ネコプラを観るとか、いつでもできそうなものの実現が遅れましたが…

いろいろ達成できたのですが、まだできていないところを秋に向けて準備したいと思います。

 

・くれれっ娘現場謹慎解除

→ぶっちゃけしなくていいとも

・どうしても行きたい人のチェキ達成

→増田英美(KATACOTO*BANK):姉との違いが気になる。

→成瀬かおりと本間みみ(ネコプラ):グループとしてを見極めるため

→新名音心(ArcJewel HOKKAIDO):くれれっ娘ではないので頃合い見て

→朝倉さゆ・篠宮すずね・村瀬めぐ(#ジューロック):このグループもそろそろといった状況

・生で聴きたい

→ネコプラ。定番の主力曲です

 

それがまず達成したいです。

 

あとは前回Zeppくらいの位置で神崎あゆみを撮る。

 

最大は11月13日どの地にいるかですね。

札幌でない可能性もなので慎重に考えます

 

まあ、今は暑さで体調ダウンなので持ち直します

正直、今更?と思いましたが、

今月#PEXACOAと近い時間で重なったことも相まってやっと観ることできました。∥ネコプラ∥

実は名古屋で一度ネコプラ∞というとき観ています。

ちなみにその話を碧島ゆりなに話したら、猫耳つけてたんだよと話してたやつです。

行く前に当時∞でいたのはゆりなとさくらだったのもあって、まずはゆりなからという条件で行くことにしました。

うっすらな記憶ではその時、delaの直前で妙に猫耳の格好がというのがいいかもとあったんで、名前も知ったわけです。

 

それも短期間で3回観てきました。しかも大概はコスプレ系で観るのが初(正確には体操服)でFreeK系のグループで、衣装でしか観てないのが初めて。実は日程が合えば初戦は体操服の時でしたが、その日は外せない用事があって断念しました。

結果論コスプレじゃないほうが正解だったのがネコプラでした。入りをコスプレにするとその一度きりで終わりがち。

 

そして観てきて感じたことはおそらく今のメンバーの3強であろうゆりな、みい、りくが普通にいいと思えたところ。

 

曲は盛り上げ系が多い印象です。

個人的にFreeK系グループのSEはテンション上がりやすいのでいいと思います。

※よく行く#PEXACOAのはサクジャンの感覚が浸透しすぎて、まだ慣れていません。

例えば1日に数公演やる場合、全部行けば出会うでしょうが、その中の1つに賭けると選択の重要性も感じます。

この3公演、判断ミス連発で聴きたい曲にありつけていないです(泣)

 

メンバー見て思ったことを書きます。

碧島ゆりな

列・フォロワー含めておそらくでネコプラ内で1番人気でしょう。

普段どのグループでも1番人気に行かないのですが、物販行って素直に話しやすかったし好印象だったので並んででも行くという気持ちになってます。立ち位置はグループを支える位置。背の高さでやっぱりしっかり目立つ位置。

年齢は言われるけど、やっぱりその分知識豊富であと賢い印象であったので、さくらパンダ広場というキーワードもあっさりでてきたり、話の組み立てがうまくて合わせやすいのがいいところです。

でも、本当にFreeKの遠征に思うこと。ゆりなと話して思ったのは遠征頻度多い反面、せめてご当地の名物食べる時間ぐらい与えてあげてほしいなあ。

いろいろ調べると日本酒×手羽先(酒提供可能になっていること前提)タイムは与えてあげてほしいな。

増田みい

初対面から初対面じゃない感で持ってかれましたね。

サングラスを可変させてやっとそこは解かれましたが(汗)

意外と上手側多めの印象なので、立ち位置下手側の多めな自分には見る機会少ないなあと。

でも、サングラス時ひでっちんぐ→外すとひでっちんぐじゃないは今後もそうなるのかな(汗)

※ひでっちんぐ=浴衣じゃないとと言われたよりはオールシーズンのものなのでまだマシ

それでもネコプラで事前には気になった子ではあったので思わぬ形で接しやすさを感じたのはよかったかな。

意外と背のギャップ感じるんです。これはこの後の立花りくにも言えるんですけどね。

小さいけど大きく見せる印象というところ。

立花りく

メンバーカラー赤の忖度抜きで気になった子でした。

個人論は彼女がセンターで無問題だと思います。

ちなみに神崎あゆみの名を出したり、メンバーカラー赤好みのことでも

悪くはなかったけど、1回で即でなく次行ってかなというのが僕のイメージ。2度行って良いタイプと思ってます。

高宮さくら

見た目はやんちゃ。それでも、しっかりしていると思いますし、意外と表情という点はいい印象持ってます。

特に物販で1回で僕のイメージつかめるなんてさすがだなって思いました。入りのきっかけ誰みたいな話になって、ゆりなと言ったあと、マジメタイプが自分に合いそうと言った点は人見る目の確かさはあるなーって思いました。

けっこう丁寧です。それでもゆりなの次の年長だけにしっかりしてますよね。絞ってここと決めること前提でまたお話ししたいメンバーですね。

追伸:ヒロまに側は覚えるの諦めていい人はいますが宮凪さんだけは間違えようないので覚えていただけると嬉しいです。旧サクジャン組を頑張って覚えてくれたら感謝しますよ。

藍川みり

タイプとしては高宮さくらと共通かな?ゆりなの名を出すと自分にないとこを比べてそうなるよねと出してましたね。

それでもネコプラの中では、程よい感じの立ち位置であり、パフォーマンスなど無意識に目が行くんですよね。

自信を持ってほしいと思います。先の高宮さくらと同じくですが、玄人受けというのが僕はプラスと思います。

話すプランを明確にすれば話しやすいのかなと思いました。

桧山れな

高宮さん並んでいた時、気になって急遽。

何とか早め終了になる前に滑り込めて話せました。

僕個人の印象は、いいと思うのになぜ?と思う人。個人的に北海道出身のアイドルは大丈夫説。

それでも、パフォーマンスではとても好印象ですのでグループ印象を上げている子ですね。

 

成瀬かおりさん。行けなくてごめんなさい。

行ってからでないとちゃんと感想書けません。藍川みりと対極な感じというのが直感的な感想でした。もちろんそこがグループとして良きと思ったとこ

 

秋復帰時に一度顔出します。メンバーみんな行って(その時本間さんもいればと思います)、そこで本当のいい悪いは見極めたいと思いますが、個人的には僕はいいと思います。

僕みたいな引き気味タイプは行く公演間違えれば死亡します。

 

直感的な雑文ですが…そんなののネコプラ以外のことも再び書きます。

 

まとまりない文章スイマセン。僕なりの・・・です。

2021年7月23日 池袋AKビル (でも1階)

 

いろいろ書きたいことありすぎますが、まずは、一番深い思い入れのあるこのことから。

今年のみっぽ生誕に行くかはすごく悩みました。

当初はここで名古屋に行ってジューロックなどFreeK一同介すフェスを考えてましたが、ジューロックが東京遠征あると知り、名古屋をパスしてそのタイミングで行くことにし、こちらを選びました。

今年踏み出せた理由は、辻梨央・三田のえの新体制で初だったからです。

忘れもしません。みっぽ生誕には

18年→当時生誕委員と銘打った連中とその仲間であれば割り込みを容赦なくしてきて、そんな人たちと心から祝いたくないと怒りの入場回避

19年→発券された番号が正義の年。奇跡的に狙ったポジに潜り込めて、悲願のって感じです。

20年→コロナ禍につき無念の無観客

この現場の苦手意識との葛藤できっちり観られたときの感動度合いが並々ならぬというところです。

 

本当に僕のためのベストポジション取れました。

現体制であっても、ファンを信用していません。いくら辻梨央の前世系が入ってきたとしてもそれで薄まるほど甘くないわけで。

 

粗品風の返しをしてみると

オレンジのサイリュームきれいだねー

→いーや、もらってないし

ファンからのメッセージカードありがとう

→いーや、書いてないし、その直近現場行ってないし。

 

と今年も絶妙に貢献度ゼロのオブザーバーは変わらずでしたが、そんな嫌なこと書きすぎてもまた謹慎を増やすだけなので、ここまでにしましょう。

 

僕は異色なので、今回のセトリとにかくグッとくるもの感じました。

1曲目がSeed of Departure

そこでおおっっと思える人は古いです。

僕が少なからず最初にそれなりの気持

知ったきっかけとなった当時seeDreamの2人のメンバー加藤真凛、渡辺陽菜は、現世では別のところで活躍しています。

その頃から苦労人であったのが片桐みほ。

 

僕の中で胸の奥のVermillionが今日のセトリであったら満点でした。

seeDreamセッション→Clef Leafセッション。ここまできたら、フラドラ最初の曲+現在の歌われる曲と歴史の積み重ねを感じられるものなら

えっと、ゼンマイ仕掛けのロマンスはうっすら聴いたことあります(Flower Notesの楽曲も歌い継がれるのはうれしいことですね。)

ちなみにヴァーミリオン一度現体制で観たことあって、西岡玲菜・葉山ゆずが欠けたらどうなるんだろうと思ったら、辻梨央が2人分を一気に補い、三田のえも十分水準級だったのでパワーアップに驚いたのを覚えています。

 

辻梨央

まさか、seeDreamの代表曲に苦戦していたと思いませんでした。それでもあの曲はその時代からLTG知ってる人からすれば大事な曲ですね。それでも、あの当時の同じ曲よりも完成形になっていたと思いますし、懐かしさを感じられたということは改めて実績も能力もあってのフラドラ加入感じました。

彼女とこの後書く三田のえの2人が、思いきしフラドラの風を変えてくれたと思っています。

新体制でそこまで嫌なこと感じず楽しめるきっかけです。

1度しか行っていないのに覚えてくれていたことうれしく思います。もっと行きたいです。

話しっぷりからseeDream系の曲は初っぽかったのでキミのもとへは披露したことないかな?これを現体制でやってくれたら、もっと感極まるかもね。

 

三田のえ

三つ編みツインが本当に今年20になる人か思うくらいの幼さですごい印象に残りました。

それで一番パニくってましたね。それが愛らしかったです。大丈夫です。たまたまなのはわかってます。今までの2回、小さいながらも十分な存在感も出せていますし、そんな中のグラビア班という攻めっぷりもギャップという意味でハマってます。

基礎力あっても、今回のようなケースだと辻梨央との差が出てしまうのかなと思いました。それでも、あたふたで影響与えるところはあっても、それが大きく場を乱すという感じではなかったと思います。

平常心なら十分と思うんです。だから三田のえは僕支持するんです。

 

板橋加奈

今日の髪の結びは、絶対自分でしない。それが逆に新鮮でした。

彼女も長い歴史の証人みたいなもの。Clef Leafの人であったことから、実績はあるわけで。

辻梨央の影響力が密かにプラスに働いているのが彼女だと思っています。

 

伊原佳奈美

彼女は堅実でどんなに人が入れ替わっても、グループをしっかり支えていると思います。

いつもグラビア班で三田のえとの組み合わせが多い中、辻梨央との組み合わせは新鮮でした。

いい意味の安心感なのかもしれないですね。

 

片桐みほ

不義理にしないということではありましたが、今年は、行くということは言わないで行こうと思いました。

過去に、入場しておきながら開演前に退場と言うこともあって、直前まで何が起こるか分からないので確約はしないことにしています。

みっぽは僕がオブザーバー視点な観方しているのを本当にわかってくれていて、レスの加減とかわかってるなと。

僕の1個隣の人がかなりいい思いできていて僕的にはうれしく思います。

腐らず頑張ってきた積み重ねと本当にここも辻梨央・三田のえの影響力がプラスに出たと思っています。

彼女も加藤真凛と同じで時間はかかったけど成長したと思います。

 

僕としてはやっちまったのは物販列の並び方。スイマセン。てかいつ列できてたん?

それ以前に佐野M?が三田のえが乗り移ったかのごとく、あたふたしていましたね。(本当に三田のえが物販仕切ってるのではというくらいのテンパり方だった印象)

実は佐野さんに変わったのもいい効果と言うと前任者に失礼なので・・・大きな声で言えませんが・・・

 

たらればを言うと、片桐みほ・渡辺陽菜・加藤真凛の3人が1日限りでseeDream今やったらすごいいいのができそうだなと思いました。

時間はかかったけど

渡辺陽菜だけは現況見られていないのですが、年数積んでるのだからそこは大丈夫と思います。加藤真凛はジューロックで覚醒したし(99年組の椎名・清水の影響は大きいのかもね)。

 

改めて片桐みほさん。祝23歳。

いい1年にしてください。