストいつもありがとうございます♪

 

♯13 Kさんからの初リクエスト♪

 

   STARS B'z

 

   2023年7月12日 54thシングル『STARS』収録

   作詞・稲葉浩志 作曲・松本孝弘 

   編曲・松本孝弘・稲葉浩志・Yukihide"YT"Takiyama

 

本楽曲は前作『声明/Still Alive』から約6年ぶりのリリースされた待望のニューシングルでしたね♪そして2023年に行われた『B'z LIVE-GYM Pleasure 2023 -STARS-』のツアータイトル曲で、B'zデビュー35周年のメモリアルイヤーを象徴する楽曲でした♪

会場内でのスマホのライトを用いた皆でSTARSを創る演出本当に最高にエモかったですね~♪本当にツアー参加した事を昨日の事の様に思い出します♪

聴けば聴くほど本当に大切な曲になりますよね♪あれからもう3年になりますねえ♪

令和を代表するB'zの名曲と言っても過言では無いですよね♪

こちらもほんとに素敵な初リクエストも本当にありがとうございます♪またいつでもお待ちしています♪

 

♯14 ラウド和歌山かずきさんからのリクエスト♪

 

   OUT OF THE RAIN -OFF THE LOCK STYLE- B'z

 

   1989年10月21日 

   1stミニアルバム『BADCOMMUNICAITION』収録

 

   作詞・稲葉浩志 作曲・松本孝弘 

   編曲・松本孝弘・明石昌夫

 

本楽曲は1stアルバム『B'z』収録の「君を今抱きたい」の全英詞アレンジバージョン。演奏時間は7分41秒で、現時点でのB'zの全曲中で最長となっていますよね♪火曜日の方では放送時間の都合上少しずつしかお送り出来ずに申し訳ございませんでした。

こちらも雨曲としましてもほんとに素敵なリクエストいつもありがとうございます♪

 

 

 

今回もお聴き頂きまして沢山のリクエスト&メッセージ本当にありがとうございました♪

放送時間の都合上特に2番までお送り出来なかった方達のリクエスト曲(たまたま聴けなかった方々の救済も含みます)はまた月曜日のBOXP@RK18時30分~の方でまとめてお送りさせて頂きます♪(数が多い時はランダムですw)

皆々様いつもお聴き頂き本当にありがとうございます♪

 

 

今回番組冒頭のOPでは夏の暑さも納まったかな?という事で1990年9月に発売されて翌年に大ヒットした名曲、井上陽水の少年時代をお送りさせて頂きました♪

 

 

番組内でお送りした楽曲集

 

今回は火曜日のNO B'z NO LIFE内で放送時間の都合上少しずつしかお送り出来なかった方々のリクエスト曲救済回として

再びお送りさせて頂きました♪

今回も本当に沢山のリクエスト&メッセージ本当にありがとうございました♪

 

 

♯1 ミントさん、サワノカカさんからのリクエスト♪

 

   DIVE B'z

 

   2009年8月5日 46thシングル『イチブトゼンブ』収録

   作詞・稲葉浩志 作曲・松本孝弘

   編曲・松本孝弘・稲葉浩志・寺地秀行

 

本楽曲は当時のスズキ「スイフト」CMソングとしてもお茶の間に流れていたのでご存知の方も多いでしょうね♪

また当初は通常のMVとは別に、過去のライブ映像を音源に合わせて編集した1コーラスのみのMVも作られ、YouTubeで先行公開されていましたよね♪

他にも豆知識としまして2006年発売の「衝動」(3分14秒)に次いで演奏時間が短いシングル曲で、17thアルバム『MAGIC』には演奏時間が3分に短縮されたアルバムバージョン(表記なし)で収録されていますね♪

内容的には

 

人生自体思いがけないこと

 

ここに集約されていると感じますよね♪FYOPツアー本編でも演奏されて本当に熱かったですよね♪

LIVE映えする曲としましてもこちらもほんとに素敵なリクエストお二人ともいつもありがとうございます♪

 

♯2 白髪のおじさんからのリクエスト♪

 

   LOVE IS DEAD B'z

 

   1994年3月4日 

   7thアルバム『The7thBlues』収録

 

   作詞・稲葉浩志 作曲・松本孝弘 

   編曲・松本孝弘・明石昌夫

 

本楽曲は当時のB'zのハードロックな新時代への幕開け的なナンバー♪

イントロダクションとして外国人の電話での会話が挿入されていますが番組内では時間の都合上カットしてお送りさせて頂きました♪

94年の「9thBlues」ツアー以降は2003年に行われた『B'z SHOWCASE 2003 "IT'S SHOWCASE!!"』、『B'z LIVE-GYM The Final Pleasure "IT'S SHOWTIME!!"』で約9年ぶりに演奏され、2010年に行われた『B'z LIVE-GYM 2010 "Ain't No Magic"』でも演奏されました♪2020年に行われた無観客配信ライブ『B'z SHOWCASE 2020 -5 ERAS 8820-』のDay2ではオープニングナンバーとして演奏され、冒頭の電話での会話が新しい令和バージョンに変更されていましたね♪電話からスマホにするのも良きアイディアですね♪

LIVE映えする曲としましてもこちらもほんとに素敵なリクエストいつもありがとうございます♪

 

♯3 40L党さんからのリクエスト♪

 

   裸足の女神 B'z

 

   

 

 

本楽曲はメロディも詞もB'zの完成形みたいな曲でほんとに癒し効果まである曲ですよね♪

正に歌詞が癒し過ぎますよね♪

 

傷を隠さないでいいよ

一人で泣かないでもういいよ

心から誰かに微笑む 君の肩を引き寄せたいよ

 

全く強引では無いところも最高ですよね♪

かつてはオリジナルアルバムには収録されなかったので1998年のベスト・アルバム『B'z The Best "Pleasure"』でアルバム初収録となった時はほんとにめちゃめちゃ嬉しかったのを覚えています♪

B'z LIVE-GYM 2022 -Highway X-のファイナルではトラブルを乗り越えてアンコールで再度演奏されたのめちゃめちゃ感動しましたよね♪

LIVE映えする曲としましてもこちらもほんとに素敵なリクエストいつもありがとうございます♪

 

♯4 maiさんからのリクエスト♪

 

   Still Alive B'z

 

   2017年6月14日 53rdシングル声明/Still Alive収録

 

   作詞・稲葉浩志 作曲・松本孝弘 

   編曲・松本孝弘・稲葉浩志・寺地秀行

 

本楽曲はB'zのシングルとしては、両A面シングルは46th『イチブトゼンブ/DIVE』以来約8年ぶり3作目で、楽曲が4曲以上収録されたのは38th『愛のバクダン』の初回盤以来約12年ぶり2作目となるが、同作の4曲目以降は表題曲のボーカルレスとギターソロレスバージョンであったため、純粋に楽曲が4曲収録されるのは本作が初でしたよね♪また、配信による既発楽曲がCDシングルに収録されるのは44th『SUPER LOVE SONG』以来約10年ぶり2作目であったそうでした♪

そして両A面の二曲目に配置されたこちらの楽曲は当時放送されていたTBS系日曜劇場『A LIFE〜愛しき人〜』主題歌としてドラマの為に書き下ろされた楽曲で、同局のドラマ主題歌は2000年放送の東芝日曜劇場『Beautiful Life〜ふたりでいた日々〜』主題歌の「今夜月の見える丘に」以来約17年ぶりであったそうです♪制作にあたりB'zのお二人はドラマスタッフとのミーティングを行ったそうでドラマの瀬戸口プロデューサーは、「医師はどんな時も『向き合っている“LIFE”(=命、人生)を“ALIVE”させていくんだ』という強い意志を持っている、というこのドラマの“裏コンセプト”を表現していただきたいとお願いした」と振り返られていました。そしてB'zのお二人は「真剣勝負で撮影されるこのドラマの彩りの一部になれればと思います」とコメントを寄せ、瀬戸口プロデューサーは「渾身の主題歌を作ってくださり、作品に力強い息吹を与えてくださったことを、大変うれしく思っています」とコメントされていました♪ちなみに当時このタイアップは事前に公表されておらず、2017年1月15日のドラマ初回放送で明らかになったとの事でした♪たまたま見ていてめっちゃ嬉しかった方々もいらっしゃるでしょうね♪この曲を初めて聴いた時の衝撃ってかなりありますよね♪LIVE映え感も凄まじいですよね♪LIVE映えする曲としましてもこちらもほんとに素敵なリクエストいつもありがとうございます♪

 

♯5 トラおさむさんからのリクエスト♪

 

   NATIVE DANCE B'z

 

   1992年10月28日 6thアルバム『RUN』収録

 

   作詞・稲葉浩志 作曲・松本孝弘

   編曲・松本孝弘・明石昌夫

 

本楽曲は明石昌夫さんのベースから始まるintroも本当に印象的な楽曲♪

曲中にはネイティブアメリカンの音楽のようなコーラスで歌われる箇所があり、ライブではその箇所に振り付けがなされ、観客がコーラスと踊りに参加するのが定番となっています♪古からのB'zファンならこの曲を聴くときっと・・・

謎のアメリカ・インディアン『イネーバ』を思い出す筈(多分)

昔ファンクラブ(B'zParty)からの贈呈品に有ったVHSのBOOTLEG等にも一部収録されていましたよね♪

サビはすこぶるキャッチーなのに民族音楽的な要素も一聴ミスマッチな様でもとても心地良く自然に溶け込んでいて絶妙なバランスできっちりまとまっていて明石昌夫さんの編曲技術もめちゃめちゃ輝いていますよね♪

LIVE映えする曲としましてもこちらもほんとに素敵なリクエストいつもありがとうございます♪

 

♯6 ゆきさんからの初リクエスト♪

 

   ピルグリム B'z

 

   2011年7月27日 18thアルバム『C'mon』収録

 

   作詞・稲葉浩志 作曲・松本孝弘 

   編曲・松本孝弘・稲葉浩志・寺地秀行

 

本楽曲は当時の日本テレビ系アニメ『名探偵コナン』エンディングテーマとして起用されていました♪

ちなみにコナンのTVシリーズのエンディングテーマでの起用は初であり、番組としては放送回数・放送期間(2011年8月6日 - 8月27日)で何故か謎に最少期間となっていましたw

曲的にはかなり素敵な作品なんですけど?まあ何かしら大人の事情でしょうか?まあ冗談はさておきB'zの知る人ぞ知る名曲枠に入る曲だと思います♪季節的にはやはり春の曲でしょうね♪

詞的には春に桜の花びらが散る頃に昔の恋人に偶然また再開してみたいなドラマティックな映像が浮かんできそうですよね♪恐らく別れてから時間がある程度経過していたんだろうなと言うのも伝わって来ますよね♪復縁はしてみたけれどそこからまた相手の女性が居なくなったけれど三度と巡り合うみたいな?これぞ真に腐れ縁(?)

イヤイヤこれこそが運命の出会いに違いない!と思いながら今日も稲葉節を噛みしめる日々を送っています♪

 

めぐりめぐってまた 君と出会った

 

季節が僕を包み込む

 

思い浮かべてごらんよ 素晴らしい日々を

 

ぜったい毀(こわ)したくないものを

 

三度目の正直というか今回こそずっと上手くいくと良いですよね♪

人は変わりたいと思い続ければいつでも変わっていけると思います♪思い立ったが吉日として行動する事もまあ大変なんですけどね♪

こちらもほんとに素敵な初リクエストありがとうございます♪またいつでもリクエストお待ちしています♪

 

 

 

今回もお聴き頂きまして沢山のリクエスト&メッセージ本当にありがとうございました♪

皆々様いつもお聴き頂き本当にありがとうございます♪