天気は悪いですが行ってきました。

見事に途中雨食らっちゃいましたけど・・・。

Jewel☆Neige

移籍した珠原海愛を観るという目的で行きました。

札幌で野外経験がなかったのかなと(サッポロファクトリーとか野外と言わないのかな?)

一番雨のひどい時間(手羽先センセーションの時がひどく、この時間は途中やんだけど…)

本当に諸先輩がしっかり融合させている感が心強かったですね。

わずか1週間という中でもやはりド新人の新メンバーではないので、馴染むのも早いもんですね。

ArcJewel系諸先輩も一目置き、愛でられるクラスの子なのが大きいと思います。

※一番愛でるのはAnge☆Reveのありえるさんですけどw

AJHではないくらい短めの衣装なのでちょっと戸惑いますね。それが東京ですと言いませんけど。

やっぱり移籍したて効果なのかみおちゃん列の切れなさはすごかったと思いますね。

雨は普通苦になるところ、みおちゃんは楽しんでいたようで。

ただ、油断するとツルっといきやすいのでホント…転ばないかだけは心配になります。

#ジューロック

冷静に人数が増えて焦りました。それでもパワーアップという言葉がめっちゃ似合ってたと思います。

にしても雨の後の乾ききっていない状態で清水美早コケる(結果骨にヒビ入った)と目の前で起きてしまいました。

けっこうステージ高さあったので落ちるというところにならなかったのは救いです。

このグループは加藤真凛。彼女は前世っていうんですかね。その頃から見てきて気にかけているメンバーです。

最初観た時、大丈夫なのかなというのが心配でした。でも強くなりましたね。

埼玉県出身の彼女が名古屋にというのはかなりの決断だったと思います。

本当に3年経った今、しっかりしたと思います。物販でも真凛ペースになるので、いいところを伝えられていませんw。

ぐいぐい来るのは今も昔も変わりなく。それでも波あっても見守りたいと思ってる。

新しい子も入って間もない中精一杯頑張ってました。印象に残った子はその後の物販に行きました。

名前知らなくてメンバーカラー青の子とスタッフさんには告げましたが、黒木真里亜さんとのこと。

印象に残ったってことはそれだけパフォーマンスなり何かが目に留まったんだと思うんです。

最初はたぶん推さないと思いましたが、結局前世同様加藤真凛のブルマ(東京の体操服公演)で

※でもお姉ちゃんたちしゃべりすぎ疑惑(ゲスい声の兄さんらよりはましですが…いや、そこどうなん?)

アイテムはてるてるのみ2

いろいろ問題発生の中、新体制で動き出すことに。

津崎たみ、大島遥華がいるということが違和感以外なくて、

それが浸透するにはもう少し時間がかかるのかなーというのが率直な感想です。

KATACOTO*BANK

なんじゃそりゃと思ったら、KATA☆CHU×僕かけの合体グループで

村上はるか・加藤真侑というレジェンドが卒業し、新しい組閣でできたと思われますが…

七宮そらの印象が強烈に残ったの

平沢まいの髪が染められていたことが驚きでした。

染めるのはNOというと誰も推せなくなるので、染めて違和感を感じるか感じないか。

僕かけ側の人達はあまり知識もないのですが、リカ・アルコール・96°(黒乃りか)、ネコプラ増田みいの妹エイミ・マスダ流星群(増田英美)はそれとなくバリふりの影響で印象は残りました(バリふりの影響)。

その中で七宮そらさんは物販にも行って話に行きました。

新しいこのグループに対して真剣に向き合っている感じが好印象でまた話したくなりました。

ただ、サクジャンいるとか酸素多めとか条件は厳しいと思いますが、

 

サクサクJUMBLE

一番重要視していたのがこの時間帯でした。

前週の月島くるみ生誕を含め、最近のサクジャン観に行っても

ライブの時間を楽しんだふりして終わるというのがとても憂鬱な気分でした。

ライブ楽しめない人を生む環境もどうかと思いますが、それはメンバー・スタッフが悪いということではありません。

だから、帽子かぶってみたり、サングラスしてみたり、フェイスシールドしてみたり、

「ヤラズの横山典弘の騎乗」みたいな見方をしているのは

メンバーには楽しまれていないのを察されるのも失礼なので目立ちたくないからです。

まあ、だからといってみんなで楽しもうぜと打ち解ける心優しいファンがいると思えないので、

ポツンができる良ポジというありえない展開でない限り、心の底から楽しむということは抜きにしています。

でも…前行かなければ楽しまないではそれもそれで失礼なので、後方でいかに楽しむかというところを引き続き模索したいと思います。

さて本題に。

VIPを選択、番号も過去最高に文句なし、言い訳のきかない酸素たっぷりの野外

これでダメならサクジャンと決別を覚悟して連闘で勝負しました。

あんな余力ある最前は後にも先にもないでしょう。

サクジャンのパフォーマンスってちゃんと見られることもなかったので非常にうれしかったです。

卒業とか涙が必須な場面でもないのに・・・3曲目でウルッとなりました。

当然です。先の溜まったものが爆発しかけましたもん。

悪いですが、普通に前に悠然と行ける人と違って、少ない1戦に賭けて臨んでいます。

本当に心の底から楽しかったと初めて言えたかもしれません。

今までの物販では楽しめた?と聞かれても本心の楽しかったは言えなかったんです。

ごまかしたのを察してくれてるメンバーはどこまでいるか分かりません。

サクジャンを観て思ったこと

本当にメンバーとスタッフの頑張りなんてものはファンの質でどうにでもグループの評価を変えられてしまうということ。

を強烈に感じました。

あんな間近でちゃんとパフォーマンス楽しんだの初めてでしたが思ったことを。

本当にどの子も楽しくやっている。それが印象的でした。

そんな中でも最年長感ない幼め顔立ちの鈴音こはるがビシッといい感じで出て、まゆたゆまは貫禄あって

神崎あゆみがのびのびとやっているというのをちゃんと見たのも初めてかもしれません。

高木そらが見た目最年少な中に精一杯やっている姿、涼木なほの手を抜かないパフォーマンス。

思ったより大人びた最年少の割かし量産型な月島くるみもソツなくで

6人のバランスいいと思うんですよね。

スカート衣装じゃないからのびのびしやすいのかもね。

 

最後に

野外は本来密集のリスクでかく一番敬遠しがちですが、昨今のコロナ禍でかえってこっちでスペース取ってやった設営は非常に良かったです。

なにせ酸素がいっぱいなので酸欠の心配がない(笑)

今後気にしたい子

#ジューロック

黒木真里亜、加藤真凛、清水美早、椎名りあ

KATACOTO*BANK
七宮そら

サクサクJUMBLE

みんな(でも、神崎・涼木・高木はpriority high)

 

まとまってないけど今年度最後に間に合ってよかった。