皆様
こんばんは。
今年もいよいよ残り1ヶ月弱で終わりですね秀太朗です。
事故による怪我以来、右手首の調子が悪くて、遂には竿を握る手、キャストする手、ハンドルを巻く手をすべて逆にするという練習を釣果にこだわらず重点に行った1年でしたな。
そんなの簡単じゃん!と思った人に一言。
投げて巻くだけなら大したことないが、ルアーフィッシングにおいて竿を操る感覚、合わせる感覚、いざ逆手になると実釣で使えたもんじゃない。
正直なところ、そんなんです。
手の感覚経験値、反応速度は、頭で考えてるほど簡単ではなく鍛練しかない。。。
右利きの人が、左手でメモ書きを普段と同じスピードで行うなんてこと、普通できるわけがないんす。
ベイトタックルよりスピニングタックルが難しいかなと。
少しだけでも経験値を積ませる為に利き手ではない左手で球を投げたり、文字を書いたり、ハサミなどの刃物を使ってみたり色々と試してみたり。。。
まぁやらなくてもいい人には関係ない話。
まだまだこれから。
はい。
タイトルの通り
サイレントアサシン99Fの話。

たまたま見つけたお探しのカラー。
わかります?
正解は、デッドリーマレット。
まぁ知らない人が多いと思うので、説明すると10年くらい前に販売されたイシグロオリジナルカラーのサイレントアサシン通称サイレントグロシンシン。
当時オリジナルカラーとは思わず、店頭でリアクションバイトした秀太朗は、バンバン使いまく釣りまくりこんな状態へ。
カラーへの信頼がしきれないため、投げ続けるモチベーションが上がらない。
それから結構探してたけど、同一カラーのスタッガリングスイマーを見つけただけ。
まだ使えるのはわかってるけど、ここまで使ったらさすがに伝道入りさせてもいいかなと。


