やはり、これはケジメのため書いておく。

読まれていないといえどけっこう素直に書きました。

表題の2公演夏行きました。
これにあたり、まず、昨年の片桐みほ生誕祭
入る予定でした。
会場にもいました。

生誕委員みたいな集団がいて
君ら、そんなえらいんか?というような生誕委員でなければnoな空気が漂っていました。
おまけにその仲間であれば割り込ませてたり、君らそんな権力あるんか?
まあ、そんなの目の当たりにして、そんな人たちに協力求められて心から会場一体で祝えという気持ちになるのは無理だったし、雰囲気を台無しにするなら楽しめることはあり得ないと感じ、開場直前入ることなく帰宅しました。

その時、LTGは二度と行くことはない。

こう決めました。一度は。

それが、何故今年入ったの?

西岡玲菜、葉山ゆずの2人の加入ですね。
なんの利害もないあるライブで非のないメンバーに対してきちんと見て、
そのライブで手応えなしなら本当に見切るところでした。

実際結果として一匹狼の僕に優しく対応してくれたのがその生誕の主役片桐みほ。

彼女のおかげでオタクが理由でやめるというのはバカらしくねとなり、継続。

こういうのがあったから、この日までの1年弱溜まった悔しさを噛み殺しながらこの現場は通ってきたし、徹底して距離も置いて一人で戦ってきた。だから人一倍の思いでこの日を迎えた。

みっぽ生誕でいつも見るポジションを奇跡的に確保できたことが相まってすべてのパフォーマンス中、1年溜まったいろんなもんが錯綜しちゃって。まともに観られませんでした。にじんじゃうんですよ。
※板橋加奈さんに目逸らしてると怒られたが、あれは泣くのをごまかしてただけなんす
いやー、特典会で喋ろうとするともう泣きそうで泣きそうで。

でもまだオタク不信のある現場であることから集合写真の時もわざと端っこに行き、フレームアウトしました。撮影側スタッフさんてか貝塚さん。ご配慮感謝いたします。

最後にみっぽ生誕祭のスタンドのやつのチェキ。
あれはダメ。あれをやるなら僕みたいなアウェイ人物を入れないと仲良しクラブでお前らかーいで終わりになっちゃい、つまらなくなるよ。
※オファーあっても断ります。

無論温度差ある僕を和を乱す最低なやつなんて批判もあるでしょう。事実少数派が賛同されない世の中では

伊原佳奈美生誕については、推し概念のない立場なので中立的立場で見ることできました。
彼女のことをなんとなく知っていても、発想がうまいと感じました。

今年は推しの生誕に踏み入れた。そこが進歩かなと思っています。
ここの現場でうまくやるには。。。
なのでやりたい放題でもそういう人たちを否定せず、対岸で見てればいいんじゃないですかね。

メンバーが嫌なことしないのなら、オタク理由でやめますははっきし言ってもったいないです。
どんな形でも応援は可能です。