3連休で絶賛客入れライブを実施しているところがある。

書き入れ時というかもしれない。

ただ、それでもオンライン媒体も使用するなど、一応有観客をしつつもオンライン配信も併用しているなど工夫しているところもあります。

 

本当はサクサクJUMBLE新メンバーお披露目を観に行く予定でした。

 

どんな子かこの目で見届けたい気持ちありました。

 

それを泣く泣く回避しました。

理由として

 

・FreeK系現場のファンの節度

これが一番大きかったです。

忘れもしないです。体操服公演でサクサクJUMBLE神崎あゆみがブルマで登場して沸いて、ハープスターの既存メンバーがブルマで登場時バカみたいな沸き声をあげた無防備さ。昨今のコロナ感染者数増加の状況でとてもその場にいてうつるリスクはグーンと上がっているとしか思えなくて。

いくらマスクしていても、リスクが大きすぎる。

たとえ感染症対策のために会場側はやるだけのことはやって公演なりを実施していたとしても、それを無下にするのは心無い意識皆無のファンがいればそんなもの秒で崩壊しかねません。

 

その問題あった公演から2週間は経っているのでそこで体調の異変が起きたりがないし、特に大事になってないと言え、やはり、現状ではそれは安易に参戦できないでしょうね。

 

本当にFreeK系の公演はちょっと心配なことがまあまああります。

外野的に観た雰囲気では、観る側のコロナ意識の低さは群を抜いていると思います。よくもっているなというのが率直な感想です。

 

ですが、なってからでは遅いです。本当にこの後年末年始には大切なライブを控えているはずです。

サクサクJUMBLEワンマン、年末年始のFreeK系の大ライブ、大晦日

どれも特別意識の高い公演が多いはずです。

僕はファンというファクター以外のメンバー・スタッフの評価がかなり高いサクサクJUMBLEのイベントだけは中止になるのは非常にかわいそうな話ですので…今一度目先の売り上げよりコロナ対策について考えてほしいなーと思います。

 

ちなみにArcJewel HOKKAIDOは有観客ライブを実施しつつもかなり削減した入場数で札幌で公演を行っていますが、実はコロナで休んでいます。だからこその判断をしたわけですごいと思います。

とはいっても配信をするコストもあります。思い切ったことできるのはオンラインチェキの実績があるからとか

 

やはりコールの解禁を安易にすることはまだ早いと思います。

どーしてもそれがやりたいならボイスレコーダーに予め録ったものだけ流してよいことにする。

 

ライブする人たちはファンの意識も含め取り組まないと2021年にライブという概念なくなるよね。心配だ

北海道でArcJewel HOKKAIDO~秋吉真衣(Teamくれれっ娘)と落ち着いた状態で観て帰ってきて

羽田空港を降り立ち、FreeK系のライブ観ました。

 

なんでしょう。やっぱり東京のアイドル現場のファンは質低いですね。

めっちゃ感じましたね。

 

ファンの質底辺…にもかかわらずサクサクJUMBLE立ち寄るのか?

メンバーとスタッフがいいから救ってくれるんです。

 

正直、ファンが温かいです、スタッフもアットホームで素晴らしいです、メンバーが素晴らしいです。

 

全てが完璧なのはほぼ見たことありません。

 

それを札幌リンクスホールのArcJewel HOKKAIDO定期公演で初めて感じました。

 

メンバーが悪いはまずありえないので(NGT中井りかというのくらいです。後にも先にも)、スタッフです。

 

札幌リンクスホールはアットホーム感があります。ただ、ArcJewel HOKKAIDOとくれれっ娘ではファンが真逆です。

これが東京リンクスでは1枚落ちます。関東のファンがベースになるんでね。

同じグループでも会場が変われば客層が変わるので評価はガラッと変わります。

 

やっぱライブ環境は土地柄が全てってこと

 

遅筆だな…頑張ってたくさん書きます。

 

東京では幾度か観ていたんですけど、札幌で初めて

 

入りは信野樹奈さんでしたが、その時、くれれっ娘もそうでしたが、何より兼任のArcJewel HOKKAIDOの無観客公演を観て、それに魅了されて

いつの日か札幌で生で観たい。それを本当は8月に叶える予定でしたが、ご時世的に断念したため、この日になりました。本当は9月も考えていました。でもせっかくなら自分の誕生日に合わせて行きたいと思い、この日になりました。

その思いを最高のポジションで観ることで叶えることができました。非常にうれしく思います。

ArcJewel系列の中では新しく、夏のAJ祭でまだまだ序列の低さを感じましたが、

諸先輩に認められるためには、諸先輩方の曲をしっかりカバーすることなんじゃないかなと。

以前よりも多くの曲をカバーするようになり、成長も感じていると思います。

 

本当に1時間があっという間なくらい素敵なパフォーマンスでした

 

珠原海愛

私のバースデー前日で特典会でハッピーバースデー歌ってくれて…うれしかったですね。

AJHの中で系列グループ先輩方から目をかけられているくらいで、AJ祭を境に確実に人気は急上昇したんですが、

それでも遠くならない存在であることと丁寧な対応を変えないことはうれしいことです。

高校受験イヤーで一旦活動休むのかと思います。私が次行くのはみおちゃんの高校受験終了後かな?

年を重ねて、それが崩れないことを願っております。いや、ないと思います。みおちゃんは。

信野樹奈

AJHでの彼女は引っ張っているが、それでもキャプテン的な要素はない感じなのがいいところですね。

くれれっ娘や北琉夢ラビリンスとかの信野樹奈とは違う雰囲気。

それでもこれまでの実績が示す通りの安定感はチームとして必要な

叶乃菫

一番のお姉さん。

無観客公演ではかなりミスも目立って不安があったんですが、今では安心して観ていられます。

制服の年齢?いいえ。本人の気持ちはどうかわかりませんが、私的には違和感なく頑張ってると思いますよ。

小高千里

10月末から1ヶ月経たないうちでは歌える曲数解除はまだ早かったかな?

それでも少しずつ歩は進めていて頑張りは伝わりました。

最初の4人がいいからこそ、そこに入るのはかなりのプレッシャーだと思うんです。彼女はそれを克服してくれると思います。

次会うときは全編出て、なおかつ研究生というのがとれているということないですね。

 

次は…真城碧も含めた5人のArcJewel HOKKAIDO。

私が最初に知ったときは真城碧のいるいないの影響力を感じたから、彼女が戻ってきてその5人で観たいです。

改めてそれを札幌の地で最高のポジションで観られたら…最高だと思います。

 

最後に

札幌リンクスホール初来訪がAJHの日でよかったと改めて思いました。

ファンの方が気さくに声かけていただいたりで、不安なく楽しむことができました。

みおちゃんの推しの方は本当にみおちゃんの優しさがしっかり伝わっているなというのも感じました。

つまり「ファンは推しに似る」説は事実ということ。

 

次リンクスホール行くときは、コロナが落ち着くのは前提になりますが、AJH公演でそれがバー営業日で終わったらBlancheのBARで飲みながら語りたいなって思います。なかなか厳しいと思いますが…