2024年は質を考えたつもりですが…やっぱり思い付きだったなーと
その中で特に印象に残った人。僕の撮影なのでブルマを着てもらった人から選別します。
1月:仲根詩織さん
年初の羽田事故の煽りで予定の個撮に戻れないところからのスライド初対面。
この時点ではこの人で行くかなと思いましたが…事務所所属から1ステージ上を目指し出したことから巣立ちというカテゴリーですが、来年も不意に顔は出します。
2月:栃澤桃香さん(初個撮も同月)
この先伸びそうと思いました。何より2000年世代の層の厚さ。年を重ねた完成形ゆえにというところでしょう。
事務所所属で思いのほか撮る機会は少なかったです。
3月:南あみさん(初個撮は1月末)
1年かけて撮れたらラッキーと思えるくらい上流の方を2度撮ることができ、
撮影会モデルの中では異次元級なのに個撮できてブルマやっていただけた。(その後リクエストは利かなくなった)
しっかり燃え尽きたなあという方でした。しっかり一流を堅持しているのでどんどん飛躍してほしいです。
4月:美来みくさん(初撮影は1月)
セッションでちょろっと撮っただけですが、僕を覚え
167cmは十分高いモデルさんのブルマはよかったです。
差し上げたブルマをコスホリ用写真集に活用してくれて、一番いい活用をしてくれたと思いました。
今は休業中ということですが、1日も早い復活を待っています。
5月:七海まろんさん(初撮影は4月)
もう、今年出会ったモデルさんですべてを叶えてくれた運命を変えたモデルさんでした。
2年前、撮影案を出して前向きも叶うことなく、立ち消えて以来叶うことのない夢を叶えてくれました。
ロードマップを考えながら撮影を続けていって実現につなげてくれました。
この話は下半期に別格で書かせていただきます。
6月:夜風えみり(当月該当なしのため、5月よりスライド。初撮影は23年?)
リベンジ戦のブルマをして屋外撮影を主にしてきました。
きれいなお姉さんは好きですか?を表現できるような撮影ができるは武器です。
人生初の個展モデルとして撮りたい気持ちはあります。25年と公言したものの会社活動の集大成を重きに置きたいので26年に延期することも考えています(個展準備時間の確保が課題)。
以上上期でした。
手の届かないレベルの主力級の撮影、かわいい子の撮影と質向上できた上期でした。
下期へ続け