続いてはこれ。
最初は加担するつもりなかったです。なぜなら、選抜級が張り切った時点で僕の推し、藤原あずささんが頑張りたい言っても無理なんでねというのを感じて
でも中盤戦から少し応援はした。
それはランウェイに出してあげたいからっていうものではない別の理由からですね。
彼女はSHOWROOMをはじめ発信したりするのも苦手で、自己主張がそんな強い子でもない。
その彼女が頑張っている姿に打たれて少し頑張っちゃいました。
彼女自身も歯が立たなくてもやり切りたいという思いが伝わったからですね。
いっぽう、選抜で当初楽に入れると思っていた子が苦戦を強いられていたのを目の当たりにしましたね。
それが今村美月でした。正直、これには驚くしかでした。
彼女と残り1枠を競っていたのが、皮肉にも盟友の田中皓子。
そちらは断然支援が多く、差せる気がしなかったのと、やっぱり支援が多いイメージでそうなれば少ないながらも頑張る子を好む傾向の自分には、
劣勢になった今村美月をってなりまして。まあ、たまたま見た石田みなみとの楽しく配信している姿など、その一瞬がいいなって思ったからですね。その今村美月は4位。最後は力尽きたけど、彼女の評価は僕の中でだいぶ変えました。もっとも彼女も間違いなくSTUの5本指の一人でなくてはいかんですからねえ。っていうのを思いました。
自分の推しのカテゴリーも中盤だけど結果っていう感じでしたかね。
自分はあれでしたけど、藤原さん推しの間では次点の中でもせめて上位にという思いが強かったですが、その6~10位のカテゴリの中では矢野帆夏・森下舞羽に及ばず。
矢野帆夏はコアな支持層を取り込んでいる子、森下舞羽は荻野由佳のように(←それは)レーンを飾ったりして握手を楽しませることと最近の成長力を評価してる人たちでジワジワ人気も上げつつある(と思っている)子。この2人に負けたのであれば仕方ない。
もっとも新谷野々花に迫られるとかですよ。次点の子の底上げってグループとしては大事かもしれないです。
ランウェイ権をあんな死闘になって勝ち取った以上、その3人は恥じないようなものにしてほしいですね。
尋常じゃない桁数のポイントをもらったというか尋常でないタワーの数の分の恩返しも…ですね。