席の運がなかった。
全ては入場順。これが表題の理由です。
端っこにいれば最前でもなんでもありなことをしていいものでしょうか?
そういう悪い癖をつけてる輩はスタンディングで同じ位置に立つ可能性も大で、その時絶対同じことするのでその付近立ちたくないですよね。
あと自由席だから致し方ないが、本当は真逆の最前確保していました。しかし、わざと開けた間に入って来ました。自由席だから責める理由はありません。が、視界を台無しにされるリスクありと思ったから立ち去ったんですよね。で、去り際
そこいいんですか?
なんていうもんだから
は?
視界奪われるの嫌なんでどうぞ!
そんな気持ちで去りました。
ここの現場の人を信用してないから隣に人がいるなんてことは許せないし、過去にそれで嫌な気分したことあるから、とった行動です。
この2人の輩が表題の宣言理由です。
私の行動に問題があったのかを問い正したい。間違ったことはしていないし、すごい端っこにつまんなそうに見るの、すごく悔しい気分です。
私、悔しいんですよ。自分が他人に迷惑かけたつもりはないのに、それ以上にやってるオタクが原因で現場立ち入り自粛宣言することが。
ただし、初めての視界で見たことで新発見もありました。それは、フラドラ現場で顔となる推しの方々の鑑賞が模範となっていたこと。はしゃぎたい人は立ちで誰の邪魔にもならない場所で盛り上げている点や最前でも後方を気遣ってペンライトも頭上に振り上げないといった鑑賞スタイルは見直していいものと評価できました。彼らみたいなのがきっちりやってくれれば私なんぞいなくても彼女たちは幸せになれると感じました。
でも彼女たちの頑張りに水をさす自分の悔し涙は、迷惑以外の何者でもありません。
観ているうちにいろんなものがよぎった結果、今回の判断に至りました。
フラドラの関係スタッフ様にはこの場を借りてお詫び申し上げます。
それでも今日のFuture Sevenでの出来事は見過ごせないことなので書いた次第です。なので私が自粛することで今日厄介したと思われる輩が満足であれば喜んで受けます。
自粛はしてますが、彼女たちを直接でなく間接的にでも見守ることがせめてものと思っています。
もし。そんなこと言わず来てください。そういう優しい声が万に一あってもそこは考えさせてください。