22年もいろいろな撮影モデルさんと出会うことができました。

さて22年セッション・個撮といろいろな方撮ってきました。

撮影したものを提供できた方がいた反面、そうでない方もいました。

撮ってもいいやと思う人もそれはありました。

それでも撮影いただいたモデルさんには感謝の気持ちです。

ありがとうございました。

今年撮った中で23年につなげたい人

第3位タイ:ゆう(Since:22.5.29)
撮影会モデルさんではなく、アイドルno conceptメンバー。

現在は休業中。初撮影はCreamオーディション。

この時、ほぼ個撮となりじっくり撮れたことが大きかったです。

クリスマスイブの撮影会は復帰戦。間開いても覚えていてくれたのでうれしかったです。

クリスマスの私服はここまでやれるんだという驚きもありましたね。

グローバルな方のため、日本語コミュニケーションは話すスピードなど気を付けないとうまく話がかみ合わないけどしっかり打ち解ければいいものは持ってます。

第3位:有馬麻陽(Since:22.12.30)

12/9Gスタセッションのアキバ女学院で撮る予定でしたが、回避となったものの、個撮

現役でいいと思う子ほど勝手なイメージで、賭けの要素が強かったです。

自己紹介したときに意外な話の通ずるネタで意気投合できました。

まず素直にかわいいです。実は通学で履きつくしてる感じの伝わる運動靴とかリアルだからこそ引き出せるものがあったのかなと。

想定外の良さが働いて惜しくも3位ですが、23年撮りたいと言っても権利得る難易度は高そう。。。

第2位:白瀬ななほ(Since:22.12.9)

作品を作り上げるというところで、考えながら撮るができる人です。思う衣装での実現性については高めなので逆転もあります。アキバ女学院の1人奮闘して攻めた衣装選択を混ぜたことがいい印象でした。

個撮で行った時など含め打ち解けやすかったのも大きかったです。

僕の撮りたいの思い実現は濃厚なので、23年もちゃんと目標設定して撮りたいと思います。
 

第1位:釘嶋ミナ(Since:22.5.1)

本当に一緒に作品を作り上げるを個撮でやれたモデルさん

コスプレイヤーというところもこだわり要素の強いところなのかもですね

セッション撮影会でのほぼ単独撮影を機にその後の個撮でもしっかり信頼をつかみながら撮れましたね。

1ステージ上の活動で遠い存在になってほしいですね。それでも今年積み上げた信頼を2023年につなげて更にいい方向に向かいたいです。

 

近代麻雀水着祭でいいと思った人

カラフルスクリームあみ、なこ

田村メリジェイセル

紅羽りお

 

23年もいろいろ見つけていきたいと思います。

ブルマナイトの前哨戦という位置付けでチャイナ公演観てきました。

初めて観る人もいれば3年ぶりに観る人もいたりでした。

ただ、この公演自体はあくまでブルマナイトの前哨戦という意味合いから

そこにも出る人でお目当ていることが前提条件でした。その中で着たらこうなるだろうの期待度(個人的主観大半w)で特に気になった人を事前にリサーチを踏まえて、初見の挨拶を済ますというところに目的意識を置きました。

3年前の矢吹凛さんのような人はいました(が、その人みたいなことは…さすがにできんかったです)。

こういう子のブルマやってほしかったんよという見た目(これは最低思想…すまん…)も加味して重要視していた人は決めてました。

 

この後書く2人がその該当している方で、ブルマナイト前で同じ対バンに出るワンチャンだったことで急遽行くことに決めました。

 

結論は、ブルマナイトでの期待値上がりました。

 

河島有寿さん

Twitterなどの推測だけで予約というまあ半分暴挙と言えば暴挙。

ただ、本番での予約するに見合うかというのも焦点に置いてました。

コールNG、撮影NGという点は、敷居の高さを感じ、行きにくいと思われがちですが、そういうほうが、しっかり歩み寄れるということから逆にこういう人で気になった人いれば直接観たい意識上がります。

諸々のNGについては、本人の考えもあって納得できます。

曲については全くの未知な世界でいい悪いは言えません。

ただ、背面ケチャとかこれはあの格好でそういう視線ズルイ(いや、猛者でないとできないし、それは目指さん)

物販では初めて話し、いっぱい話せて、濃く話せてすごくよかったです。

ブルマナイトの前哨戦で次回の一番の目当てで行くこともあり、思い切ってブルマのこと話しました

世代ではなく、初めてとのことで、いろいろこうがいいかもとか考えとかは話しました。

世代でない人は嫌なものという先入観の強いブルマに対して、前向きに聞いてくれたりとかとても好感持てましたし、しっかりその姿を焼き付けたいなと思いました。

おそらく撮影はNGかと思います。あの場では良ければと言いましたが、絶対良いと思うので、撮影会形式でブルマリクエスト撮影したいと伝えてはおきました。

近代麻雀水着祭撮ったやつ見せないとね。(なんでだろう。1部だけ撮り逃してた…)

福永幸海さん

背があってスタイルもいいのでショート丈チャイナ良かったです。
もっともチャイナでショートパンツ型のがあることにびっくりでした。ミニスカ形式はまあ、河島さんみたいにありましたけどね。

むしろトリでもないのに盛り上がっていて、15分という決められた枠をきっちり守る(当たり前だけど、案外できてない人多いです。)。

その中でしっかりとしたパフォーマンスで素晴らしかったと思います。

1曲目が新曲。初めてで新曲。入りが猛者でも慣れてなければまだどうにかなる次元でした。

2曲目はおなじみの曲だとのこと。猛者があったまってたからわかる。

最後のカバーはちょっとオールドじゃないと思いますが、

先導する人(まさかの)

それでも見た目年齢のマイナス度合いは実年齢とかなり大きいのではと思うくらいでした。

ブルマナイトの前哨戦とは話したけど、ブルマの話しなかったわ。(そもそも初チャイナを見れば、こうしたらみたいなの話さんでも結果出しそうと信じられるw)

 

ここの主催公演は僕の中では、時間にルーズな演者が多いイメージでしたが、4分ってまともになったなあと思いました。

調整時間が適正になったことも遅延なしの快適さ、かつてならカツカツで終わり頃の人になると「巻けや」と思うんですよね。

今回数組観ましたが本当にしっかりしている人ばかりでした。

 

3年ぶりに工藤ちゃん観ましたが、クオリティーは変わってなかったですが、そんな中でも準備は調整時間活用、ライブ時間+撤収込みで15分で収めたりすごいと思いました。

 

一応自分の思った人のブルマナイト期待度のブレがないことも確認できたので期待してます。

 

マイナーどころになるとビフォーコロナのようなコール、ヲタ芸など懐かしさを引き出す感じになって、それはうまく使い分けてやってもらえれば制約の多いコロナ禍を超えた後のライブスタイルになるんじゃないかなと思います。

CRUISING PREMIUM LIVE!!! ~またまた帰ってきた、全組水着総出演~後編記

こちらの記事、読んでいただきありがとうございました。
ライブ内容というよりは、そのメンバーの印象文になっちゃったなと思います。
(メンバーさんもこんな駄文読んでくれてありがとうございます。ルミララさんには…ほんますんません。)
でも、今回を通じてヒビコレ・トキメロについてはそういうの抜きで次行こうと考えています。
※もちろんルミララもありますが、優先度という意味で上記2グループと同じときってなりそうですね。
 
上記で2グループに絞ったのは23年まではチェキもよほどでない限り投じないことから温存していきたいと思いますが、その小さな積み重ね後でも継続できれば大一番に投じたいと思えたからですね。
そこはヒビコレ音城になさんの対応面かな。
TGIFの2枠は密かに期待してます。船上2戦がいいステップになっていると信じ、期待します。
そして…復帰するメンバーも見てみたいところあるので
 
グループだと総合的に見てトキメロと思いました。
もし予算ゴーできたのであればみるさんも撮っていたと思います。いや、今後撮るでしょう。
こっちのほうが、この子出てほしかったわという隠し玉メンバーいると思ったからです。
藤咲晴さんですね。2日目の水着写真の変化で期待値が上がりましたね。
まあ、水着なしでもと思いましたね。
あと、湊川みるさんは2年前の自分撮ったやつを見せたいです。
 
ルミララは蔑ろにするのはあまりに失礼ですのでライブは極力3組のとこを選ぼうと思います。
先日の増田英美生誕祭で声出しもOKかなと思いましたが、特別な時でないのであればあまりいらないかなーって思うのでそこは慎重に選択したいなと思います。
 
一応、次走はここというのは考えています。
 
まあでも無理ないペースでと思っています。やはり、細く長くというスタンスでないと続かないです。なのでそれを守って、よほどに万全の出走できるようにしていきたいと思います。