年末総括途中でありますが、どうしてもこのことだけは書きたくて書きます。
dela
コロナが広がる前は、定期的に名古屋に出向いて観に行ったくらいハマってました。
ところがコロナで活動制限だけでなく、県またぎすら厳しい時期に突入した結果、観る機会が自然となくなって立ち消えになりました。
一応関東には来てくれるけど、グラビア班が近代麻雀水着祭やGスタ撮影会で呼ばれたくらいでライブは全く観ることがかないませんでした。
その間にメンバーの卒業もあったり、ハマってた時代一番推してた早見紗英も卒業しました。
本当は彼女の卒業は観に行きたかったですが、コロナ禍で当時ちょうど1年前。名古屋にはジューロックを観に行ってました。その時の選択は間違ってないと思います。
あとは時々山本華子のSHOWROOM配信は観てたりしました。
今回2年ぶりにライブを観てきました。
というのも山咲夢華・淡路ゆえが卒業するということできちんと最後の挨拶をしたいと思いました。
早見紗英卒業公演(正確にはさえなるまこふう)を行かなかったのは心残りでした。
2年ぶりに観たライブ。
1曲目が抱いてファンタジア。
これはこれでもかというくらい聴いたし、これから始まるライブは多いほうだと僕の中では思っています。
ビキニ大戦
これもよく聴く曲でした。
忘れもしないのが、後方なのに奇跡のサインボールキャッチをした(藤崎舞菜)。
1曲忘れちゃったけど、知っている曲ではあった。
最後が薔薇薔薇'n Girl
これは僕が推してた時代に出た最初の新曲で聴けたことがすごく幸せであったし、山咲夢華センターという時代で観るというのも新鮮。
僕の中でこの曲の主メンバーは当時のレジェンドな先輩たちなので。もちろん22年になればまた新しい人がメインポジになる。
4曲とも割と歌って年数経ったものになるが、息長く歌われているという点は素晴らしいと思っています。
僕が観ていた2年前からだいぶメンバーは変わりましたが、新時代というのは感じました。
この日行った物販メンバー
淡路ゆえ
ひでっちんぐという名前よりも紗英ちゃん推しの人で記憶には残っていた。
実は手紙も書いたことあるメンバー。
それでも2回回って記憶がよみがえってくれてうれしかったです。
グラビアで水着になる機会もあったり、ある意味頑張っていたと思います。
反面、体調面の不安はけっこう多い子だったので、名古屋行ってもゆえに会えないという日は割とあった印象です。
手紙渡そうとした日も渡邊さんが丁寧に受取対応してくれて、
山咲夢華
2年ぶりにふらっと訪問はそりゃあビビるよね。
でも名前出してとっさに思い出したあたりはうれしい限り。
割と東京に出向くメンバーではあったけど、東京ではかなり列並びも苦戦していたし、
4期というとかなりベテラン(つまり僕がdela現場行くより前から頑張ってた人たち)で、その中で残ったラスト。
僕が観ていたころは、複数会場同時刻でメンバー使い分けをしていて、重要度高い現場に主力を送り込むときに、主力になることがあったかな?くらいのうっすら記憶なのでセンターをがっつり張るイメージがほぼなかった印象。
頑張ってね。
最後に山咲夢華さん、淡路ゆえさん。今日、最後のライブを迎えていると思います。
今後のお二人の成長・ご活躍を祈願しています。最後に挨拶行けて非常にうれしかったです。
山吹萌
実は2年前も淡路ゆえと似たくらい観ていました。ただ、彼女は東京遠征組になることはなかったので、名古屋行ったときに観に行くくらいでした。当時は中学生。なのにトークスキルの高さにびっくりしましたね。
2年ぶりに「変わった名前だから覚えてる」と言われたのは
その前日のFreeKアイドルさんには面白い名前言われまくりましたけどね。。。
それはさておき、彼女のイメージは僕が行ってた頃は一番の後輩なので、物販設営を率先してやっていた印象が強かったです。そんな彼女が、今は序列も上がり、存在感も出てきてうれしい限りです。
藤本南
近代麻雀水着祭でチェキも撮り、撮影もそれなりにしてましたが、ライブ観るのは初めてでした。
一番の先輩ではないけど、キャリアは豊富だと思うので、delaとして頑張ってほしいなと思います。
ちゃんと話せたので次の近代麻雀水着祭(早いって・・・)ではちゃんと面識をもったうえで撮影したいと思います。
※ちゃんと掲載許可も早めに出します。
早川雪乃
本当のはじめましてメンバー。
ただ、交換用で差し出した秋波愛のブロマイドにめちゃ食いついたのが物販訪問前の彼女でした。
事前予習しないで行ったもんだから、どの子ですかとあえて渡邊さんでないスタッフさんに聞いたら、渡邊さんが懇切丁寧に教えてくれました。年齢制限なのですぐ並んだほうがいいですとか、感謝です。
さて、加藤真凛の名前は出す以前に「あいちんのブロマイド」の破壊力が相当で過去のブロマイドをそれとなーく見せました。
にしても、真凛よ。いくらかわいくてもさすがに若すぎる。(ジューロックの若い子たちがかわいそじゃないかw)
中村さんが表立たない?現在は、渡邊さんと新たなスタッフさんで設営。
新人メンバーが率先して、物販キットの入ったキャリーを運び、準備するのは今も昔も変わりないというところが良き伝統だなと。
2年ぶりに観て、delaまた戻りますかねというと、本当にオミクロン株や第6波。それが拡大しないことが条件ですかね。感染対策注意して名古屋に遠征するが容易になればまた行きたいと思いました。
僕自身がいろんなとこ巡っても小さい時から大きな休みがくると親戚のところへ帰省していたり、愛知にいると血統的な背景から落ち着くんですよね。そこのアイドルでもSKEではなく、delaなのはできてだいぶ経った中で知った新参者に対応良く受け入れてくれた1期生沢井里奈・綾瀬麗奈・秋波愛・早見紗英の影響が大きかったから。
やっぱり浜名湖ファンミーティングに踏み込んだり、アイドルをカメラ撮影することへの道を作った原点でもありますので。
あとは渡邊さんがスタッフとしてメンバーを支えているうちはこのグループが崩壊することはないと思います。
現役で推してた当時は僕にも気軽に声かけしてくれて、ファンから親しまれてもいました。
いろんなスタッフを観てきましたが、不動の1位ですね。また渡邊さんにカムバック人物として思い出してもらえたらいいな。
実はコロナという要因がなければ、たとえ中村さんが去って、近藤薫さん体制となっても行っていたと思います。
基本、僕が突き放す要素は取り囲むファンというファクターが強いです。いくらメンバーが良くたって入りやすい、入りにくいはファンの空気。
じゃあ、なんでFreeK行ってんねんとなるが。それは最前管理という謎のカテゴリーが独自世界を創生しているだけで、イレギュラーな世界だから。その区画以外なら別に空気悪いわけちゃいますからね。
あとは、#ジューロックの加藤真凛は前世の時、僕がdela現場行っていることを知っているアイドルさん。
その彼女が今は名古屋で活動することになり、物販で時々delaさんと一緒に出てることも話していたことも大きいかな。
22年のdela目標
・バレないようにキスをしてを今の子たちがどういうポジでコールなし時代にどういう感じになるのかを知る
・誰推しですか?という答えは「山吹萌」です。
・#ジューロック加藤真凛が気にかける早川雪乃は訪問する。昔のブロマイドを交換しつつ、驚きを。(渡邊イズムを汲んでるスタッフさんに交換のときにボケられてもいいw)
・delaとジューロックと名古屋めしを満喫できるプランが組めるような参戦スタイル。(そこにネコプラやPEXACOA遠征もあればなお良き)