常々いい結果に考えることはあるが、大抵は想定外のことが起きてすごいがっかりすることはよくあります。
逆に想定外すぎてあれ?あれ?ってなることもありますが、そんなことがいつも起こるとは限りません。
なので常に席選びのときも後のことを考えながら選んでいますね。
基本中央は修羅場という風に刷り込まれているので、基本席選びでは基本考えることはありません。
AKB劇場などのビンゴで1順したときはさすがに行きましたけど。それもビンゴ運でこの順ならここというのを常々想定しながら動いています。
中央は特にFreeK系では一番行くリスク。
それくらい強力な厄介層がはびこっていますし、下手すると世間で話題にならないだけで某新潟のグループなんて目じゃない危険度と思っています。絶賛弱さしか備えていない私では戦死にいくようなもの。
さてそんなわけで
2月20日サクサクJUMBLE神崎あゆみ生誕祭
時間が出たが、時間との戦いになってしまいました。(あと30分開演が早かったら…)
前物販にすべてを賭けなければならない状況は確定で、もし、それが失敗するとただ手紙をスタッフに届けて終わりという最悪シチュエーションも考えています。
生誕のチケット一応取れました。が…この日も緊急事態宣言は継続しています。
それを考えた時の私の番号で売り切れでないことを考えるとそのあといくらか売れたと考えても通常販売もあることを考えればキャパの50%は絶対守れていないというのが私の分析結果です。密すぎてやる気ないのを表情に出すのは楽しい生誕祭の雰囲気を壊すという思いがあるので、入場までして場の雰囲気を見極めて回避という選択肢は考えています。
それくらい生誕を観たい気持ちに相反するコロナ対策無頓着な公演を打つ不安というものが非常に大きいです。
つまり平気で沸き声を起こす現場に対して信用なんてこれっぽっちもしていません。
豊洲PITやReNYというところはブランド力がを落としてはいけない会場なので守らされざるを得ないです。
一応その会場、コロナ対策もしているので信用はしたいです。
それでも換気などしたからといってもキャパに対して50%を守らないのであれば対策はできたとは言えません。
せっかくの生誕祝ってあげたいですが、その場所に私がいるというのは会場側にかかってくると私は思っています。
正直、いい想定が全く考えられません。まず前で見るということは単勝1.1倍いや下手したら1.0倍にしてもいいくらいありえないことであります。
仮に入ったとしても生誕で○○やってほしいと頼む方には成功させるためのお手本となる行動なりで示してほしいです。
そこまで過敏に言うのはその次に書く大本命のほうを控えているからです。
2月26日~28日札幌遠征。
本当は秋吉真衣バータイムに賭けたいと言いたいところですが、おそらくその日あるであろう3公演目がArcJewel HOKKAIDOなのでそれを観たいと思っています。
なので開始から入れるわけでないので確実に後手は濃厚です。ブランシュの入る量とその日の推しがどれくらいかですべては決まると思いますので最悪入れず何しに札幌来たんだってなることは避けたいです。
ギリギリ一人なら入れそう…と普通の思考ならそうなるでしょう。
が、SHOWROOMコメントで3時間粘ったらとかを見逃しませんでした。
「え?マジか」
秋吉真衣ファンはS級と言った言葉とは何だったのか?(まあ、そういうことするのは以外のファンだと思います。僕はそれを信じないといけない立場)
なので、バータイムを無事迎えたら満点以上の札幌行きですが、バータイム意気込んで入れなかった時のダメージは計りしれないです。
そこで、金曜日の北琉夢ラビリンス公演に賭ける。
前回誕生日前後遠征は前夜祭ArcJewel HOKKAIDO~当日秋吉真衣ソロ公演とすべてがいい方向に転がってくれたので満点でした。
そんなことが常々あるわけないというのが現場と言うもんです。
ただ、遠征に対してはすごく慎重です。その前にリスクの懸念ある新宿ライブを回避すべきと思うかもしれません。
ただ、サクサクJUMBLEとArcJewel HOKKAIDOとTeamくれれっ娘は今一番放ることのできないグループです。
特にサクサクJUMBLE神崎あゆみさんはたとえ厳しいことを言っても、その中でいいと思える子なので生誕に賭ける思いはあります。
北海道の2組と札幌で会うことは大事にしたいです。
すごく悩んでいます。
今のところ考えている両方をリスク最小限で行く方法
・サクサクJUMBLE神崎あゆみ生誕→前物販にすべてを賭ける。会場の密度で本編は見ず帰る決断も必須
・札幌遠征→リンクスホールの公演に賭ける。BARタイムは諦める判断も
ライブ参戦するときは常にあらゆるいい悪いを考えながら行動しています。
疲れるかもしれないけど、諸々の想定ができなければせっかくの楽しい時間が台無しになると考えるからです。
神崎あゆみさんの初生誕祭の成功と、秋吉真衣さんのバータイムの成功。
この2つは誰よりも思っていることです。