まず、形式上の一推し神崎あゆみ(5位)
うーんとなってしまったところ。もし、初日じゃなかったらと思うかもしれないが、配信適性そんな高くないのかなと言うのが率直な感想。
その位置に置いているから忖度なしで厳しいことも言っちゃいますが、もう少しできたんじゃないかなと思います。宣伝はできていたと思いますが、フラット目線言うと今の時期は無理だわと言っちゃいます。買ってあげたいけどにならない伝え方だったなと思うんです。
彼女はサシとかで話すほうがいいのかなと思います(が、SHOWROOMを活用する機会の時はもう少し頑張りましょう。他メンバーの見て学ぶといいですよ)
月島くるみ(3位同着)
物販での軽さがそのまま配信になった感じです。性格的なものなんでしょうね。それが前日の神崎さん以上の良さを出していたと思います。
マジで高校の勉強については教えてあげたいわ(理系限定だけど)
まゆたゆま(6位)
しゃべりが達者だから割とそつなくこなせているが、ちょっと偏り感あったかもしれない。意外と強力ギフティングがあったので山椒は小粒でもぴりりと辛いじゃないですが、超強力な個がある感じでした
※そう捉えたから実は一番ちゃんと観てなかったです(ごめんなさい)
高木そら(2位)
一番の新メンバーですが、和歌山出身で関西弁女子ということですごい話も楽しかったです。
スタートメンバーよりはるかに頑張っていたし、地味に強力な支援もあったなと思います。(なのになぜOnlyFiveは…と疑問符がつきますが)
たぶんSHOWROOMでコメントのペースもそれなりであったことからコメントベースのトーク展開ができていたんだと思います。
涼木なほ(3位同着)
操作であたふたするところがかわいらしかったですね。
それでも慣れてくればきっちり話せてましたし、役割は十分果たしていたと思います。こちらも高木さんと同じくコメントベースのトークは可能な速度だったと思います。
新メンバーは地味に強力(めんどくさそう)なのいますね。
鈴音こはる(1位)
スタートメンバーの中では断トツです。もはや、観る側のギフティングの質など平均的な僕基準で勝負にならない次元。
例えれば裏開催でなく表舞台で主力級のレベル。ただ、1時間話してる中ですごくいいことも話してたんです。意外にマジすぎる人たちはスルーしがちなところ。言いませんけどね。もし、グループ2番人気だったらたぶん彼女を推しますと言ったんじゃないですかね。
実際だと、話してみると物足りなくてかわいいんだけどまた行きたいに駆られないけど、配信で素を出していたりというところで、本当は自然に話せるんじゃねと思えたので見直したいと思います。(チェキも案外さらっとひでっちんぐって書かれるんで、展開一つと思ってます)
でもSHOWROOM配信よりも生のライブを基幹としている系列なのでこういう機会は少ないと思いますが、別の一面を知ることができました。
コロナ禍でまだまだ終息しない中でも、もちろん会場対策はしている前提と言えど、それであっても数打ちすぎの懸念はあります。
直接会うこと以外の武器もしっかりすることが今後の成長につながるんじゃないかなと思います。
僕としてはFreeK系ではスタッフさんも気さくですし、メンバーも欠点が少ないことから冷静に評価していいと思っています。
ファンの質はこの系列を何度か見て経験するたびに言えるのは、withコロナのスタイルだから推してもいいと思っているだけで、ビフォーコロナスタイルになったら最も敬遠するタイプですね。
ぜひ、2ndワンマンの成功を願っています。
あと明日のみんなでの配信ビシッと決めてくださいね^^
本当にこはるやそらちゃん、なほちゃんの来てほしいに応えられないことは大変申し訳なく思っています。
もちろん残りの3人にもですが、先の3人の伝え方を観ると行くことのできない心苦しさを感じています。
前回のワンマンも役職者として欠席できない会議と被り、断念し、今回も立場上、県外移動(東京都民じゃない)を制限していることから断念と、本当に辛いですよ。(実は濃厚ではないけど近くで陽性者出ており、うかつに行動できないことから宣言解除までは行動制限しています。)
サクサクJUMBLEについては、きっかけは体操服公演ですが、それだけで終わらなかったということは、グループとして個人的に好きだと思えたからです。とはいっても僕は俯瞰的に見続けることしかできませんが・・・。