はじめまして、
初めてブログに挑戦です。
最近感じる様々なこと語り合いましょう。
邦画について-1
先日「13人の刺客」を観ました。
前評判よくて期待していたのに
最後にがっかり。
まず、殺陣の時間長すぎませんでしたか?
さらに死んだはずの伊勢谷がなんで生きかえったのか
わかりません。
あほちゃいますか?
この2点で評価は半減ですよね。
せっかく前半よかったのに後半で台無しって
邦画によくあるパターンだと思いませんか。
しかもこのことをきちんと批評している映画評論家が
いましたか?
ちゃんとした映画評論家が少ないことが
日本の映画の質を悪くしている
原因と思っているのは私だけでしょうか。
これから、映画、文化、政治、風俗等々、様々なこと
語り合いたいと思います。
率直な意見お待ちしております。